環境保全の出展者一覧

該当する出展者一覧

ア行の出展者

  • ACT AS SECOND

    ACT AS SECOND

    小間番号:M-03

  • No photo

    雨水市民の会

    雨水市民の会では、「雨水は流せば洪水、ためれば資源!」を合言葉に様々な活動をしています。一昨年度より建設技術研究所の協力のもと、墨田区内(現在の約800箇所、貯水量:約27,000㎥分のタンクが設置)の雨水タンクに水位計を設置し、アプリ「RisKma雨水市民の会」で水位をリアルタイムで把握できるシステムを構築中であります。街中では、今後もいろいろな豪雨対策が実施されますが、その一助になるよう情報を

    小間番号:N-05

  • 石光商事

    石光商事

    「私たちがいただく食材、原料からサステナブルに。未来の食をつくります」をテーマに、コーヒー・茶類・食品を取り扱う商社で、川上(食の源)~川中(食の循環)~川下(食の未来)の流れに沿って、当社グループのサステナブルな活動を展示する。

    小間番号:3-026

  • 岩手県立大学

    岩手県立大学

    岩手県の三陸沿岸の小中学校で行っている海浜植物・海ごみを中心とした海辺環境教育授業について紹介する。加えて、授業の最後に使用する海辺の環境問題を複合的(海辺の生き物と海ごみ)に扱うテーブルゲームを開発した。このテーブルゲームの体験を通して海ごみについて学んでみなせんか?

    小間番号:E-01

  • 岩手県立大学研究・地域連携本部

    岩手県立大学研究・地域連携本部

    地域の方々によるポイ捨てごみ回収活動の成果を記録するシステム「minoruイワテ」と環境負荷低減,ポイ捨てごみに対する啓発用のインタラクティブ動画教材を展示します.

    小間番号:E-02

  • No photo

    エーシーシステムサービス

    Recoボードは、完全リサイクル・環境配慮型のパネル。 これまで使い捨てるしかなかったパネルの完全リサイクルを実現。 Recoボードは、展示会や売り場ディスプレイの廃棄物をなくし、 循環型社会の実現に貢献。

    小間番号:1-047

  • エクネス

    エクネス

    ロスヘルは、規格外や余剰などの理由で通常の流通に乗りにくい野菜を活用し、新たな価値を生み出す食品流通サービスである。独自の仕入れ・選別・箱詰め・配送体制により、食品ロスの削減と持続可能な流通の実現を目指す。青果の有効活用に加え、法人向けの卸販売や物流受託、一般消費者向けの宅配を通じて、資源の有効活用と流通の可能性を広げる取り組みを紹介する。

    小間番号:3-023

  • エヌエーシー

    エヌエーシー

    本展示では、地球に優しく美しい「水なし印刷」を中心に紹介する。 従来の印刷と異なり、水を使わないため有害な廃液が出ず、 環境を大きく守ることができる。 また、インクがにじみにくく、写真や文字を鮮明に再現できる点も大きな特徴だ。 会場では、水なし印刷で作られた実際の印刷物を展示し、環境への配慮と高画質を両立した最新技術の魅力を分かりやすく伝える。

    小間番号:1-042

  • 塩化ビニル環境対策協議会

    塩化ビニル環境対策協議会

    「塩ビ」とはポリ塩化ビニルの略で、プラスチックの一種。 原料の約60%は塩から得られる塩素、残りの約40%は石油などの化石資源から得られるエチレンでつくられている。 地球上にたくさんある塩が半分以上使われていて、省資源な素材である。 このブースでは、身の回りで活躍している塩ビ製品とその有効活用について紹介する。

    小間番号:3-001

  • 大松精機

    大松精機

    水道水を電気分解してpH10.5の強アルカリ水とpH4の強酸性水を生成。 強アルカリ水は洗浄効果・防錆効果があり。強酸性水は殺菌効果があり。 薬品を使わずに水道水から強アルカリ水を生成するので人や環境に優しく安全。

    小間番号:

カ行の出展者

  • カナデビア

    カナデビア

    カナデビアグループは技術の力で、人類と自然の調和に挑んでいる。その取り組みについて展示と動画を交えて紹介する。

    小間番号:3-002

  • カミカワミライデザイン

    カミカワミライデザイン

    大雪山国立公園と石狩川の源流に位置する北海道上川町は、町全体をネイチャーポジティブの実装フィールドとする「流域構想」を推進している。層雲峡の不法投棄キャップを3Dプリントで椅子に再生する「上川に座る」、観光客の写真が生物多様性データになる「大雪いきもの図鑑」、コロンビアスポーツウェアをはじめとする企業共創によるサステナブルなまちづくりを紹介し、源流の町から流域の自然を再生するモデルを提案する。

