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アイセイ
小間番号:2-078
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愛知県東三河総局
小間番号:L-02
老朽化したコンクリート構造物の補強に向け、炭素繊維を用いた熱可塑性複合材「APLASシート」と、その施工方法をご紹介。独自のプラズマ処理によりコンクリートとの接着性を高め、シートを貼り付けるだけの簡便な施工を実現。従来工法と比べて作業時間を約40%短縮し、橋梁や駅ホームなどの補強工事における省人化・工期短縮に貢献する。展示では製品サンプルや施工事例を通じ、適用方法をご案内。
小間番号:2-073
豊かな里山里海の自然環境と共生し、持続可能な地域づくりに挑む七尾市の取り組みを発信する。能登半島地震からの復興を進める中、インフラの再建や地域資源を活かした観光、一次産業の取り組みを紹介する。自然の恵みを未来へつなぐ七尾市の「今」と、復旧・復興をと並行して持続可能な社会を目指す姿を伝える。
小間番号:
業界トップクラスの簡単設営を実現した災害用仮設トイレ「クイックハウス」は、内部が透けずプライバシー保護に優れたいたずらもされにくい構造の堅牢タイプ。部品も少なく5分程度で簡単に設置でき、多くの自治体様へのご提供実績がある。今回の展示ではトイレが災害時に重要であることはもちろん、トイレ以外にも利用できる可能性があることを発信し、避難所生活における不安を少しでも和らげる提案を行う。
小間番号:2-069
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IMPACT SHIFT
小間番号:
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インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
小間番号:2-076
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インフラメンテナンス国民会議
小間番号:2-077
ウォータースタンドは、水道直結型および給水型のウォーターサーバーである。水を購入するのではなく、水を造るサーバーをレンタルするサービスを展開している。プラスチックボトルが不要なウォータースタンドは環境負荷が低く、費用も定額制であるため、低コストで従業員の福利厚生として利用できる。ウォータースタンドの普及とマイボトル文化の醸成に取り組むことで、ペットボトルを削減し、持続可能な社会の形成に貢献する。
小間番号:L-03
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衛星データサービス(SDS)
小間番号:P-03
SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」(研究推進法人:土木研究所)
SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」では、わが国の膨大なインフラ構造物・建築物の老朽化が進む中で、デジタル技術により、設計から施工、点検、補修まで一体的な管理を行い、持続可能で魅力的・強靭な国土・都市・地域づくりを推進するシステムを構築し、効率的なインフラマネジメントを実現するための技術開発・研究開発に取り組んでおり、ここでは、自治体・公共向け技術の一部を紹介する。
小間番号:2-089
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愛媛県愛南町
小間番号:
奥村組は、建設事業を通じて環境の保全と創出に取り組んでいる。本展示では、災害時に発生する廃棄物を迅速かつ適正に処理するための「災害廃棄物処理機械選定・配置システム」をはじめ、当社が取り組む環境の4領域(脱炭素・資源循環・有害物質・生物多様性)や、工事で発生する木材を活用した取組など、建設会社ならではの環境への挑戦を幅広く紹介する。
小間番号:2-064
ガイアート
小間番号:2-079
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河北潟湖沼研究所
小間番号:N-14
本展示では、除染に伴い発生した復興再生土の再生利用に関する取組を紹介する。安全性を確保した上で復興再生土を公共工事等へ活用する実証事業の成果や最新技術をパネル等で解説。県外最終処分に向けた理解促進を図るとともに、環境再生と持続可能な地域づくりを両立させる福島の未来への歩みを伝える展示である。
小間番号:L-01
管清工業では、「みんなも知らない下水道の世界」をテーマに、普段は知る機会の少ない下水道の役割について紹介する。 クイズや体験型コンテンツを通して、下水道の大切さや必要性を楽しく学べる展示を行う。
小間番号:2-091
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企業Xふるさと推進機構
小間番号:
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キッズトヨタまなぶパーク
小間番号:1-002
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Kito Design Group(徳島県那賀町)
小間番号:
小間番号:
国産い草の一大産地・熊本県八代市を紹介。八代産い草を使ったポプリ作り体験を通して、い草の香りや魅力、生産地が抱える課題を伝える。さらに、特産品やふるさと納税を通じ、八代市を知り、応援し、地域とのつながりを生み出す展示である。
小間番号:
