・秋田県内の環境・リサイクル事業にかかわる施策や関連企業の取り組みの紹介。 ・リサイクル関連の県外企業の県内進出や事業連携を検討する企業への支援制度の情報提供。 ・秋田県認定のリサイクル製品の紹介。
小間番号:2-039
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「森を運ぶ車」をコンセプトに開発した、木質化モビリティ「あきたもくまる」を展示する。秋田の森林資源を活用した木質繊維配合樹脂「TABWD®(タブウッド)」の成形品や新規開発素材を紹介するとともに、車に使われる木材とその生まれ故郷である森とのつながりを体験できる展示を行う。森と木、街の暮らしをつなぐ木材利用の新たな可能性を提案する。
小間番号:F-02
小間番号:M-03
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雨水市民の会では、「雨水は流せば洪水、ためれば資源!」を合言葉に様々な活動をしています。一昨年度より建設技術研究所の協力のもと、墨田区内(現在の約800箇所、貯水量:約27,000㎥分のタンクが設置)の雨水タンクに水位計を設置し、アプリ「RisKma雨水市民の会」で水位をリアルタイムで把握できるシステムを構築中であります。街中では、今後もいろいろな豪雨対策が実施されますが、その一助になるよう情報を
小間番号:N-05
小間番号:1-046
「私たちがいただく食材、原料からサステナブルに。未来の食をつくります」をテーマに、コーヒー・茶類・食品を取り扱う商社で、川上(食の源)~川中(食の循環)~川下(食の未来)の流れに沿って、当社グループのサステナブルな活動を展示する。
小間番号:3-026
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Recoボードは、完全リサイクル・環境配慮型のパネル。 これまで使い捨てるしかなかったパネルの完全リサイクルを実現。 Recoボードは、展示会や売り場ディスプレイの廃棄物をなくし、 循環型社会の実現に貢献。
小間番号:1-047
ロスヘルは、規格外や余剰などの理由で通常の流通に乗りにくい野菜を活用し、新たな価値を生み出す食品流通サービスである。独自の仕入れ・選別・箱詰め・配送体制により、食品ロスの削減と持続可能な流通の実現を目指す。青果の有効活用に加え、法人向けの卸販売や物流受託、一般消費者向けの宅配を通じて、資源の有効活用と流通の可能性を広げる取り組みを紹介する。
小間番号:3-023
廃棄瓦を有効活用した環境配慮型の舗装材と、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを紹介する。本出展では、高い透水性と保水性を備え、ヒートアイランド現象の緩和や路面温度の上昇抑制に貢献するエコ舗装材を展示する。あわせて、全国初となる本格的な瓦リサイクルシステム「K-グランドシステム事業」のスキームや導入実績を詳しく解説する。地域環境の保全と循環型社会の構築を目指す最新ソリューションを提案する。
小間番号:M-05
本展示では、地球に優しく美しい「水なし印刷」を中心に紹介する。 従来の印刷と異なり、水を使わないため有害な廃液が出ず、 環境を大きく守ることができる。 また、インクがにじみにくく、写真や文字を鮮明に再現できる点も大きな特徴だ。 会場では、水なし印刷で作られた実際の印刷物を展示し、環境への配慮と高画質を両立した最新技術の魅力を分かりやすく伝える。
小間番号:1-042
製材工場と木質バイオマス発電所のつながりを紹介する。 当社では、製材工場で木材製品を製造するとともに、製造工程で発生する端材や未利用材を木質バイオマス発電の燃料として活用している。 木材を余すことなく利用し、その価値を次の森林づくりへつなげる、製材事業と発電事業の関わりを紹介する。
小間番号:2-029
「塩ビ」とはポリ塩化ビニルの略で、プラスチックの一種。 原料の約60%は塩から得られる塩素、残りの約40%は石油などの化石資源から得られるエチレンでつくられている。 地球上にたくさんある塩が半分以上使われていて、省資源な素材である。 このブースでは、身の回りで活躍している塩ビ製品とその有効活用について紹介する。
小間番号:3-001