    小間番号:3-052

  • カメイ

    カメイ

    ①実質的な温室効果ガス排出量を削減し、カーボンニュートラル実現に貢献する次世代バイオディーゼル「サステオ」 ②化学薬品・洗剤の代替として、高い安全性で洗浄・除菌・防錆性能を発揮する強アルカリ電解水「スーパーアルカリイオン水」 ③AIとIoT技術を活用し、植物にとって最適な潅水・施肥をすることで環境負荷を減らし、高収量・高品質・省力化を実現するスマート農業システム「ゼロアグリ」

    小間番号:1-061

  • ガラスびん3R促進協議会

    ガラスびん3R促進協議会

    環境にやさしく、3R(リデュース・リユース・リサイクル)すべてに対応したガラスびん。その優れた特徴とともに、再生不可能な天然資源に代わり再生可能な資源を活用してガラスびんをつくる新たな取り組み「ガラスびんのリニューアブル」について、壁面パネルや映像でわかりやすくご紹介する。

    小間番号:2-023

  • 環境管理センター

    環境管理センター

    環境管理センターは、環境を調査・測定・分析し、課題解決をサポートする会社である。 「気候変動」をテーマに、環境をはかる大切さや、課題解決への取り組みを体験してみよう。 ■ アグリ診断ラボ 土や植物から環境の変化を探る。 ■ 環境測定ラボ 空気・におい・水をはかり、環境を知る大切さを学ぶ。 ■ 未来レスキュー 環境課題の解決策を考える。

    小間番号:3-024

  • No photo

    関東学院大学

    小間番号:E-10

  • 気象キャスターネットワーク

    気象キャスターネットワーク

    気象予報士・気象キャスターによる気象・防災・気候変動に関する活動を紹介する。青と赤のしま模様で温暖化を表す「気候ストライプ」の展示などを通して、気候変動を身近な暮らしと結び付けて考えるきっかけを提供する。全国の学校等で実施している気象・環境教育の取り組みも紹介する。

    小間番号:N-06

  • No photo

    北日本木材資源リサイクル協会

    私たちは様々な木材資源のリサイクルを推進しています。カーボンニュートラルの実現に向け、木質バイオマスは重要な再生可能エネルギーの一つです。隣接する全国木材資源リサイクル協会連合会と共同で、廃木材のリサイクルの仕組みを紹介するパネルや、リサイクルボードの見本展示を行います。枝や木の実を使ったオーナメント作りのワークショップも開催しますので、ぜひお立ち寄りください。

    小間番号:N-01

  • キンコーズ・ジャパン

    キンコーズ・ジャパン

    KitoKitoとキンコーズ・ジャパン株式会社は、国産材を活用した木製品と紙・印刷技術を組み合わせたサステナブル商材を展示する。地域資源の活用や資源循環をテーマに、環境配慮型ノベルティや販促ツール、エシカル消費につながる商品・サービスを提案し、地域共創の新たな可能性を発信する。

    小間番号:2-026

  • 近畿大学

    近畿大学

    バイオコークスは、植物由来のバイオマスならば何でも材料にできる次世代固形燃料である。間伐材や農業残渣、雑草といった未利用資源を高密度の新エネルギーへと変換する。石炭コークスの代替として利用することで産業界の脱炭素化を強力に推進し、光合成由来のCO2循環により環境負荷を大幅に低減する。地域素材からエネルギーを生み出す地産地消の循環型社会を実現する、未来をひらく革新的研究である。

    小間番号:E-50

  • No photo

    蔵前バイオエネルギー(K-BETS)

    私たちは、美しい地球を子供や孫達の代に残すため、技術的好奇心と情熱で、バイオマスエネルギーをはじめとする再生可能エネルギーの活用や技術問題解決とその事業化に取り組む技術者集団である。その中で、二つの技術について展示する。 ①K-BETSが考案した間伐材等の集材法「Kシステム」の技術開発と普及活動 ②放置竹林の拡大を阻止する「ポーラス竹炭」製造の技術開発と普及活動

    小間番号:F-09

  • No photo

    原子力発電環境整備機構

    高レベル放射性廃棄物の最終処分とSDGsの関連性について

    小間番号:1-015

  • 建設環境研究所

    建設環境研究所

    環境のプロフェッショナル集団 【生物多様性・ネイチャーポジティブ】 ・30by30を推進する「自然共生サイト」登録支援 ・TNFD等の情報開示を支援 【気候変動】 ・頻発する水害への防災対策やBCPの設計 ・再エネの導入支援、環境アセスメント 【地域連携】 ・様々な取組を地域との繋がりを醸成しながら企画 【AI・最新技術】 ・AIと環境の専門性を融合した技術やサービス

