開催概要

会期

2019年12月4日(水)〜6日(金)
午前10時〜午後5時

会場

東京ビッグサイト(東京国際展示場)南1、2ホール(東京都江東区有明3-11-1)

主催

インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社

後援

国土交通省、内閣府、経済産業省、環境省、文部科学省、厚生労働省、警察庁、公益社団法人 土木学会など(予定)

展示分野

◇点検、検査、監視

点検ドローン・ロボット、各種モニタリング技術・サービス、各種センサ、各種レーダー・レーザー、 X線・RFIDなど各種非破壊検査技術、各種画像診断・解析・検出技術、3Dカメラ、AI活用点検システム、MR端末、点検車両、走行型検査技術、衛星インフラ監視・衛星データ活用、耐震診断

◇保守、補修・補強、更新

防食・防錆・剥落・断面修復材料や工法、表面保護・改質用建材や副資材(フィルム、塗料、シーリング剤など)、耐震補強材、工事用保安用品、部材印刷用3Dプリンター

◇設計・調査・施工

i-construction、建設機械、CIM(コンストラクション・インフォメーション・モデリング)、レーザースキャナー、3次元モデルデータ、調査カメラシステム、各種レーダー、仮想現実(VR)/拡張技術(AR)技術

◇データ分析・解析・制御

インフラ情報データベースプラットフォーム、AI活用インフラマネジメント、ディープランニング、AI開発支援プラットフォーム、特殊アルゴリズム・AI活用高速解析、地図・空間情報

◇ネットワーク

LPWA・LPWAN、インフラモニタリング、5G(次世代無線通信技術)、ネットワーク機器、CCTV遠隔監視システム

◇防災、レジリエンス(国土強靭化)、再生可能エネルギーインフラ

地盤補強土工法、AI水位予測システム、低コスト水位計、ダム再生事業、防災グリーンインフラ、事業継続ソリューション、BCP(事業継続計画)、再生可能エネルギーインフラ(太陽光、小水力、風力など)

◇コンセッション、インフラ輸出、インフラ投資、ESG投資、インフラツーリズム

国内PFI/PPP(道路、上下水道、公園、文教施設、スタジアムなど)、海外のインフラ維持管理市場進出、スマートシティ輸出、インフラ投資ファンド、SDG'sの取り組み ほか

来場対象

国・地方公共団体(中央省庁、地方自治体、公共団体、研究機関など)、建設(ゼネコン、建設コンサルタント、電気・空調・衛生・消防など各種設備)、土木(道路維持・修繕・改良工事、道路排水工事、上水道・下水道工事、造園工事)、不動産・デベロッパー、住宅メーカー、工務店、設計事務所・デザイナー、運輸・流通・交通機関、地理・気象情報関連、通信、重電、商社、エネルギー、金融・証券・保険、農林業、人材・派遣、投資家、学校・教育関係者、生活者 ほか

展示規模

150社・団体、250小間(見込み)

来場者数

同時開催展「気候変動・災害対策 Biz 2019」とあわせて30,000人見込み

入場料

入場無料(登録制)

同時開催

気候変動・災害対策 Biz 2019

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