生物多様性、ネイチャーポジティブの出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

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    雨水市民の会

    雨水市民の会では、「雨水は流せば洪水、ためれば資源!」を合言葉に様々な活動をしています。一昨年度より建設技術研究所の協力のもと、墨田区内(現在の約800箇所、貯水量:約27,000㎥分のタンクが設置)の雨水タンクに水位計を設置し、アプリ「RisKma雨水市民の会」で水位をリアルタイムで把握できるシステムを構築中であります。街中では、今後もいろいろな豪雨対策が実施されますが、その一助になるよう情報を

    小間番号:N-05

  • 岩手県立大学

    岩手県立大学

    岩手県の三陸沿岸の小中学校で行っている海浜植物・海ごみを中心とした海辺環境教育授業について紹介する。加えて、授業の最後に使用する海辺の環境問題を複合的(海辺の生き物と海ごみ)に扱うテーブルゲームを開発した。このテーブルゲームの体験を通して海ごみについて学んでみなせんか?

    小間番号:E-01

  • 岩手県立大学地域政策研究センター

    岩手県立大学地域政策研究センター

    地域の小学校を対象に、「マップづくり支援アプリ」を使った総合学習を紹介する。フィールドワークでの地域の危険探しや植物分布、お宝探しなどの授業プログラムの例を紹介する。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作を体験できる。

    小間番号:E-03

カ行の出展者

  • カミカワミライデザイン

    カミカワミライデザイン

    大雪山国立公園と石狩川の源流に位置する北海道上川町は、町全体をネイチャーポジティブの実装フィールドとする「流域構想」を推進している。層雲峡の不法投棄キャップを3Dプリントで椅子に再生する「上川に座る」、観光客の写真が生物多様性データになる「大雪いきもの図鑑」、コロンビアスポーツウェアをはじめとする企業共創によるサステナブルなまちづくりを紹介し、源流の町から流域の自然を再生するモデルを提案する。

    小間番号:3-052

  • 建設環境研究所

    建設環境研究所

    環境のプロフェッショナル集団 【生物多様性・ネイチャーポジティブ】 ・30by30を推進する「自然共生サイト」登録支援 ・TNFD等の情報開示を支援 【気候変動】 ・頻発する水害への防災対策やBCPの設計 ・再エネの導入支援、環境アセスメント 【地域連携】 ・様々な取組を地域との繋がりを醸成しながら企画 【AI・最新技術】 ・AIと環境の専門性を融合した技術やサービス

    小間番号:3-041

  • 公立鳥取環境大学

    公立鳥取環境大学

    本学は人と社会と自然との共生を目指し、脱炭素や循環経済、生物多様性を推進している。脱炭素では照明のLED化、再エネ導入、再エネ電気調達で2025年度CO2排出量は2013年度比79%削減し、2030年度目標(60%減)を前倒しで達成した。学生EMS委員会の普及啓発イベントや海岸清掃、学祭でのごみ削減など、地域社会と協働した実践も展開する。本展示ではこれら多角的な取組の成果とプロセスを紹介する。

    小間番号:E-29

  • 国際基督教大学

    国際基督教大学

    2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、緑豊かで広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告。SDGs推進室が取り組む持続的な社会に向けたSDGsアクションについて展示。

    小間番号:E-30

  • 国際航業

    国際航業

    気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における*最大*のリスクであり、同時に大きな成長機会になりうる。そして、これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長の両立が可能である。今回、「持続可能性」を競争力に変えることをお約束する、私たちの自然資本への取り組み支援サービスを中心にブースで紹介する。

    小間番号:3-049

サ行の出展者

  • No photo

    埼玉県環境科学国際センター

    ブースでは社会実装化を目指す環境研究の成果を実機やパネルを用いて紹介する。カーボンニュートラルや気候変動適応、サーキュラーエコノミー、生物多様性やネイチャーポジティブに関する取組を中心に、研究や開発に携わった研究員が説明する。

