環境配慮・エコ活動の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

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    愛知県東三河総局

    森のプログラムを企業の研修や福利厚生事業等に活用しませんか? 森のプログラムは心や体の健康づくりやチームビルディングなど社内の人材育成等に役立つほか、活用することで企業として地域の活性化、森林利用サイクルの循環、安全で豊かな水の供給等に貢献することにもつながります。愛知県東三河エリアでは森林整備から獣害、森林空間で行う運動や癒しの体験などのプログラムを用意しています。ぜひブースにお越しください!

    小間番号:5-043

  • 時田毛織

    時田毛織

    ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。

    小間番号:6-021

  • 旭川市,泉大津市有機農業連携推進協議会

    旭川市,泉大津市有機農業連携推進協議会

    北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。

    小間番号:J-01

  • ASTRA FOOD PLAN

    ASTRA FOOD PLAN

    わずか10秒で食品を乾燥・殺菌できる『過熱蒸煎機』を開発したフードテックベンチャー。高い生産効率と低エネルギーコストを特長とし、活用が難しかった食品端材等を付加価値の高い食品パウダーへアップサイクル可能。装置およびアップサイクル素材『ぐるりこ®』の販売を通じ、「かくれフードロス」解決に取り組む。

    小間番号:J-43

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    集めて使うリサイクル協会

    小間番号:6-012

  • 跡見学園女子大学

    跡見学園女子大学

    本展示では、「雑紙」や「プラスチック製のお菓子の袋」の分別にターゲットを当て、ゲーム要素を取り入れた「資源分別AIアプリ」の紹介と実演を行います。これは、独自に開発した画像認識AI(ADFI)により、わずかな学習画像データから高精度の分別解答がられまるように工夫しています。このアプリで、特に小学生の分別行動を促進し、それを見た保護者の環境意識の変化を誘発し、資源回収型の社会の実現を目指します。

    小間番号:E-28

  • アトリエ玄米デカフェ

    アトリエ玄米デカフェ

    玄米だけを焙煎してつくる次世代コーヒー「玄米デカフェ」。 コーヒーのような苦味、芳ばしい香りとお茶のようなさっぱりとした口当たり。 世界では代替コーヒーが注目を浴びています。玄米デカフェは、まさしく日本生まれ、日本らしい「お米」を使った代替コーヒーです。 また日本における稲作の課題。この課題にも取り組むのが玄米デカフェです。

    小間番号:5-083

  • アニマルライツセンター

    アニマルライツセンター

    畜産は環境に悪い影響を与えます。水を汚し、土を汚し、森林を破壊します。牛のゲップがメタンを発生させ、温室効果を大きくすることは、どこかで聞いたことがあるでしょう? 畜産と環境保護は両立しない。 新しいライフスタイルとして、肉を食べない食生活はいかがですか? アニマルライツセンターのスタッフが、情熱を持って訴えます。

    小間番号:N-04

  • 雨水市民の会

    雨水市民の会

    雨は、生命の元であり、文化を育んできました。NPO法人雨水市民の会は、この雨に学び、感謝し、雨を活かすことが当たり前になる社会を目指し、雨活学習(雨の環境学習)プログラム、雨の絵本ひろばなどの事業のほか、雨水ネットワークやバングラデシュ・スカイウォータープロジェクトへの参画などの活動を実施しています。

    小間番号:N-09

  • Alliance for the Blue

    Alliance for the Blue

    Alliance for the Blueは、世界的に深刻化している海洋プラごみ問題に対して、企業間で連携した対策モデルを創出すること狙いとした業界横断のプラットフォーム。今回の展示では、海洋プラごみの中で多くを占める廃漁網やブイをリサイクルし、魅力的な商品を作るまでのプロセスを紹介。制作された数々の商品はもちろん、実際の廃漁網やブイ、再生プラスチック、再生生地など現物の展示を行っています。

    小間番号:5-015

  • アルファエンジニアリング

    アルファエンジニアリング

    当社は、廃棄物や未利用資源を活かした 素材づくりから、成形試作、装置化 まで、まとめて相談できるエンジニアリング企業です。

    小間番号:J-34

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    アルミ缶リサイクル協会

    アルミ缶のリサイクルに関する出展 ・アルミ缶ができるまでの工程の展示 ・アルミニウムの原料(ボーキサイト、アルミナ)、再生地金の展示 ・アルミ缶のリサイクルを理解してもらうための展示

    小間番号:6-045

  • 岩手県立大学

    岩手県立大学

    「地域の海辺の魅力と課題を知る~海浜植物・景観・海ごみを通して~」岩手県の沿岸部では、震災後の環境変化や海ごみが課題となっています。地域の小中学校では、海浜植物の観察や景観の再生活動、海ごみ拾いと分類、海ごみを使ったアートづくり、学習のまとめとしてのテーブルゲームなどの授業プログラムを通じ、地域の魅力と課題を知り、地域を変えていく人材の育成を図っています。本展示では、その取組について紹介します。

    小間番号:E-22

  • 岩手県立大学 研究・地域連携本部

    岩手県立大学 研究・地域連携本部

    岩手県と協働で取り組んでいる「ポイ捨てゴミ回収量の可視化システム」について紹介します。地域や学校でもゴミ拾い活動に取り組まれていますが、その活動によって環境がどの程度守られているのかを把握することは困難です。本取り組みでは、その問題点を克服するために、ゴミ回収の「見える化」を行い、意欲を高め活動を持続化するシステムを制作しました。システムを通してポイ捨て防止について考えてみませんか。

    小間番号:E-24

  • 岩手大学環境マネジメント学生委員会

    岩手大学環境マネジメント学生委員会

    いわてカーボンフリー・アクション(ICFA)は、岩手大、岩手県立大、富士大の学生が参加するプロジェクトチームです。岩手県の2050年カーボンニュートラル実現を目指し、脱炭素化につながるライフスタイルへの転換を促す活動を行っています。具体的には、SNSでの動画発信、高校生への出前授業、イベントでのエコブース運営、古着リメイクワークショップなどを通じて、若い世代を中心に意識と行動変容を促しています。

    小間番号:E-01

  • VASUジャパン

    VASUジャパン

    環境配慮型素材として注目されるバイオマスプラスチックと生分解性プラスチックを展示します。 SDGsや循環型社会の実現に向け、PP、PE、ABS、PA、PS、PLA、PBATなど多彩なラインナップ。射出、真空、押し出し、ブロー、インフレーションと幅広い成形方法に対応しています。具体的な導入検討も丁寧にサポートいたします。 展示会当日は、様々な成形品を展示して、皆様のご来場をお待ちしています。

    小間番号:6-036

  • wead

    wead

    弊社は【ごみ】に関するハンズオン支援・共同研究・協業を提案しています。生ごみや紙ごみなどの多種多様な廃棄物処分の課題、農業資材不足、燃料資材不足などの課題解決を目指し、ごみの高速分解促進資材「greevy」を開発しました。従来分解できないごみも短時間で減容・資源化することでサーキュラーエコノミーを実現します。

