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  • 新展示会「社会インフラテック」12月6日から開催
    2018年10月5日

     人口減少や高齢化の進展により、日本の地域や都市づくりの現場にあっては、長期の使用に耐えてきた社会基盤の「これから」を考えることが大きな課題となっています。老朽化した社会インフラの効率的なメンテナンスや、新しい時代に向けた情報インフラや社会サービスの導入が求められています。


     こうしたなか、国土交通省を中心にインフラメンテナンス産業の活性化に産官学で取り組むインフラメンテナンス国民会議と、街づくりや持続可能な社会づくりをテーマにした展示会を長年実施してきた日本経済新聞社が、新たな展示会「社会インフラテック2018」を開催します。


     本展には、国・地方公共団体などのインフラ維持管理者と、民間企業・技術とのマッチングを目的とし、インフラ老朽化対策技術や再生・高度化ビジネスから、IoT、AI、センサー、ドローンなどの先端テクノロジーを活用したインテリジェント・インフラまでが集結します。さらに同時開催のカンファレンスでは、国の政策や産官学、地方公共団体の取り組みを紹介し、インフラメンテナンスの社会的普及、持続可能な都市づくり・地域づくりを議論します。

  • 2018年10月5日 展示会の事前登録を開始しました

セミナー


 セミナー情報は後日掲載します。

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