    小間番号:3-038

  • 栄組

    栄組

    コケと珪藻土を活用し、建物や土木構造物を緑化するグリーンインフラ技術の展示である。コケの定着・成長を促す珪藻土含有コンクリートや、屋上・壁面緑化に向けたコケパネルなどを紹介する。コケの保水力や熱放射性に着目し、大学との共同研究を通じて、暑熱緩和、景観の向上、生物多様性への貢献を目指す技術と、社会実装に向けた取り組みを伝える。

    小間番号:1-021

  • サンリット・シードリングス

    サンリット・シードリングス

    独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計、改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップである。

    小間番号:U-01

  • 首都高速道路

    首都高速道路

    「100年先も豊かに進化し続ける首都圏」の実現へのみちしるべとして首都高グループが策定した「価値創造ストーリー」をもとに、当社のサステナビリティに向けた取り組みをパネルにて紹介する。 また、ドライブ体験型クイズや、役目を終えた横断幕でペンケース等を作るアップサイクルワークショップも開催!大人から子どもまで、見て・触って・体験しながら、当社の取り組みへの理解を楽しく深められるコンテンツを実施。

    小間番号:2-055

  • シンク・ネイチャー

    シンク・ネイチャー

    世界最大級の生物多様性ビッグデータとAIで自然資本を数値化・可視化する沖縄発スタートアップです。自治体の環境戦略策定や企業のネイチャーポジティブ評価・TNFD開示等を支援。ブースでは自然配慮アクションの支援サービス・関連プロダクトのほか、自然の状態を高解像度可視化するモニタリングツールやネイチャーDXに関するソリューションのご紹介、また、教育普及アプリ「Dugongs’ EYE」の展示を行います。

    小間番号:3-037

  • スナイプバレー

    スナイプバレー

    川崎市唯一の砂浜である東扇島東公園「かわさきの浜」にて取り組んでいるアマモ場の創出について紹介。種子から苗を育てて海に植え付けるまでのプロセスや調査・研究結果のほか、川崎の海にすむ生き物の紹介や、海洋ごみの影響などについてもパネルと映像で展示する。

    小間番号:U-02

  • 全国牛乳容器環境協議会

    全国牛乳容器環境協議会

    全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙原料・再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルに取り組んでいる。今回のエコプロのブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特徴やリサイクルの意義などをわかりやすく紹介している。

    小間番号:2-002

  • 全国棚田(千枚田)連絡協議会

    全国棚田(千枚田)連絡協議会 / 佐渡棚田協議会

    日本の棚田共同展示コーナー、棚田の多面的機能の紹介、過去の棚田サミット開催地と次年度の開催地の紹介、全国各地の棚田地域の活動や特産品の紹介、棚田を応援する企業活動の紹介、棚田酒の紹介(試飲コーナーあり)

    小間番号:3-904

タ行の出展者

  • 地球Labo

    地球Labo

    「捨てる」を「育てる」に。小さな循環が未来を育む。 地球Laboは、暮らしの中から自然と人、地域をつなぐ資源循環に取り組んでいます。アグリポーチャーコンポストは、毎日の生ごみを微生物の力で堆肥に変え、大地に還すバッグ型コンポスト。生まれた堆肥で花や野菜を育て、人と地域がつながる。そんなワクワクする循環を全国へ。いつもの暮らしから、誰もが楽しく参加できるネーチャーポジティブな未来を育んでいます。

    小間番号:U-13

  • 中越パルプ工業

    中越パルプ工業

    日本の竹を100%原料にした世界で唯一の紙「竹紙(たけがみ)」をはじめとした、当社の取り組みを紹介します。植物由来のナノ素材「セルロースナノファイバー」や、合成樹脂に紙パウダーを50%超配合した素材「MAPKA(マプカ)」も紹介します。