    小間番号:3-041

  • 公立鳥取環境大学

    公立鳥取環境大学

    本学は人と社会と自然との共生を目指し、脱炭素や循環経済、生物多様性を推進している。脱炭素では照明のLED化、再エネ導入、再エネ電気調達で2025年度CO2排出量は2013年度比79%削減し、2030年度目標(60%減)を前倒しで達成した。学生EMS委員会の普及啓発イベントや海岸清掃、学祭でのごみ削減など、地域社会と協働した実践も展開する。本展示ではこれら多角的な取組の成果とプロセスを紹介する。

    小間番号:E-29

  • 小金井市観光まちおこし協会

    小金井市観光まちおこし協会

    都市にある農地を残す一つの方法として、東京都が実施している「生産緑地を活用した体験農園等普及事業」の紹介と、この事業から生まれた事例の紹介を行う。
 「生産緑地を活用した体験農園等普及事業」とは、生産緑地を貸借し、都市農地保全と多世代交流等を通じた地域活性化を目指す農園を普及する事業である。

    小間番号:2-049

  • 国際環境政策研究所

    国際環境政策研究所

    今年は「“ごみにしない”を行動につなげる」をテーマに未来のごみの集積所と回収のあり方をみんなで考える展示を実施。集積所には多くのモノがごみになって集まっていることから集積所から未来の循環社会を見つめる。“ごみにしない”啓発用地域情報誌(横浜市版)も展示する。

    小間番号:N-07

  • 国際基督教大学

    国際基督教大学

    2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、緑豊かで広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告。SDGs推進室が取り組む持続的な社会に向けたSDGsアクションについて展示。

    小間番号:E-30

  • 国際航業

    国際航業

    気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における*最大*のリスクであり、同時に大きな成長機会になりうる。そして、これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長の両立が可能である。今回、「持続可能性」を競争力に変えることをお約束する、私たちの自然資本への取り組み支援サービスを中心にブースで紹介する。

    小間番号:3-049

サ行の出展者

  • サーキュラーエコノミー推進センター埼玉

    サーキュラーエコノミー推進センター埼玉(ジェイ・シー・ティー / セキネシール工業 / モード工芸 / 河内皮革デザイン工房)

    サーキュラーエコノミー推進センター埼玉は、企業の循環経済に関する取組を支援するワンストップ拠点である。特設ブースには、県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業8社が共同出展し、資源の有効活用や環境に配慮した製品・サービスを展示・紹介する。会期中はコーディネーターも常駐し、無料の相談対応を行う。

    小間番号:1-078

  • No photo

    埼玉県環境科学国際センター

    ブースでは社会実装化を目指す環境研究の成果を実機やパネルを用いて紹介する。カーボンニュートラルや気候変動適応、サーキュラーエコノミー、生物多様性やネイチャーポジティブに関する取組を中心に、研究や開発に携わった研究員が説明する。

    小間番号:3-038

  • 栄組

    栄組

    コケと珪藻土を活用し、建物や土木構造物を緑化するグリーンインフラ技術の展示である。コケの定着・成長を促す珪藻土含有コンクリートや、屋上・壁面緑化に向けたコケパネルなどを紹介する。コケの保水力や熱放射性に着目し、大学との共同研究を通じて、暑熱緩和、景観の向上、生物多様性への貢献を目指す技術と、社会実装に向けた取り組みを伝える。

    小間番号:1-021

  • サンリット・シードリングス

    サンリット・シードリングス

    独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計、改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップである。

    小間番号:U-01

  • JFEグループ

    JFEグループ

    JFEグループは、サーキュラーエコノミーをテーマに、資源をめぐらせ、資源を活かす取り組みを紹介する。製鉄プロセスや鉄のリサイクル、高強度鋼板の特長、副産物であるスラグの活用、食品・ペットボトルの資源循環、インフラの長寿命化、洋上風力発電を支える技術などを、見て・触れて・体験しながら学べる展示である。

    小間番号:2-044

  • 自動車リサイクル促進センター

    自動車リサイクル促進センター

    「楽しかった」だけでは終わらせない。 車はいろいろな素材からできていて、リサイクルされ新しいものへ生まれ変わることを楽しみながら体感!自動車リサイクルを「知る」のではなく、「体験を通じて理解する」ブースを創出。リサイクルをもっと身近に感じる体験型ワークショップで「未来につながるオリジナルチャーム」をつくろう‼

    小間番号:1-070

  • No photo

    島牧地域活性化推進協議会

    北海道南西部に位置する人口約1200人の島牧村では、体験観光を軸とした観光まちづくりに取り組んでいる。村の特徴は、日本最大級のブナ原生林が約10700haにわたって存在しており、豊かな森林と水環境を有していることが特徴である。また、約50kmにわたる海岸線を有しており、漁業が盛んであるが、未利用魚の活用などの課題も抱えており、これらの自然資源を活かした環境教育研修などの提供を検討している。