カーボンリサイクルは、CO₂を資源として捉えることで、排出削減にとどまらず、資源循環や新たな産業の形成へと展開しつつある。「循環炭素社会」の実現に向け、研究から実証、社会実装へと展開する過程で得られる知見を循環させながら価値創出を加速する仕組みと、その中核的プラットフォームを担うカーボンリサイクルファンドの取組を紹介する。
小間番号:2-040
カナデビアグループは技術の力で、人類と自然の調和に挑んでいる。その取り組みについて展示と動画を交えて紹介する。
小間番号:3-002
大雪山国立公園と石狩川の源流に位置する北海道上川町は、町全体をネイチャーポジティブの実装フィールドとする「流域構想」を推進している。層雲峡の不法投棄キャップを3Dプリントで椅子に再生する「上川に座る」、観光客の写真が生物多様性データになる「大雪いきもの図鑑」、コロンビアスポーツウェアをはじめとする企業共創によるサステナブルなまちづくりを紹介し、源流の町から流域の自然を再生するモデルを提案する。
小間番号:3-052
環境にやさしく、3R(リデュース・リユース・リサイクル)すべてに対応したガラスびん。その優れた特徴とともに、再生不可能な天然資源に代わり再生可能な資源を活用してガラスびんをつくる新たな取り組み「ガラスびんのリニューアブル」について、壁面パネルや映像でわかりやすくご紹介する。
小間番号:2-023
環境管理センターは、環境を調査・測定・分析し、課題解決をサポートする会社である。 「気候変動」をテーマに、環境をはかる大切さや、課題解決への取り組みを体験してみよう。 ■ アグリ診断ラボ 土や植物から環境の変化を探る。 ■ 環境測定ラボ 空気・におい・水をはかり、環境を知る大切さを学ぶ。 ■ 未来レスキュー 環境課題の解決策を考える。
小間番号:3-024
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関東学院大学
小間番号:E-10
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私たちは様々な木材資源のリサイクルを推進しています。カーボンニュートラルの実現に向け、木質バイオマスは重要な再生可能エネルギーの一つです。隣接する全国木材資源リサイクル協会連合会と共同で、廃木材のリサイクルの仕組みを紹介するパネルや、リサイクルボードの見本展示を行います。枝や木の実を使ったオーナメント作りのワークショップも開催しますので、ぜひお立ち寄りください。
小間番号:N-01
「とうきょうの木」を使用した、ノベルティーグッズや記念品、表彰グッズ等の小物木製品を中心に紹介。自社で運営する福祉作業所での製品と協力企業とのコラボ製品もあり。東京の森林から搬出された丸太を余すことなく活用することと、ワークショップ等を通して木育活動にも力を入れてることも紹介する。
小間番号:2-026
No photo
あらゆる有機性資源から製造できる、カーボンニュートラルな固形燃料「バイオコークス」を展示。
小間番号:1-052
九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しており、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っている。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行う。
小間番号:2-052
バイオコークスは、植物由来のバイオマスならば何でも材料にできる次世代固形燃料である。間伐材や農業残渣、雑草といった未利用資源を高密度の新エネルギーへと変換する。石炭コークスの代替として利用することで産業界の脱炭素化を強力に推進し、光合成由来のCO2循環により環境負荷を大幅に低減する。地域素材からエネルギーを生み出す地産地消の循環型社会を実現する、未来をひらく革新的研究である。
小間番号:E-50
生分解性ポリエステル素材「ReTE」を使用したTシャツや試作品を展示し、特徴や活用の可能性を紹介する。また、分解実験の経過を示し、使用中の耐久性と、特定の堆肥化環境で分解される性質について伝える。環境について学べるボードゲームでは、行動や素材の選択が環境に与える影響を考えることができる。展示物を見て触れて、ゲームを体験することで、ReTEへの理解を深め、環境に配慮したものづくりを考える展示である。
小間番号:3-009
