サーキュラーエコノミーの出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • アイクリエイト

    アイクリエイト

    大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。

    小間番号:6-075

  • 愛知県立芸術大学

    愛知県立芸術大学 / 時田毛織

    ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。

    小間番号:6-021

  • 青葉組

    青葉組

    青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。

    小間番号:J-44

  • 青葉組

    青葉組

    青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、日本では、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。

    小間番号:F-04

  • 麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学生命・環境科学部環境科学科の地域環境政策研究室の活動を紹介します。 今回は、iNaturalistを活用した生物多様性の自分事化ワークショップと、相模原市緑区青根で復活させた炭窯で生産した木炭「あおねずみ」について紹介します。

    小間番号:E-04

  • ASTRA FOOD PLAN

    ASTRA FOOD PLAN

    わずか10秒で食品を乾燥・殺菌できる『過熱蒸煎機』を開発したフードテックベンチャー。高い生産効率と低エネルギーコストを特長とし、活用が難しかった食品端材等を付加価値の高い食品パウダーへアップサイクル可能。装置およびアップサイクル素材『ぐるりこ®』の販売を通じ、「かくれフードロス」解決に取り組む。

    小間番号:J-43

  • Alliance for the Blue

    Alliance for the Blue

    Alliance for the Blueは、世界的に深刻化している海洋プラごみ問題に対して、企業間で連携した対策モデルを創出すること狙いとした業界横断のプラットフォーム。今回の展示では、海洋プラごみの中で多くを占める廃漁網やブイをリサイクルし、魅力的な商品を作るまでのプロセスを紹介。制作された数々の商品はもちろん、実際の廃漁網やブイ、再生プラスチック、再生生地など現物の展示を行っています。

    小間番号:5-015

  • RUMアライアンス(全国都市鉱山供給者連盟)

    RUMアライアンス(全国都市鉱山供給者連盟)

    RUMアライアンス(Resourcing Urban Mine Alliance)は、自動車リサイクル業を営む事業者が2003年に設立したNPO法人で、活動方針とその志をひとつにする全国の都市鉱山資源供給者の集まりです。国内にある都市鉱山を資源として循環するべく、様々な循環スキームの有用性を証明・評価し、国内の都市鉱山開発を推進することを目的とします。

    小間番号:N-11

  • wead

    wead

    弊社は【ごみ】に関するハンズオン支援・共同研究・協業を提案しています。生ごみや紙ごみなどの多種多様な廃棄物処分の課題、農業資材不足、燃料資材不足などの課題解決を目指し、ごみの高速分解促進資材「greevy」を開発しました。従来分解できないごみも短時間で減容・資源化することでサーキュラーエコノミーを実現します。

    小間番号:J-28

  • ウッドデザイン賞2025 (日本ウッドデザイン協会)

    ウッドデザイン賞2025 (日本ウッドデザイン協会)

    日本の森の木を活かして、暮らしや社会を豊かにする「ウッドデザイン賞」。今年で11回目の開催を迎えます。日本の森の木を活かして、暮らしや社会を豊かにする建築・空間、木製品、活動、研究等が「ウッドデザイン賞」を受賞しています。 会場では、第10回を迎える本年度の最優秀賞・優秀賞・特別賞・奨励賞をはじめとした受賞作品を展示・紹介します。

    小間番号:F-01

  • エーシーシステムサービス

    エーシーシステムサービス

    パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」。 実際の採用例やリサイクルシステムについて展示します。 パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」のシステム(流れ)を説明します。

    小間番号:6-022

  • NGP日本自動車リサイクル事業協同組合

    NGP日本自動車リサイクル事業協同組合

    小間番号:5-030

  • エムダイヤ

    エムダイヤ

    富山発、世界へ! 『もったいない!をカタチに』をモットーとする、リサイクル設備の専門メーカーです。 異素材の混合物を、素材ごとに分離しながら破砕する設備「分離・破砕機 エコセパレ」、 環境に優しい方法で電子基板からレアメタル・貴金属の高効率での回収を手助けする「基板剥離機 エココレクター」などの、 独自技術を用いたユニークなリサイクル設備に関する情報を展示させていただきます。

