ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。
小間番号:6-021
青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。
小間番号:J-44
青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、日本では、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。
小間番号:F-04
北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。
小間番号:J-01
畜産は環境に悪い影響を与えます。水を汚し、土を汚し、森林を破壊します。牛のゲップがメタンを発生させ、温室効果を大きくすることは、どこかで聞いたことがあるでしょう? 畜産と環境保護は両立しない。 新しいライフスタイルとして、肉を食べない食生活はいかがですか? アニマルライツセンターのスタッフが、情熱を持って訴えます。
小間番号:N-04
いわてカーボンフリー・アクション(ICFA)は、岩手大、岩手県立大、富士大の学生が参加するプロジェクトチームです。岩手県の2050年カーボンニュートラル実現を目指し、脱炭素化につながるライフスタイルへの転換を促す活動を行っています。具体的には、SNSでの動画発信、高校生への出前授業、イベントでのエコブース運営、古着リメイクワークショップなどを通じて、若い世代を中心に意識と行動変容を促しています。
小間番号:E-01
世界で人口が増え続けています。おいしい肉や魚が不足してしまうかもしれません。動物の細胞を育てて作る未来の食材【細胞培養食品(培養肉)】の実物を展示し、その作り方をご紹介します。地球の未来と私たちの食卓を守る可能性を、ぜひブースで発見してください。
小間番号:6-026
環境配慮型素材として注目されるバイオマスプラスチックと生分解性プラスチックを展示します。 SDGsや循環型社会の実現に向け、PP、PE、ABS、PA、PS、PLA、PBATなど多彩なラインナップ。射出、真空、押し出し、ブロー、インフレーションと幅広い成形方法に対応しています。具体的な導入検討も丁寧にサポートいたします。 展示会当日は、様々な成形品を展示して、皆様のご来場をお待ちしています。
小間番号:6-036
弊社は【ごみ】に関するハンズオン支援・共同研究・協業を提案しています。生ごみや紙ごみなどの多種多様な廃棄物処分の課題、農業資材不足、燃料資材不足などの課題解決を目指し、ごみの高速分解促進資材「greevy」を開発しました。従来分解できないごみも短時間で減容・資源化することでサーキュラーエコノミーを実現します。
小間番号:J-28
まき網漁業者、製網メーカー、繊維メーカー、出口企業等がRe:ism(リズム)というチームを組み、まき網漁網のリサイクルに取り組んでいます。 ポリエステル素材の廃漁網を回収し、洗浄、ペレット化した後、漁網へのリサイクルや食事用トレーやカバンなど新製品の開発も行うほか、廃漁網の回収から再商品化までの流れを確認できるトレーサビリティの構築にも取り組んでいます。取組の現状と今後の展開をご紹介します。
小間番号:5-059
小間番号:5-079
パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」。 実際の採用例やリサイクルシステムについて展示します。 パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」のシステム(流れ)を説明します。
小間番号:6-022
瓦を使ったエコな舗装材のご紹介、また全国初の本格的瓦リサイクルシステム、「K-グランドシステム事業」のご紹介
小間番号:6-035
「無動力雨水純水化システム”ecowinウォーター”」の展示。本システムは、雨水の持つ位置エネルギーを利用し無動力で雨水を純水に変換します。災害時の生活用水確保、平常時の節水利用や空調の省エネ、地下水保全など、多方面にわたってBCPや環境対策、地域防災に貢献します。ブースでは、モックアップや導入事例などを通じて、“誰もが簡単に水をつくれる”未来志向のテクノロジーを、分かりやすくご紹介いたします。
小間番号:5-017
No photo
小間番号:N-08
福島県大熊町のゼロカーボンへの取り組みを紹介します。原発や化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組み、私たちの子ども、孫たちが誇りをもって語れるまちを目指します。
小間番号:5-061
脱炭素時代に対応した最新技術「バイオ炭製造設備」の製造・販売をしています。バイオ炭は有機汚泥、木質バイオマスを有効活用し、環境負荷を低減する優れた技術として注目を集めております。 有機汚泥を多く発生させる事業者様においては、コスト削減と環境対応の両立に寄与します。脱炭素が求められる現代において、ぜひ弊社のバイオ炭製造設備をご検討ください。
小間番号:5-027
一般社団法人カーボンリサイクルファンド(CRF)はCO2を資源として捉え、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けて活動しております。 CRFおよび会員企業の活動をポスターや展示により紹介いたします。
小間番号:5-007
カナデビアグループが取り組んでいる「資源循環」「脱炭素化」「安全で豊かな街づくり」について、展示と動画等も交えてご紹介します。
小間番号:6-070
■環境にやさしく、3R『リデュース・リユース・リサイクル』のすべてに対応するガラスびんの良さを紹介します。そして、サーキュラーエコノミーにつながるガラスびんの『リニューアブル』の取組みについても紹介いたします。
小間番号:6-040
小間番号:6-023
環境再生保全機構(ERCA)は、ネイチャーポジティブ推進業務を含む機構業務全体の紹介を行います。 ブースでは業務紹介に加え、若手職員と直接話せる学生向けワークショップを開催し、環境分野で働く魅力をお伝えします。 未来の環境について、私たちにできることを一緒に考えよう!
