生物多様性の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • アイクリエイト

    アイクリエイト

    大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。

    小間番号:6-075

  • 青葉組

    青葉組

    青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。

    小間番号:J-44

  • 青葉組

    青葉組

    青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、日本では、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。

    小間番号:F-04

  • 旭川市,泉大津市有機農業連携推進協議会

    旭川市,泉大津市有機農業連携推進協議会

    北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。

    小間番号:J-01

  • 麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学地域環境政策研究室

    麻布大学生命・環境科学部環境科学科の地域環境政策研究室の活動を紹介します。 今回は、iNaturalistを活用した生物多様性の自分事化ワークショップと、相模原市緑区青根で復活させた炭窯で生産した木炭「あおねずみ」について紹介します。

    小間番号:E-04

  • エイピーピー・ジャパン

    エイピーピー・ジャパン

    小間番号:5-079

  • No photo

    NPO尾瀬自然保護ネットワーク

    小間番号:N-08

  • エフオン

    エフオン

    エフオングループでは森林資源の活用に力を入れており、2025年より、一部事業所で新たに製材乾燥の受託を開始いたしました。山から伐りだした樹木の利活用を促進するとともに、地域の産業の活性化につながるよう取り組んでいます。 当ブースでは、クイズを通じて日本の木や製材の工程について楽しく学んでいただけます。 また、クイズにご参加いただいた方には、記念としてフリクションペンをプレゼントいたします。

    小間番号:6-009

カ行の出展者

  • No photo

    河北潟湖沼研究所・クリーン作戦実行委員会

    大規模干拓を経験した石川県河北潟地域における環境改善の取り組みを紹介します。令和6年能登半島地震の河北潟の被害状況について伝えるとともに、地震後も継続している河北潟クリーン作戦31年の経緯と近年の取り組みについて紹介します。また、河北潟周辺農地の生態系保全のための米づくり「生きもの元気米」、河北潟流域での連携の取り組みについても紹介します。

    小間番号:N-05

  • 環境再生保全機構

    環境再生保全機構

    環境再生保全機構(ERCA)は、ネイチャーポジティブ推進業務を含む機構業務全体の紹介を行います。 ブースでは業務紹介に加え、若手職員と直接話せる学生向けワークショップを開催し、環境分野で働く魅力をお伝えします。 未来の環境について、私たちにできることを一緒に考えよう!

    小間番号:5-084

  • 建設環境研究所

    建設環境研究所

    ネイチャーポジティブの実現に向けた動きが世界中で加速しています。「人と自然を未来につなげます」をミッションとする当社のブースでは、国家戦略の30by30に貢献する「自然共生サイト認定支援サービス」や、「生物多様性情報開示支援サービス」等をご紹介いたします。 また生物多様性に関わるDX関連技術として、環境DNAやAI技術、ゲームエンジン等についてもご紹介いたします。ぜひお立ち寄りください。

    小間番号:5-072

  • 国際基督教大学

    国際基督教大学

    2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、国分寺崖線を含む60haを超える広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告します。地場産であった幻の江戸ワサビである大沢ワサビの復活プロジェクトやコンポスト活動、アグロエコロジーや、養蜂活動、竹林管理における学生・教職員の奮闘をみながら、自然との共生を一緒に探ってみませんか?

    小間番号:E-57

  • 国際航業

    国際航業

    気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における最大のリスクであり、同時に大きな成長機会です。これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長を両立できます。 私たちのサービスは「持続可能性」を競争力に変えることをお約束します。ぜひブースへお越しください。

    小間番号:5-056

サ行の出展者

  • 酒井グループ

    酒井グループ

    東京都内で森林調査を行っている会社。主な事業は、森林の境界明確化、収穫調査、野生生物調査。会社の事業紹介と、森林循環や生物多様性について展示する。

    小間番号:F-03

  • サンリット・シードリングス

    サンリット・シードリングス

    独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援します。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップです。

    小間番号:J-40

  • 自由学園

    自由学園

    本学は都内にありながら水と緑豊かなキャンパスを有し、幼稚園から大学部、更には45歳以上を対象とした生涯学習まで、幅広い年代の教育・研究活動に供しています。今回は「キャンパスから地域・社会、そして世界につながる学び」をメインテーマに、開設100周年を迎えた南沢キャンパスの変遷と現在の姿、近年展開されているキャンパスをフィールドとして活かした環境に関わる学びについてご紹介します。