    小間番号:6-038

  • 大塚テクノ

    大塚テクノ

    弊社はラベルレスPETボトルを独自技術で開発。マイクロパターンと高転写技術で美しさと機能性を両立します。 特許技術である「低反射構造体」で塗装レスを実現し、環境負荷を低減。 さらに、微細藻類培養装置「OT-Algae」で、医薬品・栄養補助食品・バイオ燃料などの原料として注目される藻類の研究開発を支援します。

    小間番号:5-014

  • 岡山県産業振興財団

    岡山県産業振興財団 / 菅公学生服 / タケシンパッケージ / 日ノ出化工 / 三石ハイセラム

    岡山県内の企業が取り組む気候変動の緩和と適応に向けた学校制服、及び県内企業が開発したカキ殻微粉末を活用したSDGs商品、太陽光パネルリサイクル装置、サステナビリティを重視したカセット着脱式吸音材、海洋プラごみを100%使用した環境にやさしい化粧品ボトル、廃プラ油化装置、バイオマスを活用した過熱蒸気式炭化装置、廃プラ製リサイクル杭など、環境負荷低減に貢献する先進的な技術・製品をご紹介します。

    小間番号:5-027

カ行の出展者

  • 架け箸

    架け箸

    中東パレスチナ・西岸地区で作られるオリーブ剪定材を使った木製生活雑貨や、アップサイクルと伝統工芸を掛け合わせた布雑貨を中心に展示します。目玉は昨年も好評をいただいた「オリーブのボールペン」や「アップサイクルトートバッグ」です。8月に生産地訪問した際の様子や写真なども併せてお届けします。フェアトレード・一点ものの雑貨に興味のある方はぜひお立ち寄りください!

    小間番号:M-03

  • カナデビアE&E

    カナデビアE&E

    ごみは、毎日発生しており、衛生管理と縮減化のために地域で適切に処理されています。一方で、ごみからは電気や温水などのエネルギーなど生み出すことでき、安定的な地域資源ととらえられます。ごみ処理を通じて、地域と新たな価値を共創することにより、地域の持続的な発展に貢献するための取組をご紹介します。

    小間番号:6-070

  • No photo

    北日本木材資源リサイクル協会

    小間番号:F-14

  • 共英製鋼

    共英製鋼

    鉄くずを溶かす製鋼用電気炉では、稼動時に3,000℃から7,000℃のアーク熱が発生します。弊社の環境リサイクル事業は、この熱を有効利用しようという発想からスタートしました。 処理の難しい感染性医療廃棄物や各種産業廃棄物を、製鋼用電気炉で適切に完全無害化溶融し、マテリアルリサイクルとして鉄鋼製品や路盤材に甦らせます。 今回は、弊社の環境リサイクル事業を、皆様にご紹介いたします。

    小間番号:5-038

  • 国際環境政策研究所

    国際環境政策研究所

    私たちは、“ごみにしない”啓発冊子『不要品をごみとして出す前に リユース・リサイクルの仕方(横浜市版)』第2版を展示します。ごみの削減ではなく“ごみにしない”方法を紹介し、日々のごみ出し習慣から、ごみを出さない習慣に変えていこうというものです。また、「これはもう捨てるしかないね」というモノをリペアしたサンダルなどを展示します。Make“No Waste”The Standard!