小間番号:5-084
関西大学と法政大学共同出展を行うブースです。それぞれのSDGsや環境保全、「万博」に関するレガシーの他、両大学が連携して実施した事業についても紹介しています。両校の大学生が運営する「ワークショップ」は随時体験可能ですので、どなたでもお気軽にお立ち寄りください!
小間番号:6-020
気象予報士や気象キャスターによる、気象災害の軽減に向けた啓発活動や環境・気象教育、環境イベントなどの取り組みを紹介します。これまでに全国で延べ5000校以上の出前授業を実施。天気を身近に感じ、空を見上げるきっかけづくりを目指しています。気象を通じて環境や気候変動への関心を高め、SDGsの「質の高い教育をみんなに」「気候変動に具体的な対策を」に貢献する活動を発信します。
小間番号:N-01
No photo
小間番号:F-14
循環型社会の構築のためには、環境影響を定量化し、負荷削減策を検討することが欠かせません。本研究室では、ライフサイクルアセスメント(LCA)手法などを活用して、 様々な対象(製品、サービス、システム等)の環境負荷削減策を検討し、循環型社会の構築に資する研究を行います。 また、環境影響評価において、その土台となる評価手法や、評価に用いるデータベースの研究・開発なども行います。
小間番号:E-06
No photo
小間番号:5-020
小間番号:6-018
全国一の森林率を誇る高知県は、豊富な森林資源と日本最後の清流「四万十川」や奇跡の清流「仁淀川」、さらには雄大な太平洋と、多様性に富んだ自然に囲まれています。これらの自然を守り次世代へ繋げていくため、高知県では様々な環境への取組を積極的に行っています。ブースでは高知県の環境保全の取組についてご紹介させていただきます。
小間番号:5-062
大学の基本理念「人と社会と自然との共生」の実現に貢献する有意な人材育 成、創造的な学術研究の実施の実現に向けた取組を紹介します。カーボン ニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブなど幅広い分野 で企業や地域と連携して取り組んでいます。また、学生EMS委員会が主導する TUES Sustainability Weekを始め、サステイナブルキャンパスの実現を目指した取組も紹介します
小間番号:E-03
気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における最大のリスクであり、同時に大きな成長機会です。これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長を両立できます。 私たちのサービスは「持続可能性」を競争力に変えることをお約束します。ぜひブースへお越しください。
小間番号:5-056
小間番号:5-034
SAMURAI TRADING / マキ商会 / Smoke-i-freet(スモークイフリート) / あいえいプラン
CaMISHELL(カミシェル)は、卵殻を再利用した環境配慮型の紙素材です。高い質感と印刷適性を持ち、名刺やパッケージなどに利用されています。廃棄物削減と資源循環を両立し、持続可能なものづくりを目指すプロジェクトから生まれました。
小間番号:5-002
資源エネルギー庁では、街と一体となって安定的にエネルギーを供給する「地域熱供給」の仕組みや事例などをわかりやすくお伝えします。地域熱供給は、複数の建物で使用する冷暖房や給湯等の熱エネルギーを一か所でまとめて効率的に作って供給するシステム。カーボンニュートラル実現や電力不足の解消、地域のレジリエンス向上など大きな貢献が期待されるエネルギーシステムです。是非ご覧ください。
小間番号:5-075
次世代につながる生物多様性保全の推進を目指す代表例である、「おおはし里の杜」や「見沼たんぼ首都高ビオトープ」のほか、当社のサステナビリティに関する取組をご紹介するパネルの展示を行います。さらに、こどもから大人まで当社のサステナビリティを楽しく学べるドライブ体験型のクイズコンテンツや、使わなくなった横断幕をアップサイクルするオリジナルワークショップも実施します。
小間番号:5-021
「エシカル消費の普及・啓発」などに取り組んでいる消費者庁が、その内容を分かりやすくお伝えします。日々の生活の中で、今日から実践できる、「あなたの消費が世界の未来を変える」方法を、一緒に考えてみませんか?
