
SECURITY SHOWには、防犯カメラや入退管理システム、防犯グッズからホームセキュリティまで、あらゆる分野のセキュリティ製品が集まります。セキュリティの導入を検討中の企業や公共機関、個人の方から、セキュリティ関連ビジネスに携わる方まで、誰もが必見の4日間。出展社数は190社、来場者数は約7万人を数える、日本最大級のセキュリティ展示会です。
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SECURITY SHOWの会場内では全セッション無料のセミナープログラムを展開。最新の犯罪動向や、最先端の防犯カメラ技術など、さまざまなテーマでセキュリティ事情を解説します。家庭やオフィスの防犯に不安のある方は、無料の防犯相談コーナーがオススメ。防犯事情に詳しい「総合防犯設備士」から、建物の防犯診断やアドバイスを受けられます。
会場内のステージでは、犯罪情勢と最新防犯技術の動向、情報セキュリティ専門家によるディスカッションなど、さまざまなテーマのセミナーを展開します。受講は無料ですのでぜひご参加ください。
日頃から犯罪傾向や犯行の手口を研究し防犯に取り組んでいる「総合防犯設備士」が、さまざまな建物の防犯対策・診断や、防犯設備の導入アドバイスを行います。
協力:ASES(総合防犯士会)
後援:公益社団法人 日本防犯設備協会
ネットワークに対応した映像セキュリティ機器や、クラウドで映像を管理するサービスを紹介します。
AI技術を応用した映像解析や画像認識システム、各種の画像処理機器を展示します。
快適な暮らしに役立つ電子ロックやインターホンなどのセキュリティ製品を紹介します。
ビジネスやITシステムを突然の災害から守る製品や情報インフラなどを展示します。
ネットワーク向けセキュリティ製品やサービス、IoT機器をサイバー攻撃から守るソリューションなどを展示します。
SECURITY SHOWの開催期間中、東京ビッグサイトでは「日経メッセ」としてITソリューションから照明や建材、デザインまでさまざまな展示会を同時に開催しています。共通入場制なのでSECURITY SHOWの来場者はそのまま多彩な同時開催展もご覧いただけます。

展示会の開催期間中、丸ノ内鍛冶橋駐車場(JR東京駅八重洲口から徒歩約10分)からSECURITY SHOW会場の東京ビッグサイト「東7・8ホール」まで、無料シャトルバスを運行します。なおビッグサイト発の帰りも乗車できますが、運行ルートの関係で時間が余分にかかりますので予めご了承ください。

| 会 期 | 2019年3月5日(火)~8日(金)10:00~17:00(最終日のみ16:30まで) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東7・8ホール |
| 主 催 | 日本経済新聞社 |
| 後 援 | 警察庁、公安調査庁、(独)情報処理推進機構、日本商工会議所、全国商工会連合会、日本貿易振興機構(ジェトロ)(順不同) |
| 協 力 | テレビ東京、日経BP社(順不同) |
| 入場料 | 3,000円(税込み)、ウェブサイトの事前登録で無料 |
| 来場者数 | 72,000人(見込み) |
| 展示規模 | 190社・団体、595小間 |
| 同時開催 | リテールテック JAPAN、JAPAN SHOP、建築・建材展、ライティング・フェア、フランチャイズ・ショー、Future Office Tech & Facility |