本学は人と社会と自然との共生を目指し、脱炭素や循環経済、生物多様性を推進している。脱炭素では照明のLED化、再エネ導入、再エネ電気調達で2025年度CO2排出量は2013年度比79%削減し、2030年度目標(60%減)を前倒しで達成した。学生EMS委員会の普及啓発イベントや海岸清掃、学祭でのごみ削減など、地域社会と協働した実践も展開する。本展示ではこれら多角的な取組の成果とプロセスを紹介する。
小間番号:E-29
今年は「“ごみにしない”を行動につなげる」をテーマに未来のごみの集積所と回収のあり方をみんなで考える展示を実施。集積所には多くのモノがごみになって集まっていることから集積所から未来の循環社会を見つめる。“ごみにしない”啓発用地域情報誌(横浜市版)も展示する。
小間番号:N-07
2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、緑豊かで広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告。SDGs推進室が取り組む持続的な社会に向けたSDGsアクションについて展示。
小間番号:E-30
サーキュラーエコノミー推進センター埼玉(日伸精工 / 勤労食 / テクノファーム / ジェイ・シー・ティー / セキネシール工業 / モード工芸 / 河内皮革デザイン工房)
サーキュラーエコノミー推進センター埼玉は、企業の循環経済に関する取組を支援するワンストップ拠点である。特設ブースには、県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業8社が共同出展し、資源の有効活用や環境に配慮した製品・サービスを展示・紹介する。会期中はコーディネーターも常駐し、無料の相談対応を行う。
小間番号:1-078
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ブースでは社会実装化を目指す環境研究の成果を実機やパネルを用いて紹介する。カーボンニュートラルや気候変動適応、サーキュラーエコノミー、生物多様性やネイチャーポジティブに関する取組を中心に、研究や開発に携わった研究員が説明する。
小間番号:3-038
JFEグループは、サーキュラーエコノミーをテーマに、資源をめぐらせ、資源を活かす取り組みを紹介する。製鉄プロセスや鉄のリサイクル、高強度鋼板の特長、副産物であるスラグの活用、食品・ペットボトルの資源循環、インフラの長寿命化、洋上風力発電を支える技術などを、見て・触れて・体験しながら学べる展示である。
小間番号:2-044
「楽しかった」だけでは終わらせない。 車はいろいろな素材からできていて、リサイクルされ新しいものへ生まれ変わることを楽しみながら体感!自動車リサイクルを「知る」のではなく、「体験を通じて理解する」ブースを創出。リサイクルをもっと身近に感じる体験型ワークショップで「未来につながるオリジナルチャーム」をつくろう‼
小間番号:1-070
「100年先も豊かに進化し続ける首都圏」の実現へのみちしるべとして首都高グループが策定した「価値創造ストーリー」をもとに、当社のサステナビリティに向けた取り組みをパネルにて紹介する。 また、ドライブ体験型クイズや、役目を終えた横断幕でペンケース等を作るアップサイクルワークショップも開催!大人から子どもまで、見て・触って・体験しながら、当社の取り組みへの理解を楽しく深められるコンテンツを実施。
小間番号:2-055
No photo
当団体は、銀粘土を使った作家や講師活動を行なうメンバーが中心となって活動している。銀粘土が100%リサイクルから生まれた素材であることから、貴金属リサイクルの大切さを伝えている。 銀粘土は、誰でも本格的なシルバーアクセサリーを作ることができる素材である。当団体は、銀粘土を通じた自然学習や環境学習に取り組んでいる。
小間番号:N-10
上智大学地球環境研究所は、人文・社会科学と自然科学の知見を融合した「学融合」の視点から、地球環境問題の解決に向けた研究・教育を推進する研究機関である。本ブースでは、所員による多様な研究成果を紹介するとともに、研究所が主体となって進める上智大学の産官学連携の取組を展示する。
小間番号:E-32
あなたの選択が、未来を変える! 消費者庁がエシカル消費のポイントを楽しく紹介♪ 毎日の暮らしの中で、今日からできるエシカルな取り組みを一緒に考えてみよう!