    小間番号:1-019

  • 首都高速道路

    首都高速道路

    「100年先も豊かに進化し続ける首都圏」の実現へのみちしるべとして首都高グループが策定した「価値創造ストーリー」をもとに、当社のサステナビリティに向けた取り組みをパネルにて紹介する。 また、ドライブ体験型クイズや、役目を終えた横断幕でペンケース等を作るアップサイクルワークショップも開催!大人から子どもまで、見て・触って・体験しながら、当社の取り組みへの理解を楽しく深められるコンテンツを実施。

    小間番号:2-055

  • No photo

    純銀アート協会

    当団体は、銀粘土を使った作家や講師活動を行なうメンバーが中心となって活動している。銀粘土が100%リサイクルから生まれた素材であることから、貴金属リサイクルの大切さを伝えている。 銀粘土は、誰でも本格的なシルバーアクセサリーを作ることができる素材である。当団体は、銀粘土を通じた自然学習や環境学習に取り組んでいる。

    小間番号:N-10

  • 上智大学地球環境研究所

    上智大学地球環境研究所

    上智大学地球環境研究所は、人文・社会科学と自然科学の知見を融合した「学融合」の視点から、地球環境問題の解決に向けた研究・教育を推進する研究機関である。本ブースでは、所員による多様な研究成果を紹介するとともに、研究所が主体となって進める上智大学の産官学連携の取組を展示する。

    小間番号:E-32

  • 消費者庁

    消費者庁

    あなたの選択が、未来を変える! 消費者庁がエシカル消費のポイントを楽しく紹介♪ 毎日の暮らしの中で、今日からできるエシカルな取り組みを一緒に考えてみよう!

    小間番号:2-056

  • シンク・ネイチャー

    シンク・ネイチャー

    世界最大級の生物多様性ビッグデータとAIで自然資本を数値化・可視化する沖縄発スタートアップです。自治体の環境戦略策定や企業のネイチャーポジティブ評価・TNFD開示等を支援。ブースでは自然配慮アクションの支援サービス・関連プロダクトのほか、自然の状態を高解像度可視化するモニタリングツールやネイチャーDXに関するソリューションのご紹介、また、教育普及アプリ「Dugongs’ EYE」の展示を行います。

    小間番号:3-037

  • No photo

    信州大学環境学生委員会

    信州大学には5つのキャンパスがあり、松本キャンパスでは芝生広場でのイベント、伊那キャンパスではキャンドルナイト、長野(工学)キャンパスでは河川清掃、長野(教育)キャンパスでは環境教育ワークショップ、上田キャンパスでは花火大会でのごみ拾いなど、各学部の特色を活かした「環境マインド」あふれる活動を実施している。本展示では、地域の環境保全のために多角的に躍動する学生たちの取り組みを網羅的に紹介する。

    小間番号:E-34

  • スナイプバレー

    スナイプバレー

    川崎市唯一の砂浜である東扇島東公園「かわさきの浜」にて取り組んでいるアマモ場の創出について紹介。種子から苗を育てて海に植え付けるまでのプロセスや調査・研究結果のほか、川崎の海にすむ生き物の紹介や、海洋ごみの影響などについてもパネルと映像で展示する。

    小間番号:U-02

  • 製品評価技術基盤機構 適合性評価推進センター

    製品評価技術基盤機構 適合性評価推進センター

    ポスター展示やパンフレット配布、動画放映等を通じて、適合性評価推進センター認定センターが運営する認定制度や認定事業者の活用事例等の紹介を行い、認定の意義やメリットを紹介する。また、マーク・認証制度・ルール作り等の適合性評価の活用の推進に関する支援サービスを紹介する。

    小間番号:2-037

  • No photo

    「食品ロス削減・フードバンク活動」/セカンドハーベスト・ジャパン

    小間番号:3-030

  • 全国牛乳容器環境協議会

    全国牛乳容器環境協議会

    全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙原料・再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルに取り組んでいる。今回のエコプロのブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特徴やリサイクルの意義などをわかりやすく紹介している。

    小間番号:2-002

  • 佐渡棚田協議会

    佐渡棚田協議会

    2011年に日本で初めて世界農業遺産に選定された佐渡には、伝統的な棚田や農文化・芸能が継承され、環境変化に対応した生物多様性に配慮する農業システムにより「トキと暮らす里山」が維持されている。佐渡棚田協議会は、その構成要素である代表的な景観「佐渡島の棚田」を展示。持続可能な農業と豊かな自然が育むお米の魅力を都市部の来場者へ紹介し、棚田保全の重要性を提案する。