小間番号:6-067
軽量、フレキシブルな次世代ソーラーパネルを使った近未来型ベンチを展示します。再エネを身近に感じられるとともにCO2削減に貢献できるアイテムです。あわせて大阪・関西万博で大活躍したソーラー発電ベンチ「そらいす」を紹介します。
小間番号:6-024
聖学院中学校・高等学校 女子聖学院中学校・高等学校 聖学院小学校
《聖学院SDGsコンテスト優秀作品展示》聖学院は児童、生徒、学生、教職員他、聖学院関係者対象の写真と動画のコンテストを実施しています。今年のテーマは「伝えようキミの SDGs」。優秀作品をブースにて紹介。 《環境エコプロジェクト活動報告》聖学院SDGsユニット「環境エコプロジェクト」活動内容展示。環境課題を解決するための生徒の取り組みをご紹介。
小間番号:E-42
CO2の排出量が少なく環境に最もやさしい輸送手段であり、トラックドライバー不足対策にもなる「鉄道コンテナ輸送」の仕組みや特長をパネルと映像で紹介します。また、12フィートコンテナの実物をはじめ、普段見ることのできない貨物駅を配置したNゲージのジオラマを展示。クイズラリーに参加された方にはもれなく記念品を差し上げます。 利用方法などの詳細につきましては、専門のスタッフがご説明させていただきます。
小間番号:5-102
私たちは木のリサイクルを広める活動をしています。ブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを説明したパネル展示、実際のリサイクルボードの展示も行います。また、木のリサイクルを動画でもわかりやすく紹介するほか、子ども向けに木のリサイクルを解説したリーフレットもお配りします。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されていますが、木質バイオマスもその一つです。ぜひ当会のブースにお越しください。
小間番号:F-15
セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることや、カーボンニュートラルへの取組みなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。
小間番号:5-025
地中の温度は、その場所の平均気温くらいで一年中ほぼ一定。この恒温性を利用するのが地中熱利用です。夏は外気より冷たく冬は暖かい地中を熱源として利用することで、空気を熱源とするエアコンより効率的な空調が行えます。また、夏季の冷房排熱を外気に放出しないため、ヒートアイランド現象の緩和にもつながります。節電・ピークカットに大きな効果を持ち、脱炭素、ヒートアイランド緩和にも有効な、地中熱利用を紹介します。
小間番号:N-12
キャラクターやアバターを通じ SDGsのメッセージをどう分かりやすく伝えることができるか ユーザーとより親しみやすい関係を築ける SDGsに関する情報発信や啓発活動を行える ゲームなどのインタラクティブなコンテンツを作成し ユーザーの関心を引き付けることができる このように、キャラクターやアバターを活用することで、SDGsの理解促進や具体的な行動喚起につなげていくことが期待出来ます
小間番号:5-004
当社は、「東京科学大学(旧・東京工業大学)認定ベンチャー」として、企業の事業成長と持続可能な社会の実現を目指し、GX推進に向けたデジタルソリューションを提供しております。サプライチェーンの排出量追跡や脱炭素化を、独自のBIツールやAIエージェントを開発して支援しています。これにより、企業の脱炭素化における複雑な手続きやリソース不足といった課題を解決し、環境価値の創出と競争力の強化を実現します。
小間番号:J-36
東京都は、2050年ゼロエミッション東京の実現を掲げ、2030年カーボンハーフを目指した取組を加速しています。本展示では、プラスチックや食品ロス削減などサーキュラーエコノミーの推進、電力をⒽ減らす Ⓣ創る Ⓣ蓄める「HTT」など各種取組について展示等で発信します。
小間番号:5-032
No photo
私たちの生活は地球の資源を消費することで成り立っています。複雑化した環境問題・社会課題の解決には、製品・サービスの生産・消費や循環を総合的に捉えるライフサイクル思考が重要です。兵法研究室では、ライフサイクル思考に基づく環境工学(ライフサイクル環境工学)を軸とした研究に取り組んでいます。エコプロで研究内容を紹介し、参加者が環境・社会経済問題の解決に向けたアプローチに関する知識を得る場を提供します。
小間番号:E-10
東京都トラック協会が実施する地球温暖化防止への独自のCO2等削減対策である『グリーン・エコプロジェクト』の取り組み内容と営業用緑ナンバートラックの運送事業者が実践する継続的なエコドライブ活動及び燃費向上によるCO2排出量削減並びに環境対策への能動的な取り組みを紹介
小間番号:6-048
生命圏環境科学科は、深海から宇宙まで、細菌から人間まで、自然と社会を包括して「生命圏」と捉え、持続可能な「生命圏」を構築するために、科学の基盤となる理学の立場で研究ならびに教育を行っております。本展示会では、学生の環境プロジェクトの成果に関して発表をしております。
小間番号:E-60
「断つ・保つ」®ってすごい! カーボンニュートラル社会の実現に向けて、カギを握る「省エネ」。 エコプロアワード2025奨励賞を受賞した、省エネ診断システム「Thermofit®」をはじめとする、ニチアスの『熱を「断つ・保つ」の技術』をぜひご覧ください! また、自然共生の取り組みとして、当社のシンボルマークである「トンボ」を守る活動を始めましたので、こちらもぜひご覧ください!