    小間番号:N-07

サ行の出展者

  • サーキュラーエコノミー推進センター埼玉

    サーキュラーエコノミー推進センター埼玉SAMURAI TRADING / 日伸精工 / マキ商会 / キムラセンイ / 勤労食 / Smoke-i-freet(スモークイフリート) / ブルーリペア / 三幾飼料工業 / あいえいプラン / グリーン開発

    今ある資源を最大限利用するために。企業のサーキュラーエコノミー(循環経済)の取組を支援するワンストップ支援拠点である当センター特設ブースに、埼玉県内企業や埼玉県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業10社が、資源循環に配慮した各種製品・技術・サービスを展示。

    小間番号:5-002

  • サンリット・シードリングス

    サンリット・シードリングス

    独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援します。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップです。

    小間番号:J-40

  • JFEグループ

    JFEグループ

    私たちのくらしや社会は鉄などのさまざまな資源の上に成り立っています。限りある資源を無駄なく上手に使用していく必要があります。その資源を有効活用するためのJFEグループの取り組みを紹介します。環境にやさしい鉄製品の紹介や廃棄物を利用した発電、ペットボトルの再生などを紹介します。私たちのくらしを支える鉄をはじめとした資源のサイクルについて学びましょう。

    小間番号:6-059

  • J-POWER(電源開発)/アジャイルエナジー✕

    J-POWER(電源開発)/アジャイルエナジー✕

    私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。

    小間番号:J-05

  • 昭和製線

    昭和製線

    軽量、フレキシブルな次世代ソーラーパネルを使った近未来型ベンチを展示します。再エネを身近に感じられるとともにCO2削減に貢献できるアイテムです。あわせて大阪・関西万博で大活躍したソーラー発電ベンチ「そらいす」を紹介します。

    小間番号:6-024

  • 聖学院大学

    聖学院大学

    聖学院大学で実施されているサステイナブルな活動をパネル等で展示、紹介します。

    小間番号:E-41

  • 全国牛乳容器環境協議会

    全国牛乳容器環境協議会

    全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙問屋、再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルを推進しています。エコプロ2025のブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特長やリサイクルをする意義などをわかりやすくご紹介いたします。

    小間番号:6-011

  • 全国木材資源リサイクル協会連合会

    全国木材資源リサイクル協会連合会

    私たちは木のリサイクルを広める活動をしています。ブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを説明したパネル展示、実際のリサイクルボードの展示も行います。また、木のリサイクルを動画でもわかりやすく紹介するほか、子ども向けに木のリサイクルを解説したリーフレットもお配りします。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されていますが、木質バイオマスもその一つです。ぜひ当会のブースにお越しください。

    小間番号:F-15

タ行の出展者

  • 太平洋セメント

    太平洋セメント

    セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることや、カーボンニュートラルへの取組みなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。

    小間番号:5-025

  • FUTURENAUT

    トヨタ財団国際助成=昆虫食まなび合いプロジェクト(FUTURENAUT / TAKEO / ISAPH

    未来の食として注目されつつ抵抗感も残る昆虫食。しかし日本にも食虫文化があり、タイやラオスでは昆虫養殖が産業になっています。そのリアルな現場を訪問した大学生が何を見て何を学んだのか、当事者目線の情報を発信します。また、昆虫100%のすり身、昆虫肉をテーマに、味や料理法を想像するワークショップを開催。有料の試食提供や昆虫を食べる人々との対話紹介も行います。昆虫食を一歩踏み込んで一緒に考えてみませんか?

    小間番号:6-055

  • テックシンカー

    テックシンカー

    当社は、「東京科学大学(旧・東京工業大学)認定ベンチャー」として、企業の事業成長と持続可能な社会の実現を目指し、GX推進に向けたデジタルソリューションを提供しております。サプライチェーンの排出量追跡や脱炭素化を、独自のBIツールやAIエージェントを開発して支援しています。これにより、企業の脱炭素化における複雑な手続きやリソース不足といった課題を解決し、環境価値の創出と競争力の強化を実現します。

    小間番号:J-36

  • 鐵鋼スラグ協会

    鐵鋼スラグ協会

    製鉄の過程で生成される副産物「鉄鋼スラグ」を原料に作られた製品は、私たちが暮らす社会と身近に関わっています。その様子を表現したジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等でわかりやすくご紹介します。