    小間番号:3-904

  • 全国木材資源リサイクル協会連合会

    全国木材資源リサイクル協会連合会

    木材資源のリサイクルを広める活動をしている私たちのブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを解説したパネルやリサイクルボードの現物を展示。また、間伐材やどんぐり、松ぼっくりなどを使ってオーナメントを作るワークショップを行い、木の再生利用を通じて木材リサイクルの一端を体験。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されているが、木質バイオマスもその一つ。ぜひ当会のブースにお越しを。

    小間番号:N-02

タ行の出展者

  • 地球Labo

    地球Labo

    「捨てる」を「育てる」に。小さな循環が未来を育む。 地球Laboは、暮らしの中から自然と人、地域をつなぐ資源循環に取り組んでいます。アグリポーチャーコンポストは、毎日の生ごみを微生物の力で堆肥に変え、大地に還すバッグ型コンポスト。生まれた堆肥で花や野菜を育て、人と地域がつながる。そんなワクワクする循環を全国へ。いつもの暮らしから、誰もが楽しく参加できるネーチャーポジティブな未来を育んでいます。

    小間番号:U-13

  • 千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学環境ISO学生委員会

    千葉大学環境ISO学生委員会が行なっている、環境マネジメントシステムの運用や環境啓発活動、緑化活動などに加えて、企業との連携についての紹介を行う。学生が主体となって行う様々な活動をわかりやすくお伝えする。パネル展示に加えて、委員会のパンフレットや学生が主体となって作成を行うサスティナビリティレポートの展示も行う。

    小間番号:E-36

  • 中越パルプ工業

    中越パルプ工業

    日本の竹を100%原料にした世界で唯一の紙「竹紙(たけがみ)」をはじめとした、当社の取り組みを紹介します。植物由来のナノ素材「セルロースナノファイバー」や、合成樹脂に紙パウダーを50%超配合した素材「MAPKA(マプカ)」も紹介します。

    小間番号:3-045

  • 中外燐寸社

    中外燐寸社

    国内に2社のみとなったマッチメーカーが、人々の健康と自然環境に配慮した商品を展示する。喘息の原因となる硫黄を使わない体に優しい「脱硫マッチ」や、製造工程で出る木くずをアップサイクルしたエコなマッチ型着火剤「焚きびだんご燐寸」を紹介。さらに2025年には不良軸木等を燃料とする木質チップボイラーを導入し、敷地内エネルギーの100%脱炭素化を達成した。環境と健康に配慮した次世代のものづくりを提案する。

    小間番号:M-04

  • 中部大学ESDエコマネーチーム

    中部大学ESDエコマネーチーム

    学生主体のESD(持続可能な開発のための教育)として環境、SDGs、標準化に焦点をあて、ゲーム形式の標準化教材の開発により、標準化教育を推進している

    小間番号:E-37

  • 鐵鋼スラグ協会

    鐵鋼スラグ協会

    鉄鋼副産物である「鉄鋼スラグ」は、道路や港湾、畑の肥料や海の環境改善など、私たちの暮らしを支えるさまざまな場面で活用されている。ブースでは、鉄鋼スラグが生まれる仕組みから、多様な製品となって社会で役立つまでの流れを、パネルやジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等を用いてわかりやすく紹介する。

    小間番号:2-053

  • No photo

    東京工科大学応用生物学部地球環境コース

    東京工科大学応用生物学部に2025年度より開設された地球環境コース所属の研究室を紹介。植物、排水処理、バイオプロセス、バイオセンサーなどについて研究しており、新種イチゴ、クラフトビール、環境にやさしい化粧品、土壌浄化技術などの実用化例も紹介。

    小間番号:E-11

  • No photo

    東京都環境局

    東京都環境局の事業紹介として、パネル展示・実機設置・ワークショップ実施等を行う

    小間番号:2-050

  • 東京都環境公社

    東京都環境公社

    「人と人がつながる瞬間、未来が動き出す。」 大学生×企業×行政が手をつなぐ、新しいサステナブルのカタチ。

    小間番号:2-050

  • No photo

    東京都公立大学法人(都立大、産技大、産技高専)

    東京都公立大学法人が運営する3つの教育機関(都立大、産技大、産技高専)における、カーボンニュートラル・ネイチャーポジティブに関連する教育・研究・学生活動等についてポスター展示により紹介する。

    小間番号:2-047

  • No photo

    東京都杉並区立浜田山小学校

    小学校5年生の児童が環境のために自分たちができることを考え、実行した。それぞれの学級でテーマを考え行動した記録やその中での気づきを提案する。各クラステーマ「人類滅亡STOP!地球温暖化」「住まいの工夫から広げよう!地球温暖対策」「浜小のビオトープを救え!」「貧困と環境問題から考えるSDGsーわたしたちにできることー」