    小間番号:3-045

  • 中部大学ESDエコマネーチーム

    中部大学ESDエコマネーチーム

    学生主体のESD(持続可能な開発のための教育)として環境、SDGs、標準化に焦点をあて、ゲーム形式の標準化教材の開発により、標準化教育を推進している

    小間番号:E-37

  • 鐵鋼スラグ協会

    鐵鋼スラグ協会

    鉄鋼副産物である「鉄鋼スラグ」は、道路や港湾、畑の肥料や海の環境改善など、私たちの暮らしを支えるさまざまな場面で活用されている。ブースでは、鉄鋼スラグが生まれる仕組みから、多様な製品となって社会で役立つまでの流れを、パネルやジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等を用いてわかりやすく紹介する。

    小間番号:2-053

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    東京工科大学応用生物学部地球環境コース

    東京工科大学応用生物学部に2025年度より開設された地球環境コース所属の研究室を紹介。植物、排水処理、バイオプロセス、バイオセンサーなどについて研究しており、新種イチゴ、クラフトビール、環境にやさしい化粧品、土壌浄化技術などの実用化例も紹介。

    小間番号:E-11

  • No photo

    東京⼤学 GX 学⽣ネットワーク

    東京大学GX学生ネットワークは、大学公式の学生団体として、キャンパス内のサステナビリティ向上を目指して活動している。学内における給水器の利用促進、フードバンク活動、啓発イベントやワークショップの実施など、活動内容はメンバーの関心により様々である。ブースではこれらの取り組みについて紹介する。

    小間番号:E-38

  • No photo

    東京動物園協会

    上野動物園など、東京都立の動物園と水族園による生きものと地球環境を守る取組を紹介!

    小間番号:3-044

  • No photo

    東京都環境局

    東京都環境局の事業紹介として、パネル展示・実機設置・ワークショップ実施等を行う

    小間番号:2-050

  • 東京都環境公社

    東京都環境公社

    「人と人がつながる瞬間、未来が動き出す。」 大学生×企業×行政が手をつなぐ、新しいサステナブルのカタチ。

    小間番号:2-050

  • No photo

    東京都公立大学法人(都立大、産技大、産技高専)

    東京都公立大学法人が運営する3つの教育機関(都立大、産技大、産技高専)における、カーボンニュートラル・ネイチャーポジティブに関連する教育・研究・学生活動等についてポスター展示により紹介する。

    小間番号:2-047

  • No photo

    東京パワーテクノロジー

    当社の持続可能な社会への貢献・環境保護への取り組みとして、当社が掲げる「環境ビジョン」に基づき、「廃太陽光パネルリサイクル事業」や「尾瀬の自然環境保護の取り組み」を中心に展示する。

    小間番号:1-056

  • 常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部の学びの特徴、地域貢献活動についてのポスター展示。 とこは未来教育推進助成事業として社会環境学部が取り組む「自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~」の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行う。

    小間番号:E-43

ナ行の出展者

  • 日本工業大学

    日本工業大学

    日本工業大学学生環境推進委員会による環境保全活動およびSDGs推進の取組を紹介するものである。 学内でのリサイクル活動やリユース傘の運営、地域清掃活動、環境啓発イベントなど、学生が主体となって実践する活動を展示し、持続可能な社会の実現に向けた学生の役割と成果を発信するものである。

    小間番号:E-08

  • NEXCO東日本

    NEXCO東日本 / NEXCO中日本

    生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどを紹介。

    小間番号:2-032

ハ行の出展者

  • びっくりドンキー

    びっくりドンキー

    本展示では、びっくりドンキーの「食」を起点とした環境活動を紹介する。生物多様性に配慮した米の調達に関する取り組み、食べ残しや食品ロスを減らす「もぐチャレ!!」「mottECO」、店舗から出る生ごみを資源として活用する取り組みなどを展示。レストランでの食事と農業、自然、資源循環とのつながりを分かりやすく伝え、身近な食から環境について考えるきっかけを提供する。

    小間番号:3-025

  • フィッシュパス

    フィッシュパス

    フィッシュパスは、河川・湖沼・海域などに存在する環境DNAを分析し、生物の生息状況や生物多様性を可視化する技術「レポートシステム」を紹介する。 また、環境DNA分析に加え、衛星データ・AI(機械学習)・GISを活用した「すみかMAP」を展示。 自然環境モニタリング、希少種・外来種調査、獣害対策、水産資源管理、既存技術の付加価値化など、ネイチャーポジティブの実現に向けた最新の取り組みを紹介する。