    小間番号:J-28

  • 海と渚環境美化・油濁対策機構/Re:ism/水産庁

    海と渚環境美化・油濁対策機構/Re:ism/水産庁

    まき網漁業者、製網メーカー、繊維メーカー、出口企業等がRe:ism(リズム)というチームを組み、まき網漁網のリサイクルに取り組んでいます。 ポリエステル素材の廃漁網を回収し、洗浄、ペレット化した後、漁網へのリサイクルや食事用トレーやカバンなど新製品の開発も行うほか、廃漁網の回収から再商品化までの流れを確認できるトレーサビリティの構築にも取り組んでいます。取組の現状と今後の展開をご紹介します。

    小間番号:5-059

  • エイピーピー・ジャパン

    エイピーピー・ジャパン / ユニバーサル・ペーパー

    小間番号:5-079

  • エコシステム

    エコシステム / 瓦リサイクル協会

    瓦を使ったエコな舗装材のご紹介、また全国初の本格的瓦リサイクルシステム、「K-グランドシステム事業」のご紹介

    小間番号:6-035

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    エコチルコーナー(アドバコム/あばれんぼキャンプ事務局/eLinks by EINS/高速オフセット/CISEネットワーク/東急電鉄)

    環境情報紙「エコチル」がエコプロ場内にエコチルコーナーを設置。いろいろな会社の環境への取り組みを紹介する他、無料で参加できるクイズなどを用意して皆様をお待ちしています。

    小間番号:6-072

  • エコファクトリー

    エコファクトリー

    「無動力雨水純水化システム”ecowinウォーター”」の展示。本システムは、雨水の持つ位置エネルギーを利用し無動力で雨水を純水に変換します。災害時の生活用水確保、平常時の節水利用や空調の省エネ、地下水保全など、多方面にわたってBCPや環境対策、地域防災に貢献します。ブースでは、モックアップや導入事例などを通じて、“誰もが簡単に水をつくれる”未来志向のテクノロジーを、分かりやすくご紹介いたします。

    小間番号:5-017

  • No photo

    エコフレンド

    業界初!情報発信機能と携帯電話を活用したインターネットAI アルコイムズ採用の「ペットボトルデポジット回収機」です。 収納個数1,000本の大型回収機、スマートデザインが好評の 小型回収機を展示します。 ペットボトル、アルミ缶自動分別タイプや屋外設置の全天候型 タイプ等各種揃えています。

    小間番号:6-037

  • エシカルトラベルオキナワ(沖縄県・OCVB)

    エシカルトラベルオキナワ(沖縄県・OCVB)

    小間番号:6-005

  • NGP日本自動車リサイクル事業協同組合

    NGP日本自動車リサイクル事業協同組合

    小間番号:5-030

  • No photo

    NPO尾瀬自然保護ネットワーク

    小間番号:N-08

  • エプソン販売

    エプソン販売

    小間番号:H-06

  • MNH / ハイジェント

    MNH / ハイジェント

    小間番号:5-081

  • 大熊町ゼロカーボン推進課

    大熊町ゼロカーボン推進課

    福島県大熊町のゼロカーボンへの取り組みを紹介します。原発や化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組み、私たちの子ども、孫たちが誇りをもって語れるまちを目指します。

    小間番号:5-061

  • 岡山県産業振興財団

    岡山県産業振興財団 / 菅公学生服 / タイガーチヨダ / 立花容器 / 日ノ出化工

    岡山県内の企業が取り組む気候変動の緩和と適応に向けた学校制服、及び県内企業が開発したカキ殻微粉末を活用したSDGs商品、太陽光パネルリサイクル装置、サステナビリティを重視したカセット着脱式吸音材、海洋プラごみを100%使用した環境にやさしい化粧品ボトル、廃プラ油化装置、バイオマスを活用した過熱蒸気式炭化装置、廃プラ製リサイクル杭など、環境負荷低減に貢献する先進的な技術・製品をご紹介します。

    小間番号:5-027

カ行の出展者

  • カーボンリサイクルファンド

    カーボンリサイクルファンド

    一般社団法人カーボンリサイクルファンド(CRF)はCO2を資源として捉え、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けて活動しております。 CRFおよび会員企業の活動をポスターや展示により紹介いたします。

    小間番号:5-007

  • 花王

    花王

    小間番号:5-013

  • 架け箸

    架け箸 / manma naturals

    中東パレスチナ・西岸地区で作られるオリーブ剪定材を使った木製生活雑貨や、アップサイクルと伝統工芸を掛け合わせた布雑貨を中心に展示します。目玉は昨年も好評をいただいた「オリーブのボールペン」や「アップサイクルトートバッグ」です。8月に生産地訪問した際の様子や写真なども併せてお届けします。フェアトレード・一点ものの雑貨に興味のある方はぜひお立ち寄りください!

    小間番号:M-03

  • カナデビアE&E

    カナデビアE&E

    ごみは、毎日発生しており、衛生管理と縮減化のために地域で適切に処理されています。一方で、ごみからは電気や温水などのエネルギーなど生み出すことでき、安定的な地域資源ととらえられます。ごみ処理を通じて、地域と新たな価値を共創することにより、地域の持続的な発展に貢献するための取組をご紹介します。

    小間番号:6-070

  • No photo

    河北潟湖沼研究所・クリーン作戦実行委員会

    大規模干拓を経験した石川県河北潟地域における環境改善の取り組みを紹介します。令和6年能登半島地震の河北潟の被害状況について伝えるとともに、地震後も継続している河北潟クリーン作戦31年の経緯と近年の取り組みについて紹介します。また、河北潟周辺農地の生態系保全のための米づくり「生きもの元気米」、河北潟流域での連携の取り組みについても紹介します。

    小間番号:N-05

  • ガラスびん3R促進協議会

    ガラスびん3R促進協議会

    ■環境にやさしく、3R『リデュース・リユース・リサイクル』のすべてに対応するガラスびんの良さを紹介します。そして、サーキュラーエコノミーにつながるガラスびんの『リニューアブル』の取組みについても紹介いたします。

    小間番号:6-040

  • カワグチマック工業

    カワグチマック工業

    小間番号:6-023

  • 環境管理センター

    環境管理センター

    環境管理センターは環境計量証明事業を行っております。「環境計量証明事業」とは、環境を「はかる」会社です。 「はかる」を活かし、お客様の悩み解決やお客様のお仕事が前へ推進するサポートをしています。 本展示会では最近問題になっているマイクロプラスチックの調査や分析方法、正しくごみが捨てられるように心理学を用いた方法の紹介や当社で行う臭気業務などを体験してもらえるブースを企画しています。

    小間番号:6-029

  • 環境再生保全機構

    環境再生保全機構

    環境再生保全機構(ERCA)は、ネイチャーポジティブ推進業務を含む機構業務全体の紹介を行います。 ブースでは業務紹介に加え、若手職員と直接話せる学生向けワークショップを開催し、環境分野で働く魅力をお伝えします。 未来の環境について、私たちにできることを一緒に考えよう!

    小間番号:5-084

  • 関西大学

    関西大学

    関西大学と法政大学共同出展を行うブースです。それぞれのSDGsや環境保全、「万博」に関するレガシーの他、両大学が連携して実施した事業についても紹介しています。両校の大学生が運営する「ワークショップ」は随時体験可能ですので、どなたでもお気軽にお立ち寄りください!