    小間番号:5-035

  • No photo

    東京都市大学環境学部環境経営システム学科長沢敬祐研究室

    日本のモノづくりの強み(品質・コスト・納期)は環境を加えたEQCDへと進化し、持続可能な経営の鍵となりました。現代において企業は膨大なデータを取得・活用できるようになり、環境負荷を低減しながら生産物流システムを効率化し、持続可能で強靭なサプライチェーン全体最適化が加速されています。当研究室では、データ分析に最適化やシミュレーションなども駆使しており、展示では研究内容と取り組みについて紹介します。

    小間番号:E-09

  • No photo

    東京都市大学・兵法研究室

    私たちの生活は地球の資源を消費することで成り立っています。複雑化した環境問題・社会課題の解決には、製品・サービスの生産・消費や循環を総合的に捉えるライフサイクル思考が重要です。兵法研究室では、ライフサイクル思考に基づく環境工学(ライフサイクル環境工学)を軸とした研究に取り組んでいます。エコプロで研究内容を紹介し、参加者が環境・社会経済問題の解決に向けたアプローチに関する知識を得る場を提供します。

    小間番号:E-10

  • トヨタエルアンドエフ東京

    トヨタエルアンドエフ東京

    脱炭素に貢献する商品を開発しお届けすること。再生・再利用など循環のしくみを整えること。トヨタL&Fは環境負荷の低減、とりわけ脱炭素社会・循環型社会の構築に向けた活動を進めております。カリモク家具との協業による木材を活用した自動搬送機「木カート」、フォークリフトの樹脂部品の一部をサステナブル素材に置き換えた「Sustainable Forklift」、「燃料電池フォークリフト」などをご紹介します。

    小間番号:5-080

  • TRIFE DESIGN

    TRIFE DESIGN

    ReTA BASE(リタ ベース) は、廃棄物に新たな価値を与え、循環させるアップサイクルブランド・プロジェクトです。使用済みストレッチフィルムや衣類、ペットボトルキャップなどを国内完結で再生し、バッグやライフスタイルグッズを展開します。環境負荷を減らしながら社会や地域に価値を還元し、「廃棄物を前提としない社会」を目指しています。

    小間番号:6-008

ナ行の出展者

  • 日本製鉄グループ

    日本製鉄グループ

    日本製鉄グループは、常に世界最高の技術とものづくりの力を追求し、優れた製品・サービスの提供を通じて、社会の発展に貢献する事を目指しています。 エコプロ2025では、脱炭素社会の実現に向けた取り組み「日本製鉄カーボンニュートラルビジョン2050」の内容と取り組みの進捗や、循環型社会構築や生物多様性・自然再興に向けた取り組みを説明するほか、CO2排出削減に貢献する様々な当社製品などをご紹介します。

    小間番号:5-026

  • 日本道路

    日本道路

    大気中における二酸化炭素の濃度が年々増加し、地球温暖化が深刻化しています。弊社は、二酸化炭素の「吸収量」に着目し、大気中の炭素が吸収された〝未利用バイオマス(木・樹皮・竹)〟を原材料とした木質成型ブロック『木煉』、さらに“未利用バイオマス”を炭化した〝バイオ炭〟をアスファルト混合物の砂の代替で添加した『バイオ炭アスコン』を、炭素低減技術としてご紹介致します

    小間番号:5-023

  • 河田フェザー

    河田フェザー

    リサイクルダウン洗浄前と洗浄後サンプル 羽毛ふとんの側生地を再生紙と混抄した紙サンプル リサイクルダウンを充填した羽毛製品サンプル アイダーダックダウンサンプル

    小間番号:6-073

  • 日本シーム

    日本シーム

    日本シームは、廃プラスチックを新たな製品へと生まれ変わらせるアップサイクル活動を推進しています。展示ブースでは、手動式成形機や乾式粉砕機を用いて、資源循環のプロセスを体感いただけます。さらに、地域や企業と連携した体験活動の報告パネルを紹介。循環型社会の実現に向けた私たちの挑戦を、ぜひご覧ください。