    小間番号:U-03

  • フェイガー

    フェイガー

    農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2025年度は全国の生産者と連携した取り組みにより、クレジット生成量が農業分野で初の20万t-CO₂を超え、225,735t-CO₂に達しました。生産者の収益向上と地域還元につながる「環境価値の地産地消」や、気候変動への適応に向けた技術開発を推進しています。

    小間番号:U-08

  • ポーラ化成工業

    ポーラ化成工業

    ポーラ化成工業は、豊かな自然と調和しながら、化粧品の研究・開発・生産に取り組んでいる。 本展示では、遠州三山に囲まれた袋井工場における長年の緑化活動や、多様な動植物が生息する環境の保全・向上に向けた取り組みを紹介する。さらに、「美」を創造する企業として生物多様性を守り育て、自然をより良い状態へ導くネイチャーポジティブへの貢献と地域・自然との共生を新たな価値創出につなげる事業活動を発信する。

    小間番号:3-014

  • 北越パレット

    北越パレット

    持続可能な森林認証パレット「symlet(シムレット)」を紹介する。単なる“運ぶ道具”だった木製パレットを、環境価値を 「使うことで支える」循環型の資源へ。北越パレットが物流から叶える新しい選択肢を提案する。

    小間番号:1-020

マ行の出展者

  • 町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    今年度は、町田市の河川の水質を水生動植物から調査するグループと本校の地下に流れる水脈について調査する【水】グループ。本校の校庭に広がる天然芝を刈った芝をコンポストで腐葉土を作成し、それを使って野菜を育てる【自然保護】グループ。本校の裏にある里山訪れる動物と絶滅危惧種について調査する【生物多様性】グループの3つの大テーマに分かれ探求学習である。

    小間番号:E-47

  • No photo

    三重大学地球環境センター

    三重大学Eco Green Campus学生委員会の日常的な取り組みを周知するとともに、来場者(特に親子連れや学生層)が楽しみながら身近な外来種問題について学べる参加型ブースを出展する。

    小間番号:E-19

ヤ行の出展者

  • 山梨県  県有林課

    山梨県 県有林課

    日本一大きなFSC®認証の森「山梨県有林」から生まれたFSC認証材製品と2026年度販売予定のJ-クレジットについて紹介。

    小間番号:F-03

  • Youth Econet

    Youth Econet

    Youth Econetは若者の環境活動をつなぐことを目的としている。これからの地球を Youth の手で、地球に優しく、地球を愛し、地球を守る活動をしてもらう。そんなユースたちを育成、支援することと共に活動することをYouth Econet はめざしている。2019年7月活動スタート。

    小間番号:1-016

ワ行の出展者

  • 和歌山県「企業の森」

    和歌山県「企業の森」

    企業・団体の皆さまと、地域・森林組合等・自治体がともに森づくりを進める事業である。 和歌山県「企業の森」とは、企業や団体の皆さまにサステナビリティ(持続可能な社会・環境貢献など)活動や地域との交流活動の一環として、和歌山県内の森林環境保全に様々なカタチで取り組んでいただく事業である。

    小間番号:1-053

  • 早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    早稲田大学 創造理工学部 伊坪LCA研究室

    製品やサービスの環境評価を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAが我が国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行われた研究等に関する展示を行います。

    小間番号:E-49

  • ワタミ

    ワタミ

    ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」を合言葉に、「食」を中心に国内外で事業を展開している。本展示では、社会的価値と経済的価値をともに生み出すCSVと、公益活動によるCSRを両輪とした「ワタミモデル」を紹介する。農業・外食・宅食・エネルギーなどの事業を通じて、食・人・地域・地球をつなぎ、“ありがとう”を生み出すワタミの取り組みを紹介する。

    小間番号:3-071