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雨水市民の会では、「雨水は流せば洪水、ためれば資源!」を合言葉に様々な活動をしています。一昨年度より建設技術研究所の協力のもと、墨田区内(現在の約800箇所、貯水量:約27,000㎥分のタンクが設置)の雨水タンクに水位計を設置し、アプリ「RisKma雨水市民の会」で水位をリアルタイムで把握できるシステムを構築中であります。街中では、今後もいろいろな豪雨対策が実施されますが、その一助になるよう情報を
小間番号:N-05
「私たちがいただく食材、原料からサステナブルに。未来の食をつくります」をテーマに、コーヒー・茶類・食品を取り扱う商社で、川上(食の源)~川中(食の循環)~川下(食の未来)の流れに沿って、当社グループのサステナブルな活動を展示する。
小間番号:3-026
ロスヘルは、規格外や余剰などの理由で通常の流通に乗りにくい野菜を活用し、新たな価値を生み出す食品流通サービスである。独自の仕入れ・選別・箱詰め・配送体制により、食品ロスの削減と持続可能な流通の実現を目指す。青果の有効活用に加え、法人向けの卸販売や物流受託、一般消費者向けの宅配を通じて、資源の有効活用と流通の可能性を広げる取り組みを紹介する。
小間番号:3-023
廃棄瓦を有効活用した環境配慮型の舗装材と、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを紹介する。本出展では、高い透水性と保水性を備え、ヒートアイランド現象の緩和や路面温度の上昇抑制に貢献するエコ舗装材を展示する。あわせて、全国初となる本格的な瓦リサイクルシステム「K-グランドシステム事業」のスキームや導入実績を詳しく解説する。地域環境の保全と循環型社会の構築を目指す最新ソリューションを提案する。
小間番号:M-05
本展示では、地球に優しく美しい「水なし印刷」を中心に紹介する。 従来の印刷と異なり、水を使わないため有害な廃液が出ず、 環境を大きく守ることができる。 また、インクがにじみにくく、写真や文字を鮮明に再現できる点も大きな特徴だ。 会場では、水なし印刷で作られた実際の印刷物を展示し、環境への配慮と高画質を両立した最新技術の魅力を分かりやすく伝える。
小間番号:1-042
地熱発電がすごい! 地球の熱を利用して電気をつくる地熱発電。再生可能エネルギーとして、天候に左右されず安定して発電ができると注目されている。本展示では、映像やパネル、地熱発電模型などを通じて、地熱発電のしくみや特徴を楽しく学ぶことができる。 世界有数の地熱資源を有する日本。地熱発電の可能性について理解を深める展示内容である。
小間番号:2-010
製材工場と木質バイオマス発電所のつながりを紹介する。 当社では、製材工場で木材製品を製造するとともに、製造工程で発生する端材や未利用材を木質バイオマス発電の燃料として活用している。 木材を余すことなく利用し、その価値を次の森林づくりへつなげる、製材事業と発電事業の関わりを紹介する。
小間番号:2-029
「塩ビ」とはポリ塩化ビニルの略で、プラスチックの一種。 原料の約60%は塩から得られる塩素、残りの約40%は石油などの化石資源から得られるエチレンでつくられている。 地球上にたくさんある塩が半分以上使われていて、省資源な素材である。 このブースでは、身の回りで活躍している塩ビ製品とその有効活用について紹介する。
小間番号:3-001
カナデビアグループは技術の力で、人類と自然の調和に挑んでいる。その取り組みについて展示と動画を交えて紹介する。
小間番号:3-002
環境にやさしく、3R(リデュース・リユース・リサイクル)すべてに対応したガラスびん。その優れた特徴とともに、再生不可能な天然資源に代わり再生可能な資源を活用してガラスびんをつくる新たな取り組み「ガラスびんのリニューアブル」について、壁面パネルや映像でわかりやすくご紹介する。
小間番号:2-023
気象予報士・気象キャスターによる気象・防災・気候変動に関する活動を紹介する。青と赤のしま模様で温暖化を表す「気候ストライプ」の展示などを通して、気候変動を身近な暮らしと結び付けて考えるきっかけを提供する。全国の学校等で実施している気象・環境教育の取り組みも紹介する。
小間番号:N-06
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私たちは様々な木材資源のリサイクルを推進しています。カーボンニュートラルの実現に向け、木質バイオマスは重要な再生可能エネルギーの一つです。隣接する全国木材資源リサイクル協会連合会と共同で、廃木材のリサイクルの仕組みを紹介するパネルや、リサイクルボードの見本展示を行います。枝や木の実を使ったオーナメント作りのワークショップも開催しますので、ぜひお立ち寄りください。