    小間番号:E-56

  • 首都高速道路

    首都高速道路

    次世代につながる生物多様性保全の推進を目指す代表例である、「おおはし里の杜」や「見沼たんぼ首都高ビオトープ」のほか、当社のサステナビリティに関する取組をご紹介するパネルの展示を行います。さらに、こどもから大人まで当社のサステナビリティを楽しく学べるドライブ体験型のクイズコンテンツや、使わなくなった横断幕をアップサイクルするオリジナルワークショップも実施します。

    小間番号:5-021

  • 聖徳大学附属取手聖徳女子高等学校

    聖徳大学附属取手聖徳女子高等学校

    女子高生×ひまわり×取手市 2022年地域との連携での天然素材コスメに続き、ひまわりジャンドゥ―ヤ(チョコレートクリーム)の商品化! 遊休農地でのひまわり栽培からはじまったこの活動の紹介・商品限定販売・今後のプロジェクト継続の協力者・支援者募集をいたします! 2022サスティナブルコスメアワードを受賞したコスメは取手市ふるさと納税で取り扱い中。

    小間番号:E-55

  • 全国棚田(千枚田)連絡協議会

    全国棚田(千枚田)連絡協議会 / 稲倉の棚田地域振興協議会 / 佐渡棚田協議会 / 棚田ネットワーク / しずおか棚田ネットワーク

    日本の棚田共同展示コーナー。棚田の多面的機能の紹介、過去の棚田サミット開催地と次年度の開催地の紹介、全国各地の棚田地域の活動や特産品の紹介、棚田を応援する企業活動の紹介、棚田酒の紹介(試飲コーナーあり)

    小間番号:6-905

タ行の出展者

  • FUTURENAUT

    トヨタ財団国際助成=昆虫食まなび合いプロジェクト(FUTURENAUT / TAKEO / ISAPH

    未来の食として注目されつつ抵抗感も残る昆虫食。しかし日本にも食虫文化があり、タイやラオスでは昆虫養殖が産業になっています。そのリアルな現場を訪問した大学生が何を見て何を学んだのか、当事者目線の情報を発信します。また、昆虫100%のすり身、昆虫肉をテーマに、味や料理法を想像するワークショップを開催。有料の試食提供や昆虫を食べる人々との対話紹介も行います。昆虫食を一歩踏み込んで一緒に考えてみませんか?

    小間番号:6-055

  • 中越パルプ工業

    中越パルプ工業

    使い道のほとんどない日本の竹を製紙原料として活用し、里山や森林保全、地域経済活性等の社会的課題解決に貢献する日本の竹100%の紙「竹紙」や、里山を活用し、社会的意義の高い団体を支援する寄付金付間伐材活用用紙「里山物語」など当社独自の環境配慮型製品を展示します。新素材セルロースナノファイバーも紹介いたします。

    小間番号:5-073

  • 中部大学ESDエコマネーチーム

    中部大学ESDエコマネーチーム

    標準化教室を開催します。 ①SDGsのゲーム「地球を守る17枚のカード:17 cards to save the earth」 ②SDGsのゲーム「世界を救え2 Save the World 2」、 ③ネイチャーポジティブのゲーム「いきもの Life on Earth」、 ④個別相談: 教材の活用法 研修方法

    小間番号:E-44

  • 鐵鋼スラグ協会

    鐵鋼スラグ協会

    製鉄の過程で生成される副産物「鉄鋼スラグ」を原料に作られた製品は、私たちが暮らす社会と身近に関わっています。その様子を表現したジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等でわかりやすくご紹介します。

    小間番号:5-035

  • 東京工科大学応用生物学部地球環境グループ

    東京工科大学応用生物学部地球環境グループ

    小間番号:E-46

  • 東京合板工業組合/東北合板工業組合

    東京合板工業組合/東北合板工業組合

    国産材を使用した合板、当組合商標登録商品の『ネダノン』等を展示します。 『ネダノン』は厚物構造用合板のため国産材利用に貢献しており、木造住宅の床・壁・屋根に使用すると様々な性能がアップします。 また、丸太から製品ができるまでをわかりやすく展示します。 合板メーカーは間伐材を合板へ利用することにより地球温暖化対策に貢献しています。

    小間番号:5-018

  • 東京動物園協会

    東京動物園協会

    都立動物園・水族園(上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)が進めている野生生物保全等の取組や、施設での環境保全の取組、商品の工夫などを紹介します。より良い未来のために、都立動物園・水族園とともに行動しませんか?