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水をめぐる大冒険実行委員会
小間番号:2-090
小間番号:P-06
持続可能なインフラ維持管理と担い手育成に向け、道路維持管理の魅力を伝えるレーシングチームを結成。会場では「公団ちゃん」の愛称で話題のレーシング車両と、現場を支えるプロボックス車両を特別展示する。モータースポーツという意表を突くアプローチで社会基盤を支える重要性を発信。建設業界の常識を覆し、未来を切り拓くこれまでにない新しい啓発のカタチを、ぜひブースでご体感してほしい。
小間番号:2-075
株式会社サクシードは「次世代により良い社会を引き継ぐ」を理念に、地域企業の事業承継・M&Aや人財育成、DX支援を行っています。本ブースでは、地域特化型経営資源引継ぎWebプラットフォーム「ツグナラ」を中心にご紹介。後継者不足や技術継承に悩む地域企業と次世代のリーダーを結び、持続可能な地域経済の活性化と社会的価値の創出を目指す取り組み・成功事例を解説します。ぜひご相談にお立ち寄りください。
小間番号:L-04
カタリスト型レバレッジ戦略(Catalyst型レバレッジ戦略)とは、限られた経営資源(リソース)しか持たない組織や企業が、「若者や学生」を外部の触媒(カタリスト)として巻き込み、その小さな対話をてこ(レバレッジ)にして組織全体の意識改革やサステナビリティ(持続可能性)への取り組みを連鎖的に引き起こす経営・CSR戦略のことです。2010年より、細く長く、取り組んできた16年にわたる活動を紹介します。
小間番号:N-15
小間番号:P-04
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社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会
小間番号:
現場環境改善型「6人乗り男女別快適トイレカー」を展示する。完全男女別個室トイレで、女性用には電子錠付きのためプライバシーに配慮した仕様である。温水洗浄便座、除菌クリーナー、衣類掛けフック等を設置しているため、衛生面にも配慮した設計となる。 また、普通免許で運転ができ移動車としても使用できる。2026年よりNETISに申請中であり、東京都公安委員会より緊急通行車両標章を取得している。
小間番号:2-065
小型SAR衛星「StriX」は、昼夜・天候を問わず地表を観測する。Synspectiveは衛星データの解析により、水害発生時の浸水域・被害状況の把握や、インフラ周辺の地盤変動モニタリングを支援している。本展示では新機能を加えた水害被害状況把握ソリューション「FDA」を紹介し、自治体やインフラ事業者の防災・維持管理への活用を提案する。
小間番号:P-07
次世代データ利活用プラットフォーム「橋のコンシェルジュ」を展示。 「橋のコンシェルジュ」は、点検・修繕調書、一般図・損傷図、現場写真をまとめて管理し、AIで必要な情報をすぐに探せる。全国道路施設点検データベース(xROAD)への登録前チェックにも対応している。
小間番号:2-072
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ソーラー式LED防犯灯「サニーソライト」のご紹介 サニーソライトは、電源工事不要で設置できるソーラー式LED防犯灯です。太陽光で充電するため、電気代0円・CO₂排出ゼロを実現し、環境負荷の低減とランニングコスト削減に貢献します。 ソーラーパネルと照明が一体化した設計で、既設ポールや単管パイプへ簡単に設置でき、配線工事が不要です。電源を確保しにくい場所や、工期・施工費を抑えたい現場に最適です。
小間番号:2-085
FRPカバー工法は漁港、港湾、河川、ダムなどインフラ基盤施設の老朽化した鋼構造物やコンクリート構造物にコンクリートやモルタルの被覆壁を構築するFRP製の高耐久性埋設型枠である。
小間番号:2-086
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高千穂町
小間番号:
株式会社Tellus Globalは、「宇宙情報産業の創出、新たな挑戦へ。」をビジョンに掲げ、衛星データをはじめとする、宇宙データ、分析機能、計算機リソースなどを統合したプラットフォーム機能Platform as a Service(PaaS)を提供している。
小間番号:P-01
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電力中央研究所/鹿児島大学/神戸工業試験場 / 神戸工業試験場
小間番号:P-05
日常生活で「あたりまえ」に使用しているインフラについて、当社事業にも触れながら、「知らない」から「知っている」に変えることを目的とした授業を開催。
小間番号:1-014
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大気環境に曝される送電鉄塔は飛来海塩やぬれ等により腐食を生じるため、腐食を管理することは設備保全上非常に重要である。そこで東京電力では1990年代前半から開発が進められてきた大気腐食モニタリングセンサを先駆的に鉄塔に設置し腐食速度を測定してきた。取得した約150箇所の腐食速度データを基にマップを作成し、約4万4千基の鉄塔1基毎の腐食速度を把握することに成功した。
小間番号:P-08
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東京都市大学 環境学部 環境経営システム学科 岡田公治研究室
小間番号:E-53
東洋大学能登半島復興支援団体【NOTO×TOYO 青いビブス】は学生目線での被災地支援や関係人口を築いていくことの大切さを伝えられるような展示をし、メンバーがみなさまに熱くご紹介いたします。 こもれびは、ITを活用した社会課題の解決を目指し、現場の声をもとに企画から開発・運用まで一貫して取り組んでいます。観光アプリ「めぐり」や、「一人一花 交換手帖 in 能登半島」の活動を紹介します。