小間番号:N-01
KitoKitoとキンコーズ・ジャパン株式会社は、国産材を活用した木製品と紙・印刷技術を組み合わせたサステナブル商材を展示する。地域資源の活用や資源循環をテーマに、環境配慮型ノベルティや販促ツール、エシカル消費につながる商品・サービスを提案し、地域共創の新たな可能性を発信する。
小間番号:2-026
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あらゆる有機性資源から製造できる、カーボンニュートラルな固形燃料「バイオコークス」を展示。
小間番号:1-052
バイオコークスは、植物由来のバイオマスならば何でも材料にできる次世代固形燃料である。間伐材や農業残渣、雑草といった未利用資源を高密度の新エネルギーへと変換する。石炭コークスの代替として利用することで産業界の脱炭素化を強力に推進し、光合成由来のCO2循環により環境負荷を大幅に低減する。地域素材からエネルギーを生み出す地産地消の循環型社会を実現する、未来をひらく革新的研究である。
小間番号:E-50
グリーンピープルズパワー(GPP)は「電気をつかって社会を変える!」を合言葉に、原発に頼らない市民出資の小売電気事業者です。地域の小規模な太陽光・風力発電を活用したエシカルな電気を届けるとともに、2026年にはサステナビリティ評価「Synesgy」でB評価を取得。困窮者支援団体のシェルターへ電気代を支援や、お米農家を応援するクラウドファンディングなど、地域や福祉とつながる取り組みを進めています。
小間番号:M-02
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高レベル放射性廃棄物の最終処分とSDGsの関連性について
小間番号:1-015
環境のプロフェッショナル集団 【生物多様性・ネイチャーポジティブ】 ・30by30を推進する「自然共生サイト」登録支援 ・TNFD等の情報開示を支援 【気候変動】 ・頻発する水害への防災対策やBCPの設計 ・再エネの導入支援、環境アセスメント 【地域連携】 ・様々な取組を地域との繋がりを醸成しながら企画 【AI・最新技術】 ・AIと環境の専門性を融合した技術やサービス
小間番号:3-041
本学は人と社会と自然との共生を目指し、脱炭素や循環経済、生物多様性を推進している。脱炭素では照明のLED化、再エネ導入、再エネ電気調達で2025年度CO2排出量は2013年度比79%削減し、2030年度目標(60%減)を前倒しで達成した。学生EMS委員会の普及啓発イベントや海岸清掃、学祭でのごみ削減など、地域社会と協働した実践も展開する。本展示ではこれら多角的な取組の成果とプロセスを紹介する。
小間番号:E-29
2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、緑豊かで広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告。SDGs推進室が取り組む持続的な社会に向けたSDGsアクションについて展示。
小間番号:E-30
気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における*最大*のリスクであり、同時に大きな成長機会になりうる。そして、これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長の両立が可能である。今回、「持続可能性」を競争力に変えることをお約束する、私たちの自然資本への取り組み支援サービスを中心にブースで紹介する。
小間番号:3-049
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様々な企業様からのお声掛けを頂戴し、今回の展示品目は、全くの異業種企業様とのコラボレーションによるブラッシュアップしたアップサイクル品を予定している。
小間番号:
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ブースでは社会実装化を目指す環境研究の成果を実機やパネルを用いて紹介する。カーボンニュートラルや気候変動適応、サーキュラーエコノミー、生物多様性やネイチャーポジティブに関する取組を中心に、研究や開発に携わった研究員が説明する。
小間番号:3-038
コケと珪藻土を活用し、建物や土木構造物を緑化するグリーンインフラ技術の展示である。コケの定着・成長を促す珪藻土含有コンクリートや、屋上・壁面緑化に向けたコケパネルなどを紹介する。コケの保水力や熱放射性に着目し、大学との共同研究を通じて、暑熱緩和、景観の向上、生物多様性への貢献を目指す技術と、社会実装に向けた取り組みを伝える。