小間番号:2-056
ポスター展示やパンフレット配布、動画放映等を通じて、適合性評価推進センター認定センターが運営する認定制度や認定事業者の活用事例等の紹介を行い、認定の意義やメリットを紹介する。また、マーク・認証制度・ルール作り等の適合性評価の活用の推進に関する支援サービスを紹介する。
小間番号:2-037
No photo
「食品ロス削減・フードバンク活動」/セカンドハーベスト・ジャパン
小間番号:3-030
全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙原料・再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルに取り組んでいる。今回のエコプロのブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特徴やリサイクルの意義などをわかりやすく紹介している。
小間番号:2-002
木材資源のリサイクルを広める活動をしている私たちのブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを解説したパネルやリサイクルボードの現物を展示。また、間伐材やどんぐり、松ぼっくりなどを使ってオーナメントを作るワークショップを行い、木の再生利用を通じて木材リサイクルの一端を体験。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されているが、木質バイオマスもその一つ。ぜひ当会のブースにお越しを。
小間番号:N-02
セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。
小間番号:2-031
「捨てる」を「育てる」に。小さな循環が未来を育む。 地球Laboは、暮らしの中から自然と人、地域をつなぐ資源循環に取り組んでいます。アグリポーチャーコンポストは、毎日の生ごみを微生物の力で堆肥に変え、大地に還すバッグ型コンポスト。生まれた堆肥で花や野菜を育て、人と地域がつながる。そんなワクワクする循環を全国へ。いつもの暮らしから、誰もが楽しく参加できるネーチャーポジティブな未来を育んでいます。
小間番号:U-13
日本の竹を100%原料にした世界で唯一の紙「竹紙(たけがみ)」をはじめとした、当社の取り組みを紹介します。植物由来のナノ素材「セルロースナノファイバー」や、合成樹脂に紙パウダーを50%超配合した素材「MAPKA(マプカ)」も紹介します。
小間番号:3-045
国内に2社のみとなったマッチメーカーが、人々の健康と自然環境に配慮した商品を展示する。喘息の原因となる硫黄を使わない体に優しい「脱硫マッチ」や、製造工程で出る木くずをアップサイクルしたエコなマッチ型着火剤「焚きびだんご燐寸」を紹介。さらに2025年には不良軸木等を燃料とする木質チップボイラーを導入し、敷地内エネルギーの100%脱炭素化を達成した。環境と健康に配慮した次世代のものづくりを提案する。
小間番号:M-04
鉄鋼副産物である「鉄鋼スラグ」は、道路や港湾、畑の肥料や海の環境改善など、私たちの暮らしを支えるさまざまな場面で活用されている。ブースでは、鉄鋼スラグが生まれる仕組みから、多様な製品となって社会で役立つまでの流れを、パネルやジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等を用いてわかりやすく紹介する。
小間番号:2-053
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東京大学GX学生ネットワークは、大学公式の学生団体として、キャンパス内のサステナビリティ向上を目指して活動している。学内における給水器の利用促進、フードバンク活動、啓発イベントやワークショップの実施など、活動内容はメンバーの関心により様々である。ブースではこれらの取り組みについて紹介する。
小間番号:E-38
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東京都環境局の事業紹介として、パネル展示・実機設置・ワークショップ実施等を行う
小間番号:2-050
「人と人がつながる瞬間、未来が動き出す。」 大学生×企業×行政が手をつなぐ、新しいサステナブルのカタチ。
小間番号:2-050