    小間番号:6-039

  • 日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    小間番号:6-052

ハ行の出展者

  • No photo

    浜田

    浜田・合作が共催する『バラシンピック』についてご紹介します。『バラシンピック』は、製品をつくる「動脈産業」と、廃棄物を資源に戻す「静脈産業」が立場を超えてつながり、共にサーキュラーエコノミーの実現を目指すプロジェクトです。「バラすことは、つくること/対話」をコンセプトに、動脈・静脈両産業の視座を合わせ、資源循環のあり方について共に学び考え、立場を超えて対話を行います。

    小間番号:5-001

  • Publicis Groupe Japan

    Publicis Groupe Japan

    小間番号:6-027

  • 日本乾溜工業

    日本乾溜工業

    「かぐやロード」は、竹短繊維を含む4種類の自然素材で構成された、環境に配慮した次世代型の土系舗装材です。 自然土本来の風合いを保ちながら、優れた雑草抑制効果と高い耐久性を発揮します。 また、ヒートアイランド現象の緩和や水和反応によるCO₂吸収性能を備え、環境負荷の低減に寄与します。 環境面・安全性・景観調和のすべてを両立した、持続可能な防草・舗装材です。

    小間番号:

マ行の出展者

  • 三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)

    三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)

    三重大学では、多数の教員がバイオマス資源の開拓、バイオ燃料、バイオマテリアル、バイオケミカルに関する研究をしており、これらを集約して「地域脱炭素バイオマス研究センター」を運営しています。地域の相談窓口となり、新たな産学官連携を生みだすなどして、地域脱炭素への貢献を目指します。木質分子素材制御学研究室の研究内容:セルロース、リグニン、バイオマス押出成形品、コークスなどについても展示・説明します。

    小間番号:E-08

  • メイクスアンドシングス

    Chiba Circular Makers(メイクスアンドシングス

    Chiba Circular Makersは千葉県内でサーキュラーエコノミーなものづくりを実践する製造業4社の共同体です。 対馬の海洋プラ問題をものづくりで解決すべく、海洋プラを再資源化。 企画/デザイン/試作/量産までサポートするビジネスモデルを提案します。 会場では、海洋プラを使ったDIYグッズ、雑貨のサンプルを展示します。 海洋プラの商品化を製造メンバー自らご説明いたします。

    小間番号:6-050

ヤ行の出展者

  • ユウギボウシ愛媛

    ユウギボウシ愛媛

    愛媛県・佐田岬半島の柑橘農家。脱炭素×リジェネラティブ農業×ゼロカーボン農業を学べるブースです。柑橘の剪定枝が炭になり、土をよみがえらせる——畑で生まれた循環が脱炭素へつながります。 バイオ炭に触れて学び、茨城大学との実証データも公開。未来の農のかたちを学びに来ませんか? 子どもから企業まで、学校・研修プログラムの相談歓迎。アンケート回答で、バイオ炭やシトラスティーのサンプルをプレゼント。

    小間番号:6-056

ラ行の出展者

  • liveR

    liveR

    コーヒーを飲んだ後、ブース内の分解装置でコーヒーかすアップサイクルを体感できます。

    小間番号:J-27

  • Rinne.bar

    Rinne.bar

    「資源循環体験どこでもリンネバー」は、廃棄予定の古布や端材を活用し、魅力的な製品へと生まれ変わらせるアップサイクル体験を提供する移動型サービスです。企業のCSRや社員研修、顧客向けイベントとして活用でき、楽しみながらサステナビリティを学べる機会を創出します。地域の福祉施設と連携した資源活用にも取り組み、企業の環境・社会価値向上に貢献します。

    小間番号:J-18

ワ行の出展者

  • ワタミ

    ワタミ

    ワタミは、「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンを基に、本業の中でSDGsを推進します。事業横断型プロジェクトとしてタスクフォースを組み、5つのタスクフォースチームで推進しています。それぞれの進捗や成果を展示します。その他、グラスフェッドアイス販売や店舗のゴミ計量あてクイズ等の体験を通してワタミのSDGs活動や未来の子ども達のための活動等を紹介します。

    小間番号:6-030