小間番号:E-54
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鳥取市
小間番号:
第三期SIP「スマートインフラマネジメントシステムの構築」に関する説明と、その中で研究を進めている車載型探査機器による路面性状および地下埋設物等の可視化に関する展示。また、点群データ等から実寸大の3Dモデルを作成し、インフラ構造物の維持点検を支援するソフトウェアに関する展示。
小間番号:P-02
国土交通省点検支援技術性能カタログに掲載されている橋梁点検の効率化が図れる製品など5製品について展示。今回、展示する製品は、業務の効率化・高度化・省力化のために開発したもので、高速道路以外でも広く活用されている。
小間番号:2-087
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二戸市&葛巻町
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日本語の防災と言う言葉には、自然災害に対して、計画・準備・防御・予測・警報・避難・救助・復興という各段階において人命、財産の損失を軽減させる総合的な取り組み、という意味が込められている。日本は、今までの成功体験に拘らず「防災におけるイノベーション」を起こし、積極的に「事前に人の命を救う活動」を加速する必要がある。日本から世界へ、防災技術国日本の、命を守る技術イノベーションを届ける。
小間番号:2-068
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NEXCO東日本
小間番号:2-070
小間番号:2-084
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ビズリーチ
小間番号:1-037
野生動物による被害対策も新たな課題となる今、「〈最新クマ対策〉ベアーガード」は、光と音で人の存在を知らせる装着型アラートデバイス。『野生動物と遭遇しない』安全対策を提案。最近の豪雨を受け、車載用防災セットのひとつ「緊急用脱出用ハンマー」に多くの関心が寄せられる。「〈地域貢献型〉災害用備蓄スタンドBISTA」や「〈社会貢献型〉シェアする防災セット」は自助共助をテーマとした防災用品として紹介する。
小間番号:2-062
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小間番号:
福井工業大学・まちづくりデザインセンター(建築土木工学科 吉村研究室)では、立ち乗り・着座式の特定小型原付を導入し、センサーデータや人流解析を活用した次世代モビリティ×まちづくり研究を展開している。本ブースでは、研究車両の実機展示に加え、走行データによる路面快適性評価や、福井市まちなかエリアで実施した「ヘルシーストリート」指標に基づく道路空間の評価結果を紹介する。
小間番号:E-55
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福島県大玉村
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ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」
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小間番号:2-081
【100年続く一次産業を創る!企業版ふるさと納税パートナー募集】 北海道標津町は、現場で働くロボットの開発拠点を形成中。本ブースでは、エンジニア開発費助成「北海道フィールドロボティクスチャレンジ」などの取組事例や、環境整備に充てる「企業版ふるさと納税」の活用策を紹介。持続可能な地域社会の実現に向け、官民連携で挑む共創パートナー企業を求めている。
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堀口組 / 建設IoT研究所 / 環境風土テクノ
堀口組コンソ―シムは、第9回インフラメンテナンス大賞「内閣総理大臣賞」を受賞した道路維持管理の取組みを紹介する。ICT・AI技術を活用した道路パトロールの高度化と効率化により、地域インフラの安全性向上と維持管理の省力化を実現した先進事例を展示する。
小間番号:2-080
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前橋市
小間番号:
小間番号:2-071
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river
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小型水中ドローンを活用し、水難事故防止や水中インフラの維持管理に関する研究を行っている。単機による水中作業に加え、複数台が隊列を組んで協調的に移動する制御技術を研究しており、広い水域を効率的に調査するシステムの実現を目指している。港湾や橋脚などの水中構造物の点検や海洋環境観測への応用も想定している。
小間番号:E-56
展示予定機体 ・ELIOS3+UTペイロード(点群データに加え板厚測定も可能) ・FIFISH E-MASTER NAVI(映像による目視確認に加え、AR計測、軌跡・POI記録、深浅測量や3Dマッピングなどに対応) ・DJI Matrice 400(撮影、測量、3次元計測、点群データ取得など調査や施工管理の効率化を支援) ・狭小空間用FPVドローン(操縦用FPVカメラと点検用チルトカメラ)
小間番号:2-083