    小間番号:E-39

  • No photo

    東京 Neo Farming

    都市には様々な環境課題がありますが、そのいくつかを自社の建物や敷地内で解決に導く、解決策の一つが、屋上や空き地につくる農園(菜園)である。 東京都は令和8年8月より、屋上や空き地に農園(菜園)を新たに設置する費用や、準備・運営に使うことができる補助金をスタートした。 当ブースでは、都市の空地や屋上の菜園で行う「農的活動」の魅力や楽しみについて、実物等を用いてお伝えする。

    小間番号:3-029

  • No photo

    東京パワーテクノロジー

    当社の持続可能な社会への貢献・環境保護への取り組みとして、当社が掲げる「環境ビジョン」に基づき、「廃太陽光パネルリサイクル事業」や「尾瀬の自然環境保護の取り組み」を中心に展示する。

    小間番号:1-056

  • 東洋大学SDGsアンバサダー

    東洋大学SDGsアンバサダー

    小間番号:E-42

  • 東洋大学 環境イノベーション学部/研究科

    東洋大学 環境イノベーション学部/研究科

    2027年4⽉に開講する東洋⼤学環境イノベーション学部/研究科に関する展⽰。社会変化を踏まえた環境問題に対し、デジタル技術、科学コミュニケーションを活用した新たな解決策を探究する。環境の学びを通じて、持続可能なグリーン・デジタル社会を実現する。本展⽰では、環境イノベーション学部/研究科の概要について展⽰すると共に、1例として“⽔”に着目した『排⽔を浄化する技術』に関する展⽰を⾏う。

    小間番号:1-064

  • 常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部

    常葉大学社会環境学部の学びの特徴、地域貢献活動についてのポスター展示。 とこは未来教育推進助成事業として社会環境学部が取り組む「自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~」の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行う。

    小間番号:E-43

ナ行の出展者

  • ニッタ

    ニッタ

    1885年の創業時から、未利用資源を価値へ変えてきたニッタ。革ベルト製造に欠かせないタンニンを求めて進出した北海道・十勝で100年以上森林経営を続けています。この森とものづくりの原点を最新技術で進化させ、木を余さず素材や製品に変え、再び資源へ還す研究開発に挑戦しています。森林資源を新たな産業基盤へと変える構想の実現に向け、ともに事業化に挑む共創パートナーを募集しています。

    小間番号:2-030

  • 日本工業大学

    日本工業大学

    日本工業大学学生環境推進委員会による環境保全活動およびSDGs推進の取組を紹介するものである。 学内でのリサイクル活動やリユース傘の運営、地域清掃活動、環境啓発イベントなど、学生が主体となって実践する活動を展示し、持続可能な社会の実現に向けた学生の役割と成果を発信するものである。

    小間番号:E-08

  • No photo

    日本工業大学SDGs for Engineer

    本学のカレッジマイスタープログラムである「SDGs for Engineers」において、我々学生が日々取り組んでいる最近の諸活動について、主にパネルを用いて紹介する。我々は、応用化学、ロボティクス、機械、建築など複数の学科に所属しており、それぞれのもつ様々な視点から、バイオ燃料、脱炭素、マイクロプラスチック、バイオ炭、食品ロスなど多岐にわたるテーマにて独自のプログラムを作り、活動している。

    小間番号:E-07

  • 日本CCS調査

    日本CCS調査

    地球温暖化対策として注目を集めているCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)。その仕組みと、日本で初めて北海道苫小牧市で行われている大規模実証試験の全概要を分かりやすくパネルや動画で解説する。 キッズ向けには、アニメ「美しい地球☆僕らの星」(約6分)を上映し、地球温暖化のことや、CCSについて楽しく解説を行う。

    小間番号:3-016

  • 日本自動車リサイクル協会

    日本自動車リサイクル協会

    自動車リサイクルを通じた環境保全活動を紹介するため、活動ポスターやELV(使用済み自動車)由来のアップサイクル製品、フロン回収ガラス製品を展示。 併せて環境・リサイクルをテーマとした絵本や書籍を展示・販売し、資源循環の重要性と自動車リサイクルの意義を発信する。

    小間番号:N-13

  • 日本消火器工業会

    日本消火器工業会

    日本消火器工業会は、消火器の安全な回収と消火器のリサイクルを推進するため、2009年12月に環境省より「広域認定」を取得し、2010年1月1日より廃消火器の回収・リサイクルを行っている。消火器メーカー団体が「広域認定」を取得したことで、国内メーカー製すべての消火器回収が可能になった。2025年3月現在、全国の3,853社の登録事業者による4,925拠点で、効率的に廃消火器を回収している。