    小間番号:5-069

  • 東京都環境局

    東京都環境局

    東京都は、2050年ゼロエミッション東京の実現を掲げ、2030年カーボンハーフを目指した取組を加速しています。本展示では、プラスチックや食品ロス削減などサーキュラーエコノミーの推進、電力をⒽ減らす Ⓣ創る Ⓣ蓄める「HTT」など各種取組について展示等で発信します。

    小間番号:5-032

  • 東京都環境公社

    東京都環境公社

    東京都の環境行政を補完・支援する東京都環境公社では、東京都の自然を体感できるデジタルの空間をご用意いたします!

    小間番号:5-033

  • 常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部の学びの特徴、地域貢献活動についてのポスター展示を行います。また、とこは未来教育推進助成事業として社会環境学部が取り組む「自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~」の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行います。是非ご来場ください。

    小間番号:E-45

ナ行の出展者

  • ニチアス

    ニチアス

    「断つ・保つ」®ってすごい! カーボンニュートラル社会の実現に向けて、カギを握る「省エネ」。 エコプロアワード2025奨励賞を受賞した、省エネ診断システム「Thermofit®」をはじめとする、ニチアスの『熱を「断つ・保つ」の技術』をぜひご覧ください! また、自然共生の取り組みとして、当社のシンボルマークである「トンボ」を守る活動を始めましたので、こちらもぜひご覧ください!

    小間番号:5-011

  • 日本製鉄グループ

    日本製鉄グループ

    日本製鉄グループは、常に世界最高の技術とものづくりの力を追求し、優れた製品・サービスの提供を通じて、社会の発展に貢献する事を目指しています。 エコプロ2025では、脱炭素社会の実現に向けた取り組み「日本製鉄カーボンニュートラルビジョン2050」の内容と取り組みの進捗や、循環型社会構築や生物多様性・自然再興に向けた取り組みを説明するほか、CO2排出削減に貢献する様々な当社製品などをご紹介します。

    小間番号:5-026

  • フェアトレードタウンなごや/名古屋市

    フェアトレードタウンなごや/名古屋市

    小間番号:

  • No photo

    日本サステナブル・ラベル協会

    環境や社会に配慮した、サステナブル&エシカルな様々な製品やサービス、関係団体等の取り組みを紹介します。また、国際認証ラベルを手掛かりに、環境にも社会にも配慮のある事業や消費の在り方を通じて、持続可能な未来に向けたビジネスとサステナブル・ライフスタイルを提案します。

    小間番号:6-062

  • 日本森林技術協会

    日本森林技術協会

    『あなたの行動が森の未来を変える。』日本森林技術協会では「森林に関するあなたの悩み」をお聞きし、よりよい森づくりのために何ができるか?一緒に考える場をつくります。アンケートにご協力頂いた方に野外調査で使えるボールペンをプレゼントします。小笠原の原植生をはぐくむ会では「なぜ小笠原諸島に外来種が増えてしまったのか?」というパネル展示と、外来樹木を実際に触りながら、その重さを当てるクイズを実施します。

    小間番号:5-071

  • 日本ペドロジー学会

    日本ペドロジー学会

    小間番号:E-49

  • NEXCO東日本

    NEXCO東日本 / NEXCO中日本

    生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV用急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどをご紹介します。

    小間番号:5-036

ハ行の出展者

  • バイオーム

    バイオーム

    ​​生物多様性分野に特化したサービスを自社開発・運営しています。 120万DLを突破したアプリ「Biome(バイオーム)」は、ユーザーから寄せられる生物観察情報が、1,000万件を超える国内最大級のリアルタイム生物多様性ビッグデータとして蓄積されています。 生物多様性ビッグデータと高度な解析技術を活用し、企業・行政などと共に、ネイチャーポジティブの実現に向けたプロジェクトを推進​​しています。

    小間番号:J-45

  • びっくりドンキー

    びっくりドンキー

    人にやさしいこと。自然にやさしいこと。 安心・安全、そして環境との共生をめざすわたしたちの「食」は、お肉やお米、野菜を育てる生産者の方々のたゆまぬ努力と創意工夫、そして熱意に支えられています。 「いい日をつくる、一皿を。」 この一皿に込めた、わたしたちの想いとその取り組みをご紹介します。

    小間番号:6-057

  • Field Assistant Network

    Field Assistant Network

    F.A.Networkは、“自然保護”という共通認識のもとに、若い世代が、既成の概念にとらわれず、 「今、自分たちに何ができるのか、何をすべきなのか」を、もっとクリエイティブに考え、行動していきたいと願って設立されました。 北海道・道東地域のビジターセンター等にて、毎年行う自然保護ワークキャンプについて紹介します。ぜひお待ちしています。