東京都は、サプライチェーン全体での脱炭素化を通じたグリーン製品市場の創出に向け、支援事業を実施。本展示では、都内企業のCFP(カーボンフットプリント)算定や削減策実行を支援する取組を紹介するとともに、支援を受けた企業が開発したグリーン製品を展示する。さらに、来場者の皆さんが身近な排出量や削減効果を体験できる重さ体験やクイズ、パネルゲームなど、CFPの考え方を楽しく学べる参加型コンテンツも用意。
小間番号:2-048
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東京都市大学 環境学部 環境経営システム学科 長沢敬祐研究室
日本のモノづくりの強み(品質・コスト・納期)は環境を加えたEQCDへと進化し、持続可能な経営の鍵となった。現代において企業は膨大なデータを取得・活用できるようになり、環境負荷を低減しながら生産物流システムを効率化し、持続可能で強靭なサプライチェーン全体最適化をすることが求められている。当研究室では、データ分析に加え最適化やシミュレーションなどを駆使しており、展示では研究内容と取り組みを紹介する。
小間番号:E-27
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当社の持続可能な社会への貢献・環境保護への取り組みとして、当社が掲げる「環境ビジョン」に基づき、「廃太陽光パネルリサイクル事業」や「尾瀬の自然環境保護の取り組み」を中心に展示する。
小間番号:1-056
小間番号:E-42
1885年の創業時から、未利用資源を価値へ変えてきたニッタ。革ベルト製造に欠かせないタンニンを求めて進出した北海道・十勝で100年以上森林経営を続けています。この森とものづくりの原点を最新技術で進化させ、木を余さず素材や製品に変え、再び資源へ還す研究開発に挑戦しています。森林資源を新たな産業基盤へと変える構想の実現に向け、ともに事業化に挑む共創パートナーを募集しています。
小間番号:2-030
日本工業大学学生環境推進委員会による環境保全活動およびSDGs推進の取組を紹介するものである。 学内でのリサイクル活動やリユース傘の運営、地域清掃活動、環境啓発イベントなど、学生が主体となって実践する活動を展示し、持続可能な社会の実現に向けた学生の役割と成果を発信するものである。
小間番号:E-08
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本学のカレッジマイスタープログラムである「SDGs for Engineers」において、我々学生が日々取り組んでいる最近の諸活動について、主にパネルを用いて紹介する。我々は、応用化学、ロボティクス、機械、建築など複数の学科に所属しており、それぞれのもつ様々な視点から、バイオ燃料、脱炭素、マイクロプラスチック、バイオ炭、食品ロスなど多岐にわたるテーマにて独自のプログラムを作り、活動している。
小間番号:E-07
昨年に引き続き、FDM型の3Dプリントで生じるフィラメント屑や廃棄されるサポート材の活用について機械設計科と建築設計科の事例を展示する。 東京工科大と連携して、未利用森林資源の活用につながる、リグニンを含んだフィラメント素材についても展示予定である。
小間番号:E-12
自動車リサイクルを通じた環境保全活動を紹介するため、活動ポスターやELV(使用済み自動車)由来のアップサイクル製品、フロン回収ガラス製品を展示。 併せて環境・リサイクルをテーマとした絵本や書籍を展示・販売し、資源循環の重要性と自動車リサイクルの意義を発信する。
小間番号:N-13
日本消火器工業会は、消火器の安全な回収と消火器のリサイクルを推進するため、2009年12月に環境省より「広域認定」を取得し、2010年1月1日より廃消火器の回収・リサイクルを行っている。消火器メーカー団体が「広域認定」を取得したことで、国内メーカー製すべての消火器回収が可能になった。2025年3月現在、全国の3,853社の登録事業者による4,925拠点で、効率的に廃消火器を回収している。
小間番号:2-016
銅は「電気」や「熱」をよく通す特性がある。さらに、使い終わった後も回収し、何度もリサイクルできる「リサイクルの優等生」としての特徴を、銅資源のフロー図でわかりやすく紹介する。さらに、これからの社会や未来の技術にも活用されている銅の役割を紹介し、身近な暮らしから未来まで支える銅を通して、限りある資源を有効に活用することの大切さを伝える展示である。
小間番号:3-043
No photo
本展示では、若年層の生徒・学生(特に高校生や大学学部生)並びに環境意識の高い一般市民へ土壌肥料に関する啓蒙・教育を実践する。土壌とは何か、どのように作られるのか、どのような機能を有するのか、植物への栄養循環はどのように行われているかについて紹介する。また、学会のパンフレットなどを配布し、活動内容を紹介し、アンケートにより訪問者の興味、基礎知識レベルなどについて聞き取り、社会的ニーズを把握する。