    小間番号:6-020

  • 管清工業

    管清工業

    「みんなも知らない下水道の世界」というテーマ。 下水道の存在は知っていても具体的には知らない。下水道の大切さや必要性を知ることで、環境負荷の軽減につながることを勉強していただく展示内容です。

    小間番号:6-061

  • 気象キャスターネットワーク

    気象キャスターネットワーク

    気象予報士や気象キャスターによる、気象災害の軽減に向けた啓発活動や環境・気象教育、環境イベントなどの取り組みを紹介します。これまでに全国で延べ5000校以上の出前授業を実施。天気を身近に感じ、空を見上げるきっかけづくりを目指しています。気象を通じて環境や気候変動への関心を高め、SDGsの「質の高い教育をみんなに」「気候変動に具体的な対策を」に貢献する活動を発信します。

    小間番号:N-01

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    北日本木材資源リサイクル協会

    小間番号:F-14

  • 九都県市首脳会議廃棄物問題検討委員会

    九都県市首脳会議廃棄物問題検討委員会

    九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しています。また、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っています。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行います。ぜひお越しください!

    小間番号:6-068

  • 共英製鋼

    共英製鋼

    鉄くずを溶かす製鋼用電気炉では、稼動時に3,000℃から7,000℃のアーク熱が発生します。弊社の環境リサイクル事業は、この熱を有効利用しようという発想からスタートしました。 処理の難しい感染性医療廃棄物や各種産業廃棄物を、製鋼用電気炉で適切に完全無害化溶融し、マテリアルリサイクルとして鉄鋼製品や路盤材に甦らせます。 今回は、弊社の環境リサイクル事業を、皆様にご紹介いたします。

    小間番号:5-038

  • No photo

    近畿大学 経営学研究会

    近畿大学経営学部山縣ゼミナールは、これまでの産学連携プロジェクトの成果を報告いたします。本プロジェクトでは特に、生産から販売後のリペアまで一貫して責任を持つ企業との協働を通じ物を大切にする価値観の普及に努めてまいりました。サステナビリティとビジネスの持続性の両立を図る研究成果をポスターセッション形式で発表いたします。また、来場者の皆様との対話を通じて、持続可能な社会の在り方について考察を深めます。

    小間番号:6-019

  • 蔵前バイオエネルギー(K-BETS)

    蔵前バイオエネルギー(K-BETS)

    小間番号:F-08

  • Green People's Power

    Green People's Power

    環境にやさしい再生可能エネルギーの電気をお届けするためにできることは何か。いっしょに考えましょう。

    小間番号:M-04

  • 建設環境研究所

    建設環境研究所

    ネイチャーポジティブの実現に向けた動きが世界中で加速しています。「人と自然を未来につなげます」をミッションとする当社のブースでは、国家戦略の30by30に貢献する「自然共生サイト認定支援サービス」や、「生物多様性情報開示支援サービス」等をご紹介いたします。 また生物多様性に関わるDX関連技術として、環境DNAやAI技術、ゲームエンジン等についてもご紹介いたします。ぜひお立ち寄りください。

    小間番号:5-072

  • 県立広島大学 小林謙介研究室

    県立広島大学 小林謙介研究室

    循環型社会の構築のためには、環境影響を定量化し、負荷削減策を検討することが欠かせません。本研究室では、ライフサイクルアセスメント(LCA)手法などを活用して、 様々な対象(製品、サービス、システム等)の環境負荷削減策を検討し、循環型社会の構築に資する研究を行います。 また、環境影響評価において、その土台となる評価手法や、評価に用いるデータベースの研究・開発なども行います。

    小間番号:E-06

  • 光英VERITAS中学校・高等学校

    光英VERITAS中学校・高等学校

    美術の授業での活動を中心としたSDGsやSTEAM教育の活用を中心にした展示発表。持続可能性をテーマとしたシリアスゲームとしてのカードゲームの制作、長野県の林業組合との提携による間伐材・不要材の素材の活用や造形技術の紹介など。

    小間番号:E-21

  • 高知県

    高知県

    全国一の森林率を誇る高知県は、豊富な森林資源と日本最後の清流「四万十川」や奇跡の清流「仁淀川」、さらには雄大な太平洋と、多様性に富んだ自然に囲まれています。これらの自然を守り次世代へ繋げていくため、高知県では様々な環境への取組を積極的に行っています。ブースでは高知県の環境保全の取組についてご紹介させていただきます。

    小間番号:5-062

  • 工房夢細工

    工房夢細工

    工房夢細工は、春の桜、秋の紅葉の名所として知られる福岡県朝倉市秋月にある染め工房です。 豊かな自然と染めに適した水に恵まれ、桜や屋久杉を始め、すべて自然の染料で昔ながらの伝承手法で布や革などに命ある草木の色を染めています。

    小間番号:M-06

  • 公立鳥取環境大学

    公立鳥取環境大学

    大学の基本理念「人と社会と自然との共生」の実現に貢献する有意な人材育 成、創造的な学術研究の実施の実現に向けた取組を紹介します。カーボン ニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブなど幅広い分野 で企業や地域と連携して取り組んでいます。また、学生EMS委員会が主導する TUES Sustainability Weekを始め、サステイナブルキャンパスの実現を目指した取組も紹介します

    小間番号:E-03

  • 小金井市観光まちおこし協会

    小金井市観光まちおこし協会

    生産緑地を貸借し、都市農地保全と多世代や異分野交流等を通じた地域活性化を目指す農園を普及する「生産緑地を活用した体験農園等普及事業」を知り、検討いただくため、様々な事例や切り口の提示、イメージ写真などの展示を行います。

    小間番号:5-039

  • 国際環境政策研究所

    国際環境政策研究所

    私たちは、“ごみにしない”啓発冊子『不要品をごみとして出す前に リユース・リサイクルの仕方(横浜市版)』第2版を展示します。ごみの削減ではなく“ごみにしない”方法を紹介し、日々のごみ出し習慣から、ごみを出さない習慣に変えていこうというものです。また、「これはもう捨てるしかないね」というモノをリペアしたサンダルなどを展示します。Make“No Waste”The Standard!

    小間番号:N-07

  • 国際基督教大学

    国際基督教大学

    2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、国分寺崖線を含む60haを超える広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告します。地場産であった幻の江戸ワサビである大沢ワサビの復活プロジェクトやコンポスト活動、アグロエコロジーや、養蜂活動、竹林管理における学生・教職員の奮闘をみながら、自然との共生を一緒に探ってみませんか?