小間番号:5-011
日本製鉄グループは、常に世界最高の技術とものづくりの力を追求し、優れた製品・サービスの提供を通じて、社会の発展に貢献する事を目指しています。 エコプロ2025では、脱炭素社会の実現に向けた取り組み「日本製鉄カーボンニュートラルビジョン2050」の内容と取り組みの進捗や、循環型社会構築や生物多様性・自然再興に向けた取り組みを説明するほか、CO2排出削減に貢献する様々な当社製品などをご紹介します。
小間番号:5-026
大気中における二酸化炭素の濃度が年々増加し、地球温暖化が深刻化しています。弊社は、二酸化炭素の「吸収量」に着目し、大気中の炭素が吸収された〝未利用バイオマス(木・樹皮・竹)〟を原材料とした木質成型ブロック『木煉』、さらに“未利用バイオマス”を炭化した〝バイオ炭〟をアスファルト混合物の砂の代替で添加した『バイオ炭アスコン』を、炭素低減技術としてご紹介致します
小間番号:5-023
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地球温暖化対策として期待されているCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)。その仕組みと、北海道苫小牧市で行われている大規模実証試験の概要を分かりやすくパネル、DVDなどで解説しています。 子ども向けには、アニメ「キャップくんと学ぼう!地球の未来を支えるCCS技術」(約6分)を上映し、地球温暖化のことや、CCSについて楽しく学んでいただけます。
小間番号:6-065
『あなたの行動が森の未来を変える。』日本森林技術協会では「森林に関するあなたの悩み」をお聞きし、よりよい森づくりのために何ができるか?一緒に考える場をつくります。アンケートにご協力頂いた方に野外調査で使えるボールペンをプレゼントします。小笠原の原植生をはぐくむ会では「なぜ小笠原諸島に外来種が増えてしまったのか?」というパネル展示と、外来樹木を実際に触りながら、その重さを当てるクイズを実施します。
小間番号:5-071
地熱発電のしくみを模型で分かりやすく説明します。また、地熱発電の特長や日本の地熱発電所、JOGMECの地熱開発支援事業などについてパネルなどで紹介します。 子供向けの地熱発電クイズもあるよ。マンガを見ながらクイズの答えを考えよう!全問正解したら君も「ちねつハカセ」だ!
小間番号:6-003
小間番号:E-48
小間番号:6-052
小間番号:E-49
バイオマスマークは植物などの生物由来資源 “バイオマス”を使用した製品に表示できるマークです。このマークを表示することで、化石資源の使用量を減らし、再生可能なバイオマスを使用した製品であることを示すことができます。当協会のブースでは、バイオマスプラスチック、バイオマスを使った複合素材、日用品など、さまざまなバイオマスマーク認定商品を実際に手にとってご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください!