小間番号:1-021
JFEグループは、サーキュラーエコノミーをテーマに、資源をめぐらせ、資源を活かす取り組みを紹介する。製鉄プロセスや鉄のリサイクル、高強度鋼板の特長、副産物であるスラグの活用、食品・ペットボトルの資源循環、インフラの長寿命化、洋上風力発電を支える技術などを、見て・触れて・体験しながら学べる展示である。
小間番号:2-044
資源エネルギー庁では、複数の建物で使用する冷暖房や給湯等の熱を、一か所で効率的に製造・供給する「地域熱供給」の仕組みや導入事例を紹介する展示を行う。会場では、地域熱供給の役割や脱炭素化への貢献を解説するパネルのほか、エネルギーを面的に利用する街の姿を表現した立体模型を展示する。カーボンニュートラルの実現や地域のレジリエンス向上への貢献についても紹介するので、ぜひお越しください。
小間番号:1-060
「100年先も豊かに進化し続ける首都圏」の実現へのみちしるべとして首都高グループが策定した「価値創造ストーリー」をもとに、当社のサステナビリティに向けた取り組みをパネルにて紹介する。 また、ドライブ体験型クイズや、役目を終えた横断幕でペンケース等を作るアップサイクルワークショップも開催!大人から子どもまで、見て・触って・体験しながら、当社の取り組みへの理解を楽しく深められるコンテンツを実施。
小間番号:2-055
上智大学地球環境研究所は、人文・社会科学と自然科学の知見を融合した「学融合」の視点から、地球環境問題の解決に向けた研究・教育を推進する研究機関である。本ブースでは、所員による多様な研究成果を紹介するとともに、研究所が主体となって進める上智大学の産官学連携の取組を展示する。
小間番号:E-32
あなたの選択が、未来を変える! 消費者庁がエシカル消費のポイントを楽しく紹介♪ 毎日の暮らしの中で、今日からできるエシカルな取り組みを一緒に考えてみよう!
小間番号:2-056
川崎市唯一の砂浜である東扇島東公園「かわさきの浜」にて取り組んでいるアマモ場の創出について紹介。種子から苗を育てて海に植え付けるまでのプロセスや調査・研究結果のほか、川崎の海にすむ生き物の紹介や、海洋ごみの影響などについてもパネルと映像で展示する。
小間番号:U-02
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「食品ロス削減・フードバンク活動」/セカンドハーベスト・ジャパン
小間番号:3-030
全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙原料・再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルに取り組んでいる。今回のエコプロのブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特徴やリサイクルの意義などをわかりやすく紹介している。
小間番号:2-002
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CO2の排出量が最も少なく環境にやさしい輸送手段であり、トラックドライバー不足対策にもなる「鉄道コンテナ輸送」。その仕組みや特長をパネルと映像で紹介する。会場では、12フィートコンテナの実物をはじめ、普段見ることのできない貨物駅を再現したNゲージのジオラマを展示。クイズラリーに参加された方には記念品をプレゼントする。 利用方法などの詳細については、専門のスタッフがお応えする。
小間番号:2-013
木材資源のリサイクルを広める活動をしている私たちのブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを解説したパネルやリサイクルボードの現物を展示。また、間伐材やどんぐり、松ぼっくりなどを使ってオーナメントを作るワークショップを行い、木の再生利用を通じて木材リサイクルの一端を体験。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されているが、木質バイオマスもその一つ。ぜひ当会のブースにお越しを。
小間番号:N-02
セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。
小間番号:2-031
「捨てる」を「育てる」に。小さな循環が未来を育む。 地球Laboは、暮らしの中から自然と人、地域をつなぐ資源循環に取り組んでいます。アグリポーチャーコンポストは、毎日の生ごみを微生物の力で堆肥に変え、大地に還すバッグ型コンポスト。生まれた堆肥で花や野菜を育て、人と地域がつながる。そんなワクワクする循環を全国へ。いつもの暮らしから、誰もが楽しく参加できるネーチャーポジティブな未来を育んでいます。