    小間番号:E-57

  • コトブキシーティング

    コトブキシーティング

    あのホールの、スタジアムの、学校の、アリーナの、映画館の、あの座席。 そんな公共施設家具を100年以上つくり続けてきた私たちは「ロングライフな座席と環境への取り組み」を展示します。 丈夫で長寿命な設計から、捨てずにリユースできる技術、環境に配慮した素材の採用を通じて、持続可能な社会づくりに貢献しています。 ぜひ、見て・触れて・座って、コトブキシーティングのイスを体感してみてください。

    小間番号:5-012

サ行の出展者

  • サーキュラーエコノミー推進センター埼玉

    サーキュラーエコノミー推進センター埼玉SAMURAI TRADING / マキ商会 / キムラセンイ / 勤労食 / あいえいプラン / グリーン開発

    今ある資源を最大限利用するために。企業のサーキュラーエコノミー(循環経済)の取組を支援するワンストップ支援拠点である当センター特設ブースに、埼玉県内企業や埼玉県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業10社が、資源循環に配慮した各種製品・技術・サービスを展示。

    小間番号:5-002

  • No photo

    CIRCLE OF CORK

    コルクを集めてみんなハッピーに!! ワインのコルクが暮らしに役立つノベルティへ。 ワイン栓の再資源化と障がい者雇用の両立を目指して活動しています。

    小間番号:M-02

  • サンリット・シードリングス

    サンリット・シードリングス

    独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援します。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップです。

    小間番号:J-40

  • J-POWER(電源開発)/アジャイルエナジー✕

    J-POWER(電源開発)/アジャイルエナジー✕

    私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。

    小間番号:J-05

  • JBRC

    JBRC

    モバイルバッテリーや電動アシスト自転車、デジタルカメラ等に使われている小型充電式電池(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、ニカド電池)の回収リサイクルについてご紹介いたします。 展示パネルやリサイクルクイズゲームを通してリサイクルについて学んでいただけます。

    小間番号:6-014

  • 滋賀県版 企業の森林づくり

    滋賀県版 企業の森林づくり

    小間番号:5-041

  • 自然体験学校

    自然体験学校

    NPO法人自然体験学校の紹介です。 環境教育・人材育成(環境教育指導者、体験活動指導者、救急蘇生法)、地域資源を活用した体験観光でのまちづくりを行っています。 まちづくり支援地域のご紹介や沖縄南部での環境教育・SDGsに関連した体験をご紹介しています。

    小間番号:N-02

  • 実践女子大学

    実践女子大学

    実際に料理を盛り付けた食器を見ていただきながら、食器の色や絵柄がどのように食欲に影響するかについてアンケート調査(無記名)を行います。調査結果は後に分析し、美味しく見える給食用食器として実用化を目指します。給食の残食率や食品廃棄を減らすことを目的としています。アンケート調査の結果は学会発表や学会論文掲載に使用することをご了承ください。

    小間番号:E-50

  • No photo

    若越印刷

    レジ袋の有料化、紙製のストローや食品容器など「脱プラスティック」への動きは、 私たちにとって無視できない状況となっております。 「脱プラスチック」は、この地球に住む私たち、ひとりひとりが、 今考えるべき課題のひとつだと思っております。 そして、身近な文具のひとつである 「プラスチック素材のクリアファイル」から「紙製素材のパルプ100%クリアファイル」の製品化にたどりつきました。

    小間番号:6-076

  • 自由学園

    自由学園

    本学は都内にありながら水と緑豊かなキャンパスを有し、幼稚園から大学部、更には45歳以上を対象とした生涯学習まで、幅広い年代の教育・研究活動に供しています。今回は「キャンパスから地域・社会、そして世界につながる学び」をメインテーマに、開設100周年を迎えた南沢キャンパスの変遷と現在の姿、近年展開されているキャンパスをフィールドとして活かした環境に関わる学びについてご紹介します。

    小間番号:E-56

  • 首都高速道路

    首都高速道路

    次世代につながる生物多様性保全の推進を目指す代表例である、「おおはし里の杜」や「見沼たんぼ首都高ビオトープ」のほか、当社のサステナビリティに関する取組をご紹介するパネルの展示を行います。さらに、こどもから大人まで当社のサステナビリティを楽しく学べるドライブ体験型のクイズコンテンツや、使わなくなった横断幕をアップサイクルするオリジナルワークショップも実施します。

    小間番号:5-021

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    純銀アート協会

    小間番号:N-13

  • 消費者庁

    消費者庁

    「エシカル消費の普及・啓発」などに取り組んでいる消費者庁が、その内容を分かりやすくお伝えします。日々の生活の中で、今日から実践できる、「あなたの消費が世界の未来を変える」方法を、一緒に考えてみませんか?

    小間番号:6-067

  • 昭和製線

    昭和製線

    軽量、フレキシブルな次世代ソーラーパネルを使った近未来型ベンチを展示します。再エネを身近に感じられるとともにCO2削減に貢献できるアイテムです。あわせて大阪・関西万博で大活躍したソーラー発電ベンチ「そらいす」を紹介します。

    小間番号:6-024

  • 私立大学環境保全協議会

    私立大学環境保全協議会

    当協議会の取り組みをご紹介し、当協議会や会員大学等の印刷物の展示を行います。

    小間番号:E-59

  • 信州大学

    信州大学

    観光地の多い長野県でのゴミ問題について、現地調査をもとに紹介します。キャンパスごとに分かれた活動の様子もあわせてご紹介します。ぜひお越しください。

    小間番号:E-34

  • SUPER PENGUIN

    SUPER PENGUIN

    【木工ブースの新構法の提案】展示会業界では、展示会終了後に多くの木材が廃棄されています。この廃棄量を削減するためには、「木工ブース」そのものを無くさなければいけませんが、現実的にそれは難しいと当社では考えています。今回提案する構法は、木工ブースの利点と製造体制をほぼ変えず、使用する素材だけを「置き換える」という「発想の転換」で、木材廃棄量を限りなくゼロに近づけることが大きな特徴です。

    小間番号:6-002

  • No photo

    スチール缶リサイクル協会/全国十八リットル缶工業組合連合会/全日本一般缶工業団体連合会

    小間番号:6-042

  • 聖学院大学

    聖学院大学

    聖学院大学で実施されているサステイナブルな活動をパネル等で展示、紹介します。

    小間番号:E-41

  • 聖学院中学校・高等学校 女子聖学院中学校・高等学校 聖学院小学校

    聖学院中学校・高等学校 女子聖学院中学校・高等学校 聖学院小学校

    《聖学院SDGsコンテスト優秀作品展示》聖学院は児童、生徒、学生、教職員他、聖学院関係者対象の写真と動画のコンテストを実施しています。今年のテーマは「伝えようキミの SDGs」。優秀作品をブースにて紹介。 《環境エコプロジェクト活動報告》聖学院SDGsユニット「環境エコプロジェクト」活動内容展示。環境課題を解決するための生徒の取り組みをご紹介。

    小間番号:E-42

  • No photo

    稲倉の棚田地域振興協議会 / 棚田ネットワーク / しずおか棚田ネットワーク

    稲倉の棚田の紹介、農産物の販売

    小間番号:6-905

  • 創価大学

    創価大学

    創価大学野村ゼミでは、不要になった衣類(Tシャツ・スウェット)のリサイクル用回収ボックスを設置し、不要衣類を回収するとともに、展示などを通して来場者の皆様にファッション産業におけるSDGs推進の重要性を発信します。

    小間番号:E-14

タ行の出展者

  • 太平洋セメント

    太平洋セメント

    セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることや、カーボンニュートラルへの取組みなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。

    小間番号:5-025

  • No photo

    高崎商科大学 上州ぐんまESD実践研究会

    小間番号:E-18

  • No photo

    大刀洗町商工会

    無農薬で育てた藍染めや久留米絣と久留米織の技を継承した「ロォーリング」の商品(ROoRING®/HUEGIN®/KARAKURI®)をご用意しております。

    小間番号:M-05

  • No photo

    段ボールリサイクル協議会 / 全国段ボール工業組合連合会

    小間番号:6-041

  • チクマ

    チクマ

    NO UNIFORM,NO LIFE~制服のない人生はない~をテーマに、人が生活する中で、着用や関わりのある制服の展示をしています。制服の回収リサイクル、アップサイクルの事例紹介も展示しています。また衣服を通じて、環境や衣服文化などを考える服育の紹介もしています。