    小間番号:2-016

  • No photo

    日本土壌肥料学会

    本展示では、若年層の生徒・学生(特に高校生や大学学部生)並びに環境意識の高い一般市民へ土壌肥料に関する啓蒙・教育を実践する。土壌とは何か、どのように作られるのか、どのような機能を有するのか、植物への栄養循環はどのように行われているかについて紹介する。また、学会のパンフレットなどを配布し、活動内容を紹介し、アンケートにより訪問者の興味、基礎知識レベルなどについて聞き取り、社会的ニーズを把握する。

    小間番号:E-15

  • 日本バイオプラスチック協会

    日本バイオプラスチック協会

    循環型社会の成立に欠かせない素材であるバイオプラスチック(バイオマスプラスチックと生分解性プラスチックの総称)について説明するとともにバイオプラスチックが使用されている製品を広く展示し、社会への普及認知活動の一環とする。また、当協会が行っている認証制度についても紹介する。

    小間番号:3-042

  • NEXCO東日本

    NEXCO東日本 / NEXCO中日本

    生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどを紹介。

    小間番号:2-032

ハ行の出展者

  • 花活布プロジェクト

    花活布プロジェクト

    花活布(hanacup)は、主に室内での観賞用に花苗や観葉植物を手のひらサイズのおしゃれな布で包んだもので、本物の緑を日々の生活で気軽に楽しめる製品である。土を使っていないので衛生的で、枯れたら燃えるゴミとして処分できる。展示販売とあわせて、好きな苗と布を選んでつくるワークショップも開催する。企業・団体向けの導入相談にも応じる。

    小間番号:

  • パナソニックハウジングソリューションズ

    パナソニックハウジングソリューションズ

    PALM LOOPは、従来未活用で殆どが農園に放置されていたアブラヤシ廃材を独自技術で中間材化し、家具・建材等に使用可能なサスティナブル再生ボード等へアップサイクルする取り組みである。 森林資源が枯渇する中、未利用材の有効活用と、放置時から発生するメタンガス等の温室効果ガスの排出削減に貢献、資源循環と脱炭素社会の実現を目指す取り組みを紹介する。

    小間番号:1-069

  • びっくりドンキー

    びっくりドンキー

    本展示では、びっくりドンキーの「食」を起点とした環境活動を紹介する。生物多様性に配慮した米の調達に関する取り組み、食べ残しや食品ロスを減らす「もぐチャレ!!」「mottECO」、店舗から出る生ごみを資源として活用する取り組みなどを展示。レストランでの食事と農業、自然、資源循環とのつながりを分かりやすく伝え、身近な食から環境について考えるきっかけを提供する。

    小間番号:3-025

  • No photo

    北星社

    小間番号:1-072

  • フィッシュパス

    フィッシュパス

    フィッシュパスは、河川・湖沼・海域などに存在する環境DNAを分析し、生物の生息状況や生物多様性を可視化する技術「レポートシステム」を紹介する。 また、環境DNA分析に加え、衛星データ・AI(機械学習)・GISを活用した「すみかMAP」を展示。 自然環境モニタリング、希少種・外来種調査、獣害対策、水産資源管理、既存技術の付加価値化など、ネイチャーポジティブの実現に向けた最新の取り組みを紹介する。

    小間番号:U-03

  • フェイガー

    フェイガー

    農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2025年度は全国の生産者と連携した取り組みにより、クレジット生成量が農業分野で初の20万t-CO₂を超え、225,735t-CO₂に達しました。生産者の収益向上と地域還元につながる「環境価値の地産地消」や、気候変動への適応に向けた技術開発を推進しています。

    小間番号:U-08

  • ポーラ化成工業

    ポーラ化成工業

    ポーラ化成工業は、豊かな自然と調和しながら、化粧品の研究・開発・生産に取り組んでいる。 本展示では、遠州三山に囲まれた袋井工場における長年の緑化活動や、多様な動植物が生息する環境の保全・向上に向けた取り組みを紹介する。さらに、「美」を創造する企業として生物多様性を守り育て、自然をより良い状態へ導くネイチャーポジティブへの貢献と地域・自然との共生を新たな価値創出につなげる事業活動を発信する。

    小間番号:3-014

  • 北越パレット

    北越パレット

    持続可能な森林認証パレット「symlet(シムレット)」を紹介する。単なる“運ぶ道具”だった木製パレットを、環境価値を 「使うことで支える」循環型の資源へ。北越パレットが物流から叶える新しい選択肢を提案する。

    小間番号:1-020

  • 北海道国立大学機構

    北海道国立大学機構

    「北海道の未来を支える地域共創」と題し、北海道国立大学機構の取組を紹介する。地域資源を生かしたフードシステムの形成、リカレント教育による学びの機会の創出、実証住宅を活用した脱炭素研究など、持続可能な地域社会の実現に向けた挑戦を発信する。