小間番号:6-001
生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV用急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどをご紹介します。
小間番号:5-036
発泡スチロールの優れた特性を楽しい実験やゲームを通して学びます。 【STACKING BOXに挑戦】 ⇒発泡スチロール容器を高くつみあげる「スタッキングボックス」に挑戦しよう! 【ステージ】 ⇒発泡スチロール大使「できたくん」によるパフォーマンスショー ⇒発泡スチロールの実験教室 【実験&クイズ】 ⇒発泡スチロールの実験に参加しながらクイズに挑戦。
小間番号:5-093
屋上緑化の専門企業として、施工面積約50万㎡の屋根の知見を活かし、太陽光屋根設置をはじめ、企業の脱炭素経営、助成金申請サポートまでトータルで支援しています。当社は東京都の「地球温暖化対策ビジネス事業者」に公式認定されており、東京都HTT助成金のご紹介や、太陽光発電設備導入に関するご相談を承っております。また、展示ブースでは屋根の補修効果・防水性に優れた高強度ポリウレアのご紹介も行っております。
小間番号:5-010
農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2024年は全国35都道府県で前年20倍の規模となる1221件の生産者と135,944t-CO₂を生成。農業由来J―クレジットの認証取得量としては国内最大級です。カーボンクレジットの取り組みに加え、農産物の収量向上や気候変動に適応するための研究開発を行っています。
小間番号:J-41
トータルケア・システム / アークエル / 日本乾溜工業
使用済紙おむつリサイクルを検討したいけれど、何からはじめたらいいのかわからないという自治体さんに対して、福岡県大牟田市で20年以上リサイクルを続けている私たちだからお手伝いできることがあります。今回の展示ではCO2排出削減効果と回収方法について重点を置いて展示いたします。それ以外の質問にもお答えできますので、スタッフまでお問い合わせください。
小間番号:J-24
藤田医科大学は、「その時、いちばん動ける藤田学園へ」を掲げ、再生可能エネルギーを活用した災害に強い病院づくりに取り組んでいます。医科大学が取り組む農福連携や、医療DXによる利便性・業務効率の向上など、地域と社会を支える多様な活動をブースで紹介します。
小間番号:E-53
当社のパートナーであるブラジルの日系農協CAMTAが実践する「森をつくる農業」と呼ばれる「トメアス式アグロフォレストリー」の仕組みについて紹介。また、サステナブルな農法を実践する生産者とサステナブルな原料を求めるメーカーをマッチングし、WEB上で原料の売買を行うプラットフォーム「Scope3Neo」を紹介。企業のグリーン調達とScope3の削減に貢献する新しいサステナブルプラットフォームです。
小間番号:6-054
マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルでご紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種等が生息し、希少なラフレシアやウツボカズラが自生する、植物種の多様性では世界一とも言われている、サラワク州への「エコツアー」の紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。
小間番号:N-06
三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)
三重大学では、多数の教員がバイオマス資源の開拓、バイオ燃料、バイオマテリアル、バイオケミカルに関する研究をしており、これらを集約して「地域脱炭素バイオマス研究センター」を運営しています。地域の相談窓口となり、新たな産学官連携を生みだすなどして、地域脱炭素への貢献を目指します。木質分子素材制御学研究室の研究内容:セルロース、リグニン、バイオマス押出成形品、コークスなどについても展示・説明します。
小間番号:E-08
No photo
小間番号:6-063
小間番号:F-11
気温上昇の影響が顕在化していく中で水資源の枯渇、洪水の多発、海洋生態系の変化、森林や生態系の破壊など、企業とより関係性が深い自然資本へのアクションが求められるようになっています。 私たち「サステナビリティNavi」は、持続可能な未来の実現のために、科学的知見を踏まえたコンサルティングで企業活動や行政施策をご支援します。 相談ブースも用意しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小間番号:5-055
小間番号:F-05
UACJは、日本発の「アルミニウム総合メーカー」です。アルミニウムは、軽量・高強度などさまざま特性があり、本出展でそれらのアルミニウムの特性を体感いただけます。また、高いリサイクル性を誇るアルミニウムは環境負荷軽減に貢献しており、それらの特性を活かしたさまざまな製品を出展いたします。
小間番号:6-069
若者からの環境展示や情報発信を行います。環境活動行っている若年層同士の交流を促進するために ユースが気軽に環境展示・情報交換できるワークショップやポスター展示。環境に配慮した子供向けの工作活動(筆立て工作pen holder)。
小間番号:5-086
漁網を作り続けて100年越えの製造メーカーです。 網製造のノウハウを生かして、紙からできている、つるものネットを展示します。 土中廃棄(腐葉土)で約5週間で生分解されます。 つる系の植物(ゴーヤ・キュウリ・インゲン・中玉トマト等)で収穫が終わると、つるがついていてもネットごと廃棄できるので負担軽減になります。 強化紙で出来ているため、水に濡れても破れたりしません。1シーズンご利用可能です。
小間番号:5-089
Reencleは、生ごみを自動で分解し堆肥化できるハイブリッド式生ごみ処理機です。匂いの軽減やゴミ量削減に役立ち、キッチンの負担を減らします。日常的に使いやすい設計で、家庭でできる循環型の暮らしをサポートします。
小間番号:5-096
小間番号:5-063
製品やサービスの環境影響を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAがわが国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行なわれた研究等に関する展示を行います。
小間番号:E-05
ワタミは、「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンを基に、本業の中でSDGsを推進します。事業横断型プロジェクトとしてタスクフォースを組み、5つのタスクフォースチームで推進しています。それぞれの進捗や成果を展示します。その他、グラスフェッドアイス販売や店舗のゴミ計量あてクイズ等の体験を通してワタミのSDGs活動や未来の子ども達のための活動等を紹介します。
小間番号:6-030