    小間番号:6-013

  • 地中熱利用促進協会

    地中熱利用促進協会

    地中の温度は、その場所の平均気温くらいで一年中ほぼ一定。この恒温性を利用するのが地中熱利用です。夏は外気より冷たく冬は暖かい地中を熱源として利用することで、空気を熱源とするエアコンより効率的な空調が行えます。また、夏季の冷房排熱を外気に放出しないため、ヒートアイランド現象の緩和にもつながります。節電・ピークカットに大きな効果を持ち、脱炭素、ヒートアイランド緩和にも有効な、地中熱利用を紹介します。

    小間番号:N-12

  • 千葉県白井市

    千葉県白井市

    千葉県白井市では、今後のまちづくりについて展示します。 当市は千葉ニュータウン事業で発展してきたまちです。日本橋まで40分とアクセス良く、通勤者のベットタウンとして発展してきました。今後は、成田空港の拡張を契機にまちをさらに発展させていきたいと考えています。今回の展示では、農地活用、ごみ処理、ヤード対策等現状の白井市の課題と現状を展示し、一緒に解決し、モデルケースをつくっていきたいと考えてます。

    小間番号:H-04

  • 千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学は、2003年にISO14001を認証取得し、現在では4キャンパスすべて(西千葉、松戸、柏の葉、亥鼻)において認証取得を達成しています。千葉大学環境ISO学生委員会は、学生主体で環境・エネルギーマネジメントシステムの運用をしています。今回の展示では、当委員会の活動などについてパネルや資料を用いて紹介します。

    小間番号:E-47

  • 中越パルプ工業

    中越パルプ工業

    使い道のほとんどない日本の竹を製紙原料として活用し、里山や森林保全、地域経済活性等の社会的課題解決に貢献する日本の竹100%の紙「竹紙」や、里山を活用し、社会的意義の高い団体を支援する寄付金付間伐材活用用紙「里山物語」など当社独自の環境配慮型製品を展示します。新素材セルロースナノファイバーも紹介いたします。

    小間番号:5-073

  • 中部大学ESDエコマネーチーム

    中部大学ESDエコマネーチーム

    標準化教室を開催します。 ①SDGsのゲーム「地球を守る17枚のカード:17 cards to save the earth」 ②SDGsのゲーム「世界を救え2 Save the World 2」、 ③ネイチャーポジティブのゲーム「いきもの Life on Earth」、 ④個別相談: 教材の活用法 研修方法

    小間番号:E-44

  • 中部電力

    中部電力 / 東京農工大学

    これまで、雨を測る基準は「雨量」だけでした。 しかし、同じ雨量でも雨滴の大きさや落下速度によって、地面や物質表面に与える影響は異なります。 本展示では、雨滴の運動エネルギーを測定し、雨が衝突面に与える衝撃力を評価する装置を紹介しています。 この新しい技術を活用することで、皆様の生活やビジネスにどのようなメリットがあるか、ぜひその目でお確かめください。

    小間番号:5-009

  • デサン

    デサン

    キャラクターやアバターを通じ SDGsのメッセージをどう分かりやすく伝えることができるか ユーザーとより親しみやすい関係を築ける SDGsに関する情報発信や啓発活動を行える ゲームなどのインタラクティブなコンテンツを作成し ユーザーの関心を引き付けることができる このように、キャラクターやアバターを活用することで、SDGsの理解促進や具体的な行動喚起につなげていくことが期待出来ます

    小間番号:5-004

  • 東亜グラウト工業

    東亜グラウト工業

    毎日の暮らしを支える「インフラ」がどのように守られているかご存じですか? 老朽化した下水道管の補修や耐震化を行う「管路メンテナンス」、落石や土砂崩れを防ぐ「斜面防災」、地盤のや地下の構造物を整備する「地盤改良・構造物メンテナンス」について、授業形式でわかりやすくご紹介します。 当たり前の裏側にある、皆様の暮らしの安心・安全を支える当社の技術をぜひご覧ください。

    小間番号:6-046

  • 東京デザイン専門学校 スペース/クラフト系学科

    東京デザイン専門学校 スペース/クラフト系学科

    外部企業・団体と連携してデザイン作品に取り組んだエコに関する学生作品の紹介および提案

    小間番号:E-36

  • 東京デザイン専門学校 ビジュアル系学科

    東京デザイン専門学校 ビジュアル系学科

    デザインを通して授業で取り組んだエコに関する作品の紹介および提案

    小間番号:E-35

  • 東京都環境局

    東京都環境局

    東京都は、2050年ゼロエミッション東京の実現を掲げ、2030年カーボンハーフを目指した取組を加速しています。本展示では、プラスチックや食品ロス削減などサーキュラーエコノミーの推進、電力をⒽ減らす Ⓣ創る Ⓣ蓄める「HTT」など各種取組について展示等で発信します。

    小間番号:5-032

  • 東京都環境公社

    東京都環境公社

    東京都の環境行政を補完・支援する東京都環境公社では、東京都の自然を体感できるデジタルの空間をご用意いたします!

    小間番号:5-033

  • 東京都公立大学法人(都立大、産技大、産技高専)

    東京都公立大学法人(都立大、産技大、産技高専)

    東京都公立大学法人は、国公立大学として初めて気候非常事態宣言を行い、宣言を踏まえ「カーボンニュートラル推進プラン」を策定しています。プランは、今後推進する基本的方向性を定めるとともに、排出するGHGの状況を明らかにし、2030年代カーボンニュートラル(Scope 1及び2)達成を目標としました。 今回、環境報告書2025の公表とともに、サステナビリティに関係するいくつかの研究を紹介いたします。

    小間番号:5-046

  • 東京都市大学ISO学生委員会

    東京都市大学ISO学生委員会

    東京都市大学ISO学生員会の活動内容や企画について、写真やパネルなどさまざま媒体を使って紹介しています。また、今回は東京都市大学環境経営システム学科学生会も紹介します。

    小間番号:E-31

  • No photo

    東京都市大学・兵法研究室

    私たちの生活は地球の資源を消費することで成り立っています。複雑化した環境問題・社会課題の解決には、製品・サービスの生産・消費や循環を総合的に捉えるライフサイクル思考が重要です。兵法研究室では、ライフサイクル思考に基づく環境工学(ライフサイクル環境工学)を軸とした研究に取り組んでいます。エコプロで研究内容を紹介し、参加者が環境・社会経済問題の解決に向けたアプローチに関する知識を得る場を提供します。

    小間番号:E-10

  • No photo

    東京都杉並区立浜田山小学校

    浜田山小学校の5年生が行ったフードロスを減らす取り組みについて展示・発表します。フードロスの現状や給食での取り組みを模造紙、プレゼンテーションソフトなどでお伝えします。また、給食の残菜を減らす効果的な対策の検証結果についても紹介します。