    小間番号:3-007

  • 北海道大学

    北海道大学

    北海道大学・法政大学・関西大学の3大学による、SDGsの達成やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを、研究室・ゼミの活動や大学間の連携事例を交えたポスターで紹介する。また、夏期に実施した3大学の学生による合同学習プログラムでの現地見学やワークショップを通じた学びと成果も発表する。大学と学生の挑戦から、持続可能な未来への可能性を探る。

    小間番号:3-010

マ行の出展者

  • 町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    町田市立小中一貫ゆくのき学園 武蔵岡中学校・大戸小学校

    今年度は、町田市の河川の水質を水生動植物から調査するグループと本校の地下に流れる水脈について調査する【水】グループ。本校の校庭に広がる天然芝を刈った芝をコンポストで腐葉土を作成し、それを使って野菜を育てる【自然保護】グループ。本校の裏にある里山訪れる動物と絶滅危惧種について調査する【生物多様性】グループの3つの大テーマに分かれ探求学習である。

    小間番号:E-47

  • No photo

    三重大学地球環境センター

    三重大学Eco Green Campus学生委員会の日常的な取り組みを周知するとともに、来場者(特に親子連れや学生層)が楽しみながら身近な外来種問題について学べる参加型ブースを出展する。

    小間番号:E-19

ヤ行の出展者

  • 山梨県  県有林課

    山梨県 県有林課

    日本一大きなFSC®認証の森「山梨県有林」から生まれたFSC認証材製品と2026年度販売予定のJ-クレジットについて紹介。

    小間番号:F-03

  • やみぞの森

    やみぞの森

    小間番号:F-12

  • Youth Econet

    Youth Econet

    Youth Econetは若者の環境活動をつなぐことを目的としている。これからの地球を Youth の手で、地球に優しく、地球を愛し、地球を守る活動をしてもらう。そんなユースたちを育成、支援することと共に活動することをYouth Econet はめざしている。2019年7月活動スタート。

    小間番号:1-016

  • 游風

    游風

    利用期に来ている日本の杉で作る木の器「和器」。プラスティック容器や紙容器の様に資源を海外から調達することなく、日本国内で資源を調達、加工をしている。最大の特徴は、化学物質や添加物を使用していないため、万が一適切に廃棄されなくても、自然へ還る圧倒的な優しさを備えている。環境配慮と企業の社会的責任(CSR)が強く求められるこれからの時代に最適な、一歩進んだ次世代の容器である。

    小間番号:F-10

  • No photo

    四市連携実行委員会(四市連携実行委員会)

    鹿児島市・熊本市・福岡市・北九州市の優れた商品やサービスをご紹介。

    小間番号:1-079

ラ行の出展者

  • 琉球大学 エコロジカル・キャンパス学生委員会

    琉球大学 エコロジカル・キャンパス学生委員会

    沖縄の自然環境をテーマに、ビーチクリーンで回収した海洋ごみや、ペットボトルキャップで制作した沖縄型キャップアートを展示する。また、環境に関するクイズやシールを貼って回答する参加型アンケートを実施し、来場者が楽しみながら環境問題について考えるきっかけをつくる。キャップキーホルダーの配布も予定している。

    小間番号:E-48

  • ロッテ

    ロッテ

    「地球のみらいと健康のヒミツ」をテーマに、体験型展示「答えて探検!エシカルクイズラリー」を実施。「噛むこと研究室」による色変わりガム体験を通じ、健康や集中力向上などにつながる噛むことの大切さを伝える。さらに持続可能なカカオ調達や工場の環境負荷低減、包装削減など循環型のお菓子づくりを紹介。身近なお菓子を通じて、しあわせな未来のためにできることを学べる。クイズ正解者にはプレゼントを進呈。

    小間番号:3-011

ワ行の出展者

  • 和歌山県「企業の森」

    和歌山県「企業の森」

    企業・団体の皆さまと、地域・森林組合等・自治体がともに森づくりを進める事業である。 和歌山県「企業の森」とは、企業や団体の皆さまにサステナビリティ(持続可能な社会・環境貢献など)活動や地域との交流活動の一環として、和歌山県内の森林環境保全に様々なカタチで取り組んでいただく事業である。

    小間番号:1-053

  • ワタミ

    ワタミ

    ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」を合言葉に、「食」を中心に国内外で事業を展開している。本展示では、社会的価値と経済的価値をともに生み出すCSVと、公益活動によるCSRを両輪とした「ワタミモデル」を紹介する。農業・外食・宅食・エネルギーなどの事業を通じて、食・人・地域・地球をつなぎ、“ありがとう”を生み出すワタミの取り組みを紹介する。

    小間番号:3-071