小間番号:U-13
地熱を軸とした地域づくりを進める「地熱モデル地区」を紹介。 JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)では、地熱発電や地熱エネルギーの多用途活用を通じた地域産業振興を後押しする「地熱モデル地区」認定制度を推進している。会場では、地熱モデル地区の北海道森町、岩手県八幡平市、秋田県湯沢市の取組を紹介する。
小間番号:2-011
日本の竹を100%原料にした世界で唯一の紙「竹紙(たけがみ)」をはじめとした、当社の取り組みを紹介します。植物由来のナノ素材「セルロースナノファイバー」や、合成樹脂に紙パウダーを50%超配合した素材「MAPKA(マプカ)」も紹介します。
小間番号:3-045
国内に2社のみとなったマッチメーカーが、人々の健康と自然環境に配慮した商品を展示する。喘息の原因となる硫黄を使わない体に優しい「脱硫マッチ」や、製造工程で出る木くずをアップサイクルしたエコなマッチ型着火剤「焚きびだんご燐寸」を紹介。さらに2025年には不良軸木等を燃料とする木質チップボイラーを導入し、敷地内エネルギーの100%脱炭素化を達成した。環境と健康に配慮した次世代のものづくりを提案する。
小間番号:M-04
学生主体のESD(持続可能な開発のための教育)として環境、SDGs、標準化に焦点をあて、ゲーム形式の標準化教材の開発により、標準化教育を推進している
小間番号:E-37
鉄鋼副産物である「鉄鋼スラグ」は、道路や港湾、畑の肥料や海の環境改善など、私たちの暮らしを支えるさまざまな場面で活用されている。ブースでは、鉄鋼スラグが生まれる仕組みから、多様な製品となって社会で役立つまでの流れを、パネルやジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等を用いてわかりやすく紹介する。
小間番号:2-053
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東京都環境局の事業紹介として、パネル展示・実機設置・ワークショップ実施等を行う
小間番号:2-050
東京都は、サプライチェーン全体での脱炭素化を通じたグリーン製品市場の創出に向け、支援事業を実施。本展示では、都内企業のCFP(カーボンフットプリント)算定や削減策実行を支援する取組を紹介するとともに、支援を受けた企業が開発したグリーン製品を展示する。さらに、来場者の皆さんが身近な排出量や削減効果を体験できる重さ体験やクイズ、パネルゲームなど、CFPの考え方を楽しく学べる参加型コンテンツも用意。
小間番号:2-048
小間番号:E-42
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本学のカレッジマイスタープログラムである「SDGs for Engineers」において、我々学生が日々取り組んでいる最近の諸活動について、主にパネルを用いて紹介する。我々は、応用化学、ロボティクス、機械、建築など複数の学科に所属しており、それぞれのもつ様々な視点から、バイオ燃料、脱炭素、マイクロプラスチック、バイオ炭、食品ロスなど多岐にわたるテーマにて独自のプログラムを作り、活動している。
小間番号:E-07
地球温暖化対策として注目を集めているCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)。その仕組みと、日本で初めて北海道苫小牧市で行われている大規模実証試験の全概要を分かりやすくパネルや動画で解説する。 キッズ向けには、アニメ「美しい地球☆僕らの星」(約6分)を上映し、地球温暖化のことや、CCSについて楽しく解説を行う。
小間番号:3-016
小間番号:2-016
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小間番号:3-012
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本展示では、若年層の生徒・学生(特に高校生や大学学部生)並びに環境意識の高い一般市民へ土壌肥料に関する啓蒙・教育を実践する。土壌とは何か、どのように作られるのか、どのような機能を有するのか、植物への栄養循環はどのように行われているかについて紹介する。また、学会のパンフレットなどを配布し、活動内容を紹介し、アンケートにより訪問者の興味、基礎知識レベルなどについて聞き取り、社会的ニーズを把握する。
小間番号:E-15