    小間番号:E-51

  • 東京都スタートアップ戦略推進本部

    東京都スタートアップ戦略推進本部

    東京都では、持続可能な都市を高い技術力で実現するという理念の下、都市課題の解決に向けた挑戦や東京の多彩な魅力を「SusHi Tech Tokyo」として国内外に発信しています。 その取組のひとつである「東京ベイeSGプロジェクト」では、未来の持続可能な都市像の実現に向け、脱炭素化社会に役立つ最先端技術の展示を「東京ベイeSGパートナー」と連携して行いますので、ぜひお越しください。

    小間番号:5-029

  • 東京都トラック協会

    東京都トラック協会

    東京都トラック協会が実施する地球温暖化防止への独自のCO2等削減対策である『グリーン・エコプロジェクト』の取り組み内容と営業用緑ナンバートラックの運送事業者が実践する継続的なエコドライブ活動及び燃費向上によるCO2排出量削減並びに環境対策への能動的な取り組みを紹介

    小間番号:6-048

  • 東京農業大学 社会デザイン農学研究室

    東京農業大学 社会デザイン農学研究室

    地球環境や社会経済環境、あるいは文化などが変化するなかで、食と農をめぐる様々な問題等について、生産者-消費者双方の認識等の研究成果を展示する 。

    小間番号:E-52

  • No photo

    東京富士大学 新宿Re和Styleプロジェクト

    新宿・高田馬場は古くから染色業が集積し、着物を染める技術と美意識は日本の宝である。染め直しや再利用を重ねる衣文化は、現代の大量消費社会に問いを投げかけるサステナブルな知恵である。本展示では、東京富士大学が地域の染色企業と連携し、伝統の技と精神を生かした新しい和のスタイルを提案する「新宿Re和Styleプロジェクト」の取り組みについて紹介する。

    小間番号:E-37

  • 東邦大学理学部生命圏環境科学科

    東邦大学理学部生命圏環境科学科

    生命圏環境科学科は、深海から宇宙まで、細菌から人間まで、自然と社会を包括して「生命圏」と捉え、持続可能な「生命圏」を構築するために、科学の基盤となる理学の立場で研究ならびに教育を行っております。本展示会では、学生の環境プロジェクトの成果に関して発表をしております。

    小間番号:E-60

  • 東洋大学SDGsアンバサダー

    東洋大学SDGsアンバサダー

    「東洋大学SDGsアンバサダー」は、建学の精神である「独立自活」「知徳健全」に基づいた「SDGsをより多くの学生や世間に広めたい」という思いを持つ学生個人や学生団体が、学長から称号を付与され活動している団体です。SDGsについて意識の向上と「自分ごと」として取り組みを行うきっかけを提供できるように”学生目線”での取り組みを展示や創作物を通してアンバサダー自ら紹介いたします。

    小間番号:E-29

  • No photo

    常磐大学 環境教育・ESD研究室

    大学生による環境教育・ESD・SDGsの取り組みについて

    小間番号:E-19

  • 常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部の学びの特徴、地域貢献活動についてのポスター展示を行います。また、とこは未来教育推進助成事業として社会環境学部が取り組む「自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~」の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行います。是非ご来場ください。

    小間番号:E-45

  • TRIFE DESIGN

    TRIFE DESIGN

    ReTA BASE(リタ ベース) は、廃棄物に新たな価値を与え、循環させるアップサイクルブランド・プロジェクトです。使用済みストレッチフィルムや衣類、ペットボトルキャップなどを国内完結で再生し、バッグやライフスタイルグッズを展開します。環境負荷を減らしながら社会や地域に価値を還元し、「廃棄物を前提としない社会」を目指しています。

    小間番号:6-008

  • 日本自動車リサイクル協会

    日本自動車リサイクル協会

    自動車産業の懸念される環境問題への取り組み例(自動車リサイクル)に関する絵本を作成し、子供たちや来場者一般に配布。 また、エアバッグやシートベルト、フロントガラス等のリサイクル製品及び燃料の添加剤等の展示します。

    小間番号:N-14

ナ行の出展者

  • 直富商事

    直富商事

    廃棄物分別やリサイクルの現場で活用されるフレコンバッグを、半透明にすることで大きな進化を実現しました。中身を外から確認できるため、リチウムイオン電池など危険物の混入防止、分別精度の向上、作業効率の改善につながります。環境展でも注目を集めた新発想のフレコンを、ぜひブースにて実物をご確認ください。

    小間番号:5-003

  • ニチアス

    ニチアス

    「断つ・保つ」®ってすごい! カーボンニュートラル社会の実現に向けて、カギを握る「省エネ」。 エコプロアワード2025奨励賞を受賞した、省エネ診断システム「Thermofit®」をはじめとする、ニチアスの『熱を「断つ・保つ」の技術』をぜひご覧ください! また、自然共生の取り組みとして、当社のシンボルマークである「トンボ」を守る活動を始めましたので、こちらもぜひご覧ください!

    小間番号:5-011

  • 日本工業大学

    日本工業大学

    日本工業大学 学生たちの環境活動・SDGs活動の紹介

    小間番号:E-12

  • No photo

    日本工業大学 SDGs for Engineers

    小間番号:E-13

  • 日本道路

    日本道路

    大気中における二酸化炭素の濃度が年々増加し、地球温暖化が深刻化しています。弊社は、二酸化炭素の「吸収量」に着目し、大気中の炭素が吸収された〝未利用バイオマス(木・樹皮・竹)〟を原材料とした木質成型ブロック『木煉』、さらに“未利用バイオマス”を炭化した〝バイオ炭〟をアスファルト混合物の砂の代替で添加した『バイオ炭アスコン』を、炭素低減技術としてご紹介致します

    小間番号:5-023

  • 日本エシカル推進協議会

    日本エシカル推進協議会 / 河田フェザー / フェアトレードタウンなごや/名古屋市

    持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、レインフォレストアライアンス認証、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。

    小間番号:6-073

  • 日本工学院専門学校テクノロジーカレッジ

    日本工学院専門学校テクノロジーカレッジ

    サステナビリティを実現するために欠かせないテクノロジーを学ぶ「テクノロジーカレッジ」。蒲田校の「機械設計科」「電子・電気科」「建築設計科」「建築学科」に加え、八王子校独自の学科についても紹介します。学生作品やイベント等でのサスティナビリティに関する取組み等について展示します。3Dプリンターを使うと出てくるサポート材や短いフィラメントを再利用してプレス成型を試みます。

    小間番号:E-32

  • No photo

    日本サステナブル・ラベル協会 / 環境ビジネスプラス

    環境や社会に配慮した、サステナブル&エシカルな様々な製品やサービス、関係団体等の取り組みを紹介します。また、国際認証ラベルを手掛かりに、環境にも社会にも配慮のある事業や消費の在り方を通じて、持続可能な未来に向けたビジネスとサステナブル・ライフスタイルを提案します。

    小間番号:6-062

  • 日本消火器工業会

    日本消火器工業会 / 消火器リサイクル推進センター

    日本消火器工業会は、消火器の安全な回収と消火器のリサイクルを推進するため、2009年12月に環境省より「広域認定」を取得し、2010年1月1日より廃消火器の回収・リサイクルを行っています。消火器メーカー団体が「広域認定」を取得したことで、国内メーカー製すべての消火器回収が可能になりました。2015年9月現在、全国の約4,500社の登録事業者により効率的に廃消火器を回収しています。