小間番号:E-15
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日本プラスチック食品容器工業会 / 発泡スチレンシート工業会
私たちの身近なところで使われ、軽くて丈夫、安心・安全、衛生的に保護・保存ができると共に、食品流通・輸送にも欠かせない。植物由来の原料を使用した容器、リサイクル原料を使用した容器など、環境に配慮している事、またウイルス等の侵入なども防ぐ事ができる。
小間番号:2-033
日本有機資源協会(JORA)では、生物由来の資源である「バイオマス」を活用した製品の目印「バイオマスマーク」の認定を行っています。 本展示では、様々な事業者様よりご協力いただき、身近な日用品などのBtoC製品から樹脂などの商品の原材料であるBtoB製品まで幅広い種類のバイオマスマーク認定商品の実物を展示いたします。 ぜひ当ブースへお越しください。
小間番号:2-038
ゲーム世界のプレイヤーになって学ぶ「リサイクルクエスト」へようこそ! ゲームやクイズに挑んで、リサイクルマークやごみの分別の謎を楽しく解き明かす。ゴールでは動画やリサイクル製品の実物展示で、ごみの未来の姿を紹介。ほかにも注目のリチウムイオン電池火災に関する展示や、持ち帰って復習できるパンフレットも用意。こどもから大人までわくわく体験しながら、ごみの分別の仕組みや大切さを直感的に学ぶことができる。
小間番号:2-034
生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどを紹介。
小間番号:2-032
花活布(hanacup)は、主に室内での観賞用に花苗や観葉植物を手のひらサイズのおしゃれな布で包んだもので、本物の緑を日々の生活で気軽に楽しめる製品である。土を使っていないので衛生的で、枯れたら燃えるゴミとして処分できる。展示販売とあわせて、好きな苗と布を選んでつくるワークショップも開催する。企業・団体向けの導入相談にも応じる。
小間番号:
PALM LOOPは、従来未活用で殆どが農園に放置されていたアブラヤシ廃材を独自技術で中間材化し、家具・建材等に使用可能なサスティナブル再生ボード等へアップサイクルする取り組みである。 森林資源が枯渇する中、未利用材の有効活用と、放置時から発生するメタンガス等の温室効果ガスの排出削減に貢献、資源循環と脱炭素社会の実現を目指す取り組みを紹介する。
小間番号:1-069
本展示では、びっくりドンキーの「食」を起点とした環境活動を紹介する。生物多様性に配慮した米の調達に関する取り組み、食べ残しや食品ロスを減らす「もぐチャレ!!」「mottECO」、店舗から出る生ごみを資源として活用する取り組みなどを展示。レストランでの食事と農業、自然、資源循環とのつながりを分かりやすく伝え、身近な食から環境について考えるきっかけを提供する。
小間番号:3-025
No photo
小間番号:1-072
No photo
コスト抑止と環境負荷低減を両立する「居抜き移転」を中心に、企業の最適なオフィス移転をご提案。豊富な居抜き物件情報と、物件選定から企画・内装工事・原状回復までワンストップで支援するノウハウで、スムーズな移転を実現。オフィス移転の予定がある企業様はもちろん、移転コストの削減やSDGs・環境配慮への取り組みにお悩みの企業様も、ぜひブースへお気軽にお立ち寄りください。
小間番号:1-022
授業等で生じた残布や古着を再生した反毛・アップサイクル作品を展示し「循環型ファッション」を提案する。また、近畿大学との共同研究によるバイオコークス技術を応用し、廃棄衣料から製造する商標登録燃料「エシカルザンプ®」を紹介。製造プロセスの紹介や学生企画を通じ、衣料廃棄問題の解決と脱炭素社会に向けた具体的なアプローチを提示する。
小間番号:E-52
これからのファッション業界のあり方を考える為に、持続的発展可能な循環社会を検討できる人材育成を本学は目指し、独自のカリキュラムとして、講義科目だけではなく実習科目にも力を入れリサイクル・リユース・リデュースを切口にした作品製作も行っている。本展示では、循環社会に対応した人材育成のためのカリキュラムを紹介するとともに、その成果である学生作品を展示する。
小間番号:E-51