循環型社会の成立に欠かせない素材であるバイオプラスチック(バイオマスプラスチックと生分解性プラスチックの総称)について説明するとともにバイオプラスチックが使用されている製品を広く展示し、社会への普及認知活動の一環とする。また、当協会が行っている認証制度についても紹介する。
小間番号:3-042
食品トレーの素材「発泡スチレンシート(PSP)」の展示。PSPはお肉やお魚の食品トレー、寿司や弁当、納豆やカップ麺などの食品容器の材料として幅広く利用されている。その特長(90%以上が空気でできていて、とても軽くてクッション性や保温性に優れる)とリサイクルについての紹介。
小間番号:2-033
日本有機資源協会(JORA)では、生物由来の資源である「バイオマス」を活用した製品の目印「バイオマスマーク」の認定を行っています。 本展示では、様々な事業者様よりご協力いただき、身近な日用品などのBtoC製品から樹脂などの商品の原材料であるBtoB製品まで幅広い種類のバイオマスマーク認定商品の実物を展示いたします。 ぜひ当ブースへお越しください。
小間番号:2-038
生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどを紹介。
小間番号:2-032
PALM LOOPは、従来未活用で殆どが農園に放置されていたアブラヤシ廃材を独自技術で中間材化し、家具・建材等に使用可能なサスティナブル再生ボード等へアップサイクルする取り組みである。 森林資源が枯渇する中、未利用材の有効活用と、放置時から発生するメタンガス等の温室効果ガスの排出削減に貢献、資源循環と脱炭素社会の実現を目指す取り組みを紹介する。
小間番号:1-069
ヒートポンプは、空気や水の熱を利用して、少ない電気でお湯や冷暖房をつくる技術である。本ブースでは、地球温暖化対策に役立つしくみや、エコキュートの最新情報をわかりやすく紹介する。未来のくらしやエネルギーに興味のある人は、ぜひ立ち寄ってほしい。
小間番号:2-009
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小間番号:1-072
農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2025年度は全国の生産者と連携した取り組みにより、クレジット生成量が農業分野で初の20万t-CO₂を超え、225,735t-CO₂に達しました。生産者の収益向上と地域還元につながる「環境価値の地産地消」や、気候変動への適応に向けた技術開発を推進しています。
小間番号:U-08
持続可能な森林認証パレット「symlet(シムレット)」を紹介する。単なる“運ぶ道具”だった木製パレットを、環境価値を 「使うことで支える」循環型の資源へ。北越パレットが物流から叶える新しい選択肢を提案する。
小間番号:1-020
北海道大学・法政大学・関西大学の3大学による、SDGsの達成やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを、研究室・ゼミの活動や大学間の連携事例を交えたポスターで紹介する。また、夏期に実施した3大学の学生による合同学習プログラムでの現地見学やワークショップを通じた学びと成果も発表する。大学と学生の挑戦から、持続可能な未来への可能性を探る。
小間番号:3-010
No photo
三重大学Eco Green Campus学生委員会の日常的な取り組みを周知するとともに、来場者(特に親子連れや学生層)が楽しみながら身近な外来種問題について学べる参加型ブースを出展する。
小間番号:E-19
「地球のみらいと健康のヒミツ」をテーマに、体験型展示「答えて探検!エシカルクイズラリー」を実施。「噛むこと研究室」による色変わりガム体験を通じ、健康や集中力向上などにつながる噛むことの大切さを伝える。さらに持続可能なカカオ調達や工場の環境負荷低減、包装削減など循環型のお菓子づくりを紹介。身近なお菓子を通じて、しあわせな未来のためにできることを学べる。クイズ正解者にはプレゼントを進呈。
小間番号:3-011
企業・団体の皆さまと、地域・森林組合等・自治体がともに森づくりを進める事業である。 和歌山県「企業の森」とは、企業や団体の皆さまにサステナビリティ(持続可能な社会・環境貢献など)活動や地域との交流活動の一環として、和歌山県内の森林環境保全に様々なカタチで取り組んでいただく事業である。
小間番号:1-053
製品やサービスの環境評価を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAが我が国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行われた研究等に関する展示を行います。
小間番号:E-49