    小間番号:6-047

  • 日本大学生産工学部 木下研究室 LEM

    日本大学生産工学部 木下研究室 LEM

    日本大学生産工学部創生デザイン学科木下研究室は、株式会社協同工芸社と産学連携し、工場端材の素材特性を調査。その成果から、端材活用を目的とした学生コミュニティ「LEM(Leverage End Material)」を設立しました。製品制作やワークショップを企画し、SNSや展示を通じて端材の可能性と循環型デザインへの関心を広げています。本展示では、その活動と作品を紹介します。

    小間番号:E-16

  • 日本土壌肥料学会

    日本土壌肥料学会

    小間番号:E-48

  • 日本の森バイオマスネットワーク“ふんわりネット”

    日本の森バイオマスネットワーク“ふんわりネット”

    小間番号:F-09

  • 日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    日本バイオプラスチック協会(JBPA)

    小間番号:6-052

  • No photo

    日本プラスチック食品容器工業会 / 発泡スチレンシート工業会

    小間番号:6-051

  • 日本有機資源協会

    日本有機資源協会

    バイオマスマークは植物などの生物由来資源 “バイオマス”を使用した製品に表示できるマークです。このマークを表示することで、化石資源の使用量を減らし、再生可能なバイオマスを使用した製品であることを示すことができます。当協会のブースでは、バイオマスプラスチック、バイオマスを使った複合素材、日用品など、さまざまなバイオマスマーク認定商品を実際に手にとってご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください!

    小間番号:6-001

  • 日本容器包装リサイクル協会

    日本容器包装リサイクル協会

    容器包装のリサイクルの状況や容器包装リサイクル制度をより広く知っていただくために、リサイクル製品、各種パネル、パンフレットを展示します。お子様から大人まで勉強になる展示となっておりますので、ぜひお立ち寄りください。

    小間番号:6-044

  • NEXCO東日本

    NEXCO東日本 / NEXCO中日本

    生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV用急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどをご紹介します。

    小間番号:5-036

ハ行の出展者

  • 発泡スチロール協会

    発泡スチロール協会

    発泡スチロールの優れた特性を楽しい実験やゲームを通して学びます。 【STACKING BOXに挑戦】 ⇒発泡スチロール容器を高くつみあげる「スタッキングボックス」に挑戦しよう! 【ステージ】 ⇒発泡スチロール大使「できたくん」によるパフォーマンスショー ⇒発泡スチロールの実験教室 【実験&クイズ】 ⇒発泡スチロールの実験に参加しながらクイズに挑戦。

    小間番号:5-093

  • 花活布プロジェクト

    花活布プロジェクト

    花活布(hanacup)は、主に室内での観賞用に花苗や観葉植物を手のひらサイズのおしゃれな布で包んだもので、本物の緑を日々の生活で気軽に楽しめる製品。展示販売とあわせて、簡単にできるワークショップも開催します。

    小間番号:6-033

  • びっくりドンキー

    びっくりドンキー

    人にやさしいこと。自然にやさしいこと。 安心・安全、そして環境との共生をめざすわたしたちの「食」は、お肉やお米、野菜を育てる生産者の方々のたゆまぬ努力と創意工夫、そして熱意に支えられています。 「いい日をつくる、一皿を。」 この一皿に込めた、わたしたちの想いとその取り組みをご紹介します。

    小間番号:6-057

  • Publicis Groupe Japan

    Publicis Groupe Japan

    小間番号:6-027

  • 屋上緑化システム

    屋上緑化システム

    屋上緑化の専門企業として、施工面積約50万㎡の屋根の知見を活かし、太陽光屋根設置をはじめ、企業の脱炭素経営、助成金申請サポートまでトータルで支援しています。当社は東京都の「地球温暖化対策ビジネス事業者」に公式認定されており、東京都HTT助成金のご紹介や、太陽光発電設備導入に関するご相談を承っております。また、展示ブースでは屋根の補修効果・防水性に優れた高強度ポリウレアのご紹介も行っております。

    小間番号:5-010

  • Field Assistant Network

    Field Assistant Network

    F.A.Networkは、“自然保護”という共通認識のもとに、若い世代が、既成の概念にとらわれず、 「今、自分たちに何ができるのか、何をすべきなのか」を、もっとクリエイティブに考え、行動していきたいと願って設立されました。 北海道・道東地域のビジターセンター等にて、毎年行う自然保護ワークキャンプについて紹介します。ぜひお待ちしています。

    小間番号:E-54

  • フェイガー

    フェイガー

    農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2024年は全国35都道府県で前年20倍の規模となる1221件の生産者と135,944t-CO₂を生成。農業由来J―クレジットの認証取得量としては国内最大級です。カーボンクレジットの取り組みに加え、農産物の収量向上や気候変動に適応するための研究開発を行っています。

    小間番号:J-41

  • トータルケア・システム

    トータルケア・システム

    使用済紙おむつリサイクルを検討したいけれど、何からはじめたらいいのかわからないという自治体さんに対して、福岡県大牟田市で20年以上リサイクルを続けている私たちだからお手伝いできることがあります。今回の展示ではCO2排出削減効果と回収方法について重点を置いて展示いたします。それ以外の質問にもお答えできますので、スタッフまでお問い合わせください。

    小間番号:J-24

  • 藤田医科大学

    藤田医科大学

    藤田医科大学は、「その時、いちばん動ける藤田学園へ」を掲げ、再生可能エネルギーを活用した災害に強い病院づくりに取り組んでいます。医科大学が取り組む農福連携や、医療DXによる利便性・業務効率の向上など、地域と社会を支える多様な活動をブースで紹介します。

    小間番号:E-53

  • フルッタフルッタ

    フルッタフルッタ

    当社のパートナーであるブラジルの日系農協CAMTAが実践する「森をつくる農業」と呼ばれる「トメアス式アグロフォレストリー」の仕組みについて紹介。また、サステナブルな農法を実践する生産者とサステナブルな原料を求めるメーカーをマッチングし、WEB上で原料の売買を行うプラットフォーム「Scope3Neo」を紹介。企業のグリーン調達とScope3の削減に貢献する新しいサステナブルプラットフォームです。

    小間番号:6-054

  • 文化学園大学 USR推進室

    文化学園大学 USR推進室

    小間番号:E-38

  • 北越パレット

    北越パレット

    持続可能な森林経営の認証を受けた森林からのみ生産された木製パレット「森林認証パレット―symlet(シムレット)」を紹介。北越パレットが提案する新世代の木製パレット。単なる”運ぶ道具”から、”持続可能な循環型の資源”へ。環境価値を「使うことで支える」選択を提案します。

    小間番号:5-016

  • 北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)

    北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)

    「北の大地から、未来をひらく~北海道国立大学機構における脱炭素と自然共生社会への挑戦~」と題して、北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)による脱炭素社会や自然との共生社会の実現に向けた取組を紹介いたします。

    小間番号:5-045

マ行の出展者

  • No photo

    町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    東京都町田市にあるゆくのき学園は大戸小学校と武蔵岡中学校が同じ1つの校舎で活動を行う小中一貫校になります。ゆくのき学園になって昨年度10周年を迎えた節目に自然豊かな学園で育った児童生徒が地域と共生するために約30年前からあるビオトープについて研究したいという声が上がりました。研究を進めていく中で地域の方々や自然とのつながりを学び深めることができました。私たちゆくのき学園の取り組みをご覧ください。