ポーラ化成工業は、豊かな自然と調和しながら、化粧品の研究・開発・生産に取り組んでいる。 本展示では、遠州三山に囲まれた袋井工場における長年の緑化活動や、多様な動植物が生息する環境の保全・向上に向けた取り組みを紹介する。さらに、「美」を創造する企業として生物多様性を守り育て、自然をより良い状態へ導くネイチャーポジティブへの貢献と地域・自然との共生を新たな価値創出につなげる事業活動を発信する。
小間番号:3-014
北海道では、循環型社会の実現のため、リサイクル製品の認定制度やブランド制度を設けて、道内で製造された一定基準を満たす製品を認定し、その利用拡大やリサイクル産業の振興に努めています。環境に優しい、優れた製品を展示しています。ぜひご覧ください。
小間番号:1-073
「北海道の未来を支える地域共創」と題し、北海道国立大学機構の取組を紹介する。地域資源を生かしたフードシステムの形成、リカレント教育による学びの機会の創出、実証住宅を活用した脱炭素研究など、持続可能な地域社会の実現に向けた挑戦を発信する。
小間番号:3-007
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三重大学Eco Green Campus学生委員会の日常的な取り組みを周知するとともに、来場者(特に親子連れや学生層)が楽しみながら身近な外来種問題について学べる参加型ブースを出展する。
小間番号:E-19
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三井住友ファイナンス&リースグループ(三井住友ファイナンス&リース)
小間番号:2-051
株式会社UACJは持続可能な社会を支えるアルミニウムの新たな価値を発信する。 会場では、体験型クイズでアルミニウムのリサイクル性や「軽さ・強さ」等の特性を楽しく学べるほか、浸水対策の止水板「水用心」をはじめとする防災・減災製品、クローズドループ・リサイクルの実物展示を行う。社会課題の解決と循環型社会の実現に向けたUACJの取り組みを提示する。
小間番号:3-013
Youth Econetは若者の環境活動をつなぐことを目的としている。これからの地球を Youth の手で、地球に優しく、地球を愛し、地球を守る活動をしてもらう。そんなユースたちを育成、支援することと共に活動することをYouth Econet はめざしている。2019年7月活動スタート。
小間番号:1-016
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四市連携実行委員会(四市連携実行委員会)
鹿児島市・熊本市・福岡市・北九州市の優れた商品やサービスをご紹介。
小間番号:1-079
沖縄の自然環境をテーマに、ビーチクリーンで回収した海洋ごみや、ペットボトルキャップで制作した沖縄型キャップアートを展示する。また、環境に関するクイズやシールを貼って回答する参加型アンケートを実施し、来場者が楽しみながら環境問題について考えるきっかけをつくる。キャップキーホルダーの配布も予定している。
小間番号:E-48
無農薬栽培「三川藍®」を使った藍染め商品とオリジナル久留米織「KARAKURI®」を使った極細綿織物商品。ハンチングを始め、ガウーン商品、シャツやジャケットも要望に応じてオーダー対応が可能。
小間番号:M-01
「地球のみらいと健康のヒミツ」をテーマに、体験型展示「答えて探検!エシカルクイズラリー」を実施。「噛むこと研究室」による色変わりガム体験を通じ、健康や集中力向上などにつながる噛むことの大切さを伝える。さらに持続可能なカカオ調達や工場の環境負荷低減、包装削減など循環型のお菓子づくりを紹介。身近なお菓子を通じて、しあわせな未来のためにできることを学べる。クイズ正解者にはプレゼントを進呈。
小間番号:3-011
製品やサービスの環境評価を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAが我が国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行われた研究等に関する展示を行います。
小間番号:E-49
ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」を合言葉に、「食」を中心に国内外で事業を展開している。本展示では、社会的価値と経済的価値をともに生み出すCSVと、公益活動によるCSRを両輪とした「ワタミモデル」を紹介する。農業・外食・宅食・エネルギーなどの事業を通じて、食・人・地域・地球をつなぎ、“ありがとう”を生み出すワタミの取り組みを紹介する。
小間番号:3-071