    小間番号:E-54

  • フィッシュパス

    フィッシュパス

    “クマも分かる!?” 水をすくって送るだけで、どんな生き物がいるかを可視化できる———それが、環境DNA分析を活用した生物多様性評価システムです。 本展示では、河川・湖沼・沿岸域・用水路など、あらゆるフィールドで取得した採水サンプルから、魚類・希少種・外来種、さらには大型哺乳類(クマ類)まで検出可能な最新の技術と、解析結果を迅速にフィードバックする独自レポートシステムをご紹介します。

    小間番号:J-17

  • 福井工業大学

    福井工業大学

    本学原子力技術応用工学科では、原子力で培われた技術を用いて環境問題を解決する研究を行っている。 核融合にも用いられる磁気技術を駆使した「水中マイクロプラスチックの分離」の研究では、マイクロプラスチック分離のデモを展示する。 また、放射線の一種である電子線照射とグラフト重合法で作成した「消臭効果を持つ機能性樹脂」の研究では、世界発の製品である「消臭メガネ」を展示する。

    小間番号:E-27

  • フルッタフルッタ

    フルッタフルッタ

    当社のパートナーであるブラジルの日系農協CAMTAが実践する「森をつくる農業」と呼ばれる「トメアス式アグロフォレストリー」の仕組みについて紹介。また、サステナブルな農法を実践する生産者とサステナブルな原料を求めるメーカーをマッチングし、WEB上で原料の売買を行うプラットフォーム「Scope3Neo」を紹介。企業のグリーン調達とScope3の削減に貢献する新しいサステナブルプラットフォームです。

    小間番号:6-054

  • ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト

    マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルでご紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種等が生息し、希少なラフレシアやウツボカズラが自生する、植物種の多様性では世界一とも言われている、サラワク州への「エコツアー」の紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。

    小間番号:N-06

マ行の出展者

  • 緑のダム北相模

    緑のダム北相模

    相模原市内の荒廃する人工林を整備する森林NPOです。 今回は、東京学芸大学鉃矢悦郎デザイン研究室、同大教育インキュベーションセンターと協働し、森と生きる、森から学ぶをコンセプトに子どもたち向けに、間伐の必要性を感じてもらえる体感的なクイズを用意しています。

    小間番号:F-13

ヤ行の出展者

  • 八千代エンジニヤリング

    八千代エンジニヤリング

    気温上昇の影響が顕在化していく中で水資源の枯渇、洪水の多発、海洋生態系の変化、森林や生態系の破壊など、企業とより関係性が深い自然資本へのアクションが求められるようになっています。 私たち「サステナビリティNavi」は、持続可能な未来の実現のために、科学的知見を踏まえたコンサルティングで企業活動や行政施策をご支援します。 相談ブースも用意しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

    小間番号:5-055

  • 山梨県  県有林課

    山梨県 県有林課

    小間番号:F-05

  • ユウギボウシ愛媛

    ユウギボウシ愛媛

    愛媛県・佐田岬半島の柑橘農家。脱炭素×リジェネラティブ農業×ゼロカーボン農業を学べるブースです。柑橘の剪定枝が炭になり、土をよみがえらせる——畑で生まれた循環が脱炭素へつながります。 バイオ炭に触れて学び、茨城大学との実証データも公開。未来の農のかたちを学びに来ませんか? 子どもから企業まで、学校・研修プログラムの相談歓迎。アンケート回答で、バイオ炭やシトラスティーのサンプルをプレゼント。

    小間番号:6-056

  • Youth Econet

    Youth Econet

    若者からの環境展示や情報発信を行います。環境活動行っている若年層同士の交流を促進するために ユースが気軽に環境展示・情報交換できるワークショップやポスター展示。環境に配慮した子供向けの工作活動(筆立て工作pen holder)。

    小間番号:5-086

ワ行の出展者

  • 和歌山県「企業の森」

    和歌山県「企業の森」

    小間番号:5-063

  • 早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    製品やサービスの環境影響を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAがわが国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行なわれた研究等に関する展示を行います。

    小間番号:E-05

  • ワタミ

    ワタミ

    ワタミは、「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンを基に、本業の中でSDGsを推進します。事業横断型プロジェクトとしてタスクフォースを組み、5つのタスクフォースチームで推進しています。それぞれの進捗や成果を展示します。その他、グラスフェッドアイス販売や店舗のゴミ計量あてクイズ等の体験を通してワタミのSDGs活動や未来の子ども達のための活動等を紹介します。

    小間番号:6-030