    小間番号:E-61

  • 三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)

    三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)

    三重大学では、多数の教員がバイオマス資源の開拓、バイオ燃料、バイオマテリアル、バイオケミカルに関する研究をしており、これらを集約して「地域脱炭素バイオマス研究センター」を運営しています。地域の相談窓口となり、新たな産学官連携を生みだすなどして、地域脱炭素への貢献を目指します。木質分子素材制御学研究室の研究内容:セルロース、リグニン、バイオマス押出成形品、コークスなどについても展示・説明します。

    小間番号:E-08

  • 三重大学

    三重大学

    ○戦略的「令和の⾥海づくり」基盤構築⽀援事業の紹介/附属紀伊・黒潮生命地域フィールドサイエンスセンター(附帯施設水産実験所) ○Eco Green Campus学生委員会の紹介 ○『科学的地域環境人材(SciLets:サイレッツ)』育成事業の紹介

    小間番号:E-07

  • mizuiro

    mizuiro

    小間番号:6-032

  • 緑のダム北相模

    緑のダム北相模

    相模原市内の荒廃する人工林を整備する森林NPOです。 今回は、東京学芸大学鉃矢悦郎デザイン研究室、同大教育インキュベーションセンターと協働し、森と生きる、森から学ぶをコンセプトに子どもたち向けに、間伐の必要性を感じてもらえる体感的なクイズを用意しています。

    小間番号:F-13

  • 武蔵野大学 サステナビリティ学科 環境エンジニアリングラボ

    武蔵野大学 サステナビリティ学科 環境エンジニアリングラボ

    小間番号:E-25

  • メイクスアンドシングス

    Chiba Circular Makers(メイクスアンドシングス

    Chiba Circular Makersは千葉県内でサーキュラーエコノミーなものづくりを実践する製造業4社の共同体です。 対馬の海洋プラ問題をものづくりで解決すべく、海洋プラを再資源化。 企画/デザイン/試作/量産までサポートするビジネスモデルを提案します。 会場では、海洋プラを使ったDIYグッズ、雑貨のサンプルを展示します。 海洋プラの商品化を製造メンバー自らご説明いたします。

    小間番号:6-050

  • 明治

    明治

    「ひらけ、カカオ!」 カカオ産地は、児童労働や森林減少など、様々な社会課題を抱えています。 明治は、チョコレートを作ってもうすぐ100年。カカオ産地の課題と向き合うほどに、1社では解決しきれないことも分かってきました。 チョコレートの製造工程、体験を通して学ぶカカオ産地の社会課題。 そして、多くのパートナー企業様と協力して進めている、カカオの驚きの使い方(アップサイクル)をご紹介します!

    小間番号:6-058

  • 森林(もり)づくり全国推進会議

    森林(もり)づくり全国推進会議

    小間番号:F-11

ヤ行の出展者

  • 八千代エンジニヤリング

    八千代エンジニヤリング

    気温上昇の影響が顕在化していく中で水資源の枯渇、洪水の多発、海洋生態系の変化、森林や生態系の破壊など、企業とより関係性が深い自然資本へのアクションが求められるようになっています。 私たち「サステナビリティNavi」は、持続可能な未来の実現のために、科学的知見を踏まえたコンサルティングで企業活動や行政施策をご支援します。 相談ブースも用意しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

    小間番号:5-055

  • やみぞの森

    やみぞの森

    森の自然素材によるクリスマスオーナメント作りのワークショップを実施する(参加無料)。 また、①小学生を対象に行っている親子木工教室の材料と完成作品、②八溝山産出のヒノキの間伐材を利用した手づくりベンチ、③DIY塾の活動状況、④森林保全の活動状況、等を展示する。

    小間番号:F-06

  • UACJ

    UACJ

    UACJは、日本発の「アルミニウム総合メーカー」です。アルミニウムは、軽量・高強度などさまざま特性があり、本出展でそれらのアルミニウムの特性を体感いただけます。また、高いリサイクル性を誇るアルミニウムは環境負荷軽減に貢献しており、それらの特性を活かしたさまざまな製品を出展いたします。

    小間番号:6-069

  • Youth Econet

    Youth Econet

    若者からの環境展示や情報発信を行います。環境活動行っている若年層同士の交流を促進するために ユースが気軽に環境展示・情報交換できるワークショップやポスター展示。環境に配慮した子供向けの工作活動(筆立て工作pen holder)。

    小間番号:5-086

  • 游風

    游風

    日本の杉を有効活用して作った木の器(和器)を展示します。 和器と同じ製造方法で作った「つくるを愉しむ和器シリーズ」の杉の薄い板を細くカットしたものでかごを編めるものも展示、編み方の実演もいたします。

    小間番号:F-07

  • 横山製網

    横山製網

    漁網を作り続けて100年越えの製造メーカーです。 網製造のノウハウを生かして、紙からできている、つるものネットを展示します。 土中廃棄(腐葉土)で約5週間で生分解されます。 つる系の植物(ゴーヤ・キュウリ・インゲン・中玉トマト等)で収穫が終わると、つるがついていてもネットごと廃棄できるので負担軽減になります。 強化紙で出来ているため、水に濡れても破れたりしません。1シーズンご利用可能です。

    小間番号:5-089

ラ行の出展者

  • liveR

    liveR

    コーヒーを飲んだ後、ブース内の分解装置でコーヒーかすアップサイクルを体感できます。

    小間番号:J-27

  • 琉球大学

    琉球大学

    エネルギーや水問題の解決を目指したナノ空間材料の開発、および未利用植物資源に含まれるリグニンの熱可塑性を活用したボタニカル素材の研究成果を展示します。特に、心地よい香りを放つ試験体をぜひご覧ください。

    小間番号:E-43

  • 琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会

    琉球大学エコロジカル・キャンパス学生委員会

    私たちエコキャンの活動を紹介したポスターや参加者が楽しめる参加型の企画を用意しています。また海岸で拾った海洋ごみの展示で、沖縄にとって重要な課題である海洋ごみ問題の現状について理解を深めることができます。さらに主体的に環境活動について考えるきっかけとなるようなクイズも用意しています。沖縄の大学生と楽しくおしゃべりしましょう!

    小間番号:E-30

  • Reencle

    Reencle

    Reencleは、生ごみを自動で分解し堆肥化できるハイブリッド式生ごみ処理機です。匂いの軽減やゴミ量削減に役立ち、キッチンの負担を減らします。日常的に使いやすい設計で、家庭でできる循環型の暮らしをサポートします。

    小間番号:5-096

  • Rinne.bar

    Rinne.bar

    「資源循環体験どこでもリンネバー」は、廃棄予定の古布や端材を活用し、魅力的な製品へと生まれ変わらせるアップサイクル体験を提供する移動型サービスです。企業のCSRや社員研修、顧客向けイベントとして活用でき、楽しみながらサステナビリティを学べる機会を創出します。地域の福祉施設と連携した資源活用にも取り組み、企業の環境・社会価値向上に貢献します。

    小間番号:J-18

ワ行の出展者

  • 早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    製品やサービスの環境影響を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAがわが国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行なわれた研究等に関する展示を行います。

    小間番号:E-05