開催概要

会期

2018年12月6日(木)〜8日(土)
午前10時〜午後5時

会場

東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホール(東京都江東区有明3-10-1)

主催

インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社

後援

国土交通省ほか関係省庁を予定

展示分野

【インフラメンテナンス】

◇保守・監視・点検

道路、トンネル、橋りょう、上下水道、鉄道、エネルギー設備、モニタリング、光ファイバー計測、ワイヤレス計測、3D計測システム、センサー、ネットワークカメラ、画像解析・診断、地形・地盤情報、路面性状測定、点検・検査支援ロボット・ドローン、建設機械、変状調査、状態監視、埋設物探索・測定、耐震診断、リスク・劣化診断、空洞探索 など

◇メンテナンス/補修・補強/更新

コンクリート・アスファルト補修、各種メンテナンス工法、断熱・遮熱、防水、防食、塩害、剥落・断面修復、表面保護・改質など各種対策向け建材・副資材(フィルム、塗料、シーリング剤など)、長寿命・高耐久建材、強靭化対策建材、新素材・新材料、照明 など

◇防災・減災対策

耐震構造材・補強部材、制震パネル・装置、免震システム・工法、地すべり・土石流対策、液状化対策、津波・高潮対策、地盤改良・人工地盤、UPS(無停電電源装置)、非常用発電・蓄電システム、照明システム など

◇環境保全対策

都市緑化・景観材、都市の暑熱対策、公園・緑地整備、生物多様性の確保に向けた基盤整備、土壌改良、海洋・河川の水質改善、気象・自然環境観測装置・システム など

【インテリジェントインフラ】

◇センシングデバイス

センサー・ネットワーク、パワーデバイス、レーザー・レーダー、衛星測位・観測システム、自律型マルチ(ひずみ、亀裂、加速度、映像)センシング

◇ドローン/ロボット/VR・AR

高性能カメラ、ロボット、ドローン(省力・省人、災害事故対応)、仮想現実(VR)/拡張現実(AR)技術(遠隔作業、技術指導・伝承、教育など)、自動運転技術、次世代地理情報プラットフォーム

◇IoT、ビッグデータ、AI活用技術・システム

IoT利用モニタリング、AI活用インフラマネジメント、i-Construction、インフラ情報データベースプラットフォーム、ビッグデータAI解析技術、AI画像認識・映像解析プラットフォーム

◇無線通信技術/セキュリティ

画像伝送システム、LPWA、IoT向け通信技術、次世代無線通信技術(5G)、無線LAN、ネットワーク機器、監視カメラソリューション、サイバーセキュリティ(標的型攻撃対策、脆弱性対策、ウイルス対策、IoTセキュリティ、暗号化技術など)

◇次世代エネルギーインフラ

再生可能エネルギー地域需給システム、分散エネルギー技術・システム、電力貯蔵技術

来場対象

国・地方公共団体(中央省庁、地方自治体、公共団体、研究機関など)、建設(ゼネコン、建設コンサルタント、電気・空調・衛生・消防など各種設備)、土木(道路維持・修繕・改良工事、道路排水工事、上水道・下水道工事、造園工事)、不動産・デベロッパー、住宅メーカー、工務店、設計事務所・デザイナー、運輸・流通・交通機関、地理・気象情報関連、通信、重電、商社、エネルギー、金融・証券・保険、農林業、人材・派遣、投資家、学校・教育関係者、生活者 ほか

展示規模

100社、170小間(見込み)

来場者数

20,000人(見込み) ※同時開催展「エコプロ2018」とあわせて17万人見込み

入場料

入場無料(登録制)

同時開催

エコプロ 2018

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