大地再生の里山素材でつくる“習慣型リジェネラティブティー”を紹介するティースタンドです。 朝・食前・夜のお茶の習慣が、社員の集中・睡眠・気分を整え、コミュニケーションにも寄与。 人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング施策として活用できます。 また、一杯ごとに里山保全へつながり、ESG・サステナビリティに貢献する新しいオフィスのお茶文化を提案します。
小間番号:6-075
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森のプログラムを企業の研修や福利厚生事業等に活用しませんか? 森のプログラムは心や体の健康づくりやチームビルディングなど社内の人材育成等に役立つほか、活用することで企業として地域の活性化、森林利用サイクルの循環、安全で豊かな水の供給等に貢献することにもつながります。愛知県東三河エリアでは森林整備から獣害、森林空間で行う運動や癒しの体験などのプログラムを用意しています。ぜひブースにお越しください!
小間番号:5-043
愛知県立芸術大学 / 関東プラスチック工業 / 時田毛織 / V&A Japan
ゼロカーボン世代を育成する小学生向けの教育分野を創生する産学連携プロジェクト。 生分解性素材を活用したサーキュラーエコノミーの体験とその価値を提供する「土に還る衣食住のプロダクト」を展示します。これらは、環境問題への新たな選択肢の提案だけでなくデザインの思考によって楽しい経験価値を創出し、自治体や教育分野発の環境施策としての社会実装を目指しています。
小間番号:6-021
青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。
小間番号:J-44
青葉組は「未来の森を、いまつくる。」を掲げ、植林・造林・湿地づくりなど自然資本の再生に取り組む林業ベンチャーです。今、日本では、林業従事者が減少し、人の手が入らなくなったことで自然資本の劣化が進んでいます。青葉組は、企業と協働して森を再生。自然も企業もうるおう「自然資本産業」をつくることを目指しています。自然資本を増やす森づくりの取り組みや、企業の環境貢献の新しい選択肢をご紹介します。
小間番号:F-04
秋田県 / 秋田県地下資源開発促進協議会
・秋田県内の環境・リサイクル事業にかかわる施策や関連企業の取り組みの紹介。 ・リサイクル関連の県外企業の県内進出や事業連携を検討する企業への支援制度の情報提供。 ・秋田県認定のリサイクル製品の紹介。
小間番号:5-024
秋田COI-NEXTは、森林資源の多角的利用で、資源・技術・人を好循環させ、自律した豊かな社会を構築すべく、秋田県立大学を代表機関とした24機関で構成されています。今回、秋田スギを原料とした木質繊維複合樹脂を用いた超小型BEV「あきた もくまる」を発表します。地域で生まれた技術と素材を結集した本車両は、森と暮らしをつなぐ“走るビジョンモデル”として、研究成果の社会実装を象徴するものです。
小間番号:F-02
貴社の環境・SDGsへの取り組み、未来を担う子どもたちに届けませんか?朝日学研シンクエストは、その想いを「問い」から始める探究学習プログラムとして開発。学研の教材開発力と、朝日新聞グループが持つ全国の学校ネットワークとメディア力で、子どもたちの心に響く授業を実現。未来のファンを育む、効果的なブランディングを支援します。
小間番号:5-097
北海道1の水稲の作付面積、収穫量を誇る旭川市。 令和6年7月に大阪府泉大津市と生産地と消費地の遠隔地連携による全国初のオーガニックビレッジ宣言を行い、有機農業を推進しています。 旭川市と泉大津市による有機農業の取組や、旭川産有機農産物をご紹介します。
小間番号:J-01
麻布大学生命・環境科学部環境科学科の地域環境政策研究室の活動を紹介します。 今回は、iNaturalistを活用した生物多様性の自分事化ワークショップと、相模原市緑区青根で復活させた炭窯で生産した木炭「あおねずみ」について紹介します。
小間番号:E-04
わずか10秒で食品を乾燥・殺菌できる『過熱蒸煎機』を開発したフードテックベンチャー。高い生産効率と低エネルギーコストを特長とし、活用が難しかった食品端材等を付加価値の高い食品パウダーへアップサイクル可能。装置およびアップサイクル素材『ぐるりこ®』の販売を通じ、「かくれフードロス」解決に取り組む。
小間番号:J-43
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あつまれみんなのHTTアクション
小間番号:5-042
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集めて使うリサイクル協会 / 印刷工業会
小間番号:6-012
本展示では、「雑紙」や「プラスチック製のお菓子の袋」の分別にターゲットを当て、ゲーム要素を取り入れた「資源分別AIアプリ」の紹介と実演を行います。これは、独自に開発した画像認識AI(ADFI)により、わずかな学習画像データから高精度の分別解答がられまるように工夫しています。このアプリで、特に小学生の分別行動を促進し、それを見た保護者の環境意識の変化を誘発し、資源回収型の社会の実現を目指します。
小間番号:E-28
玄米だけを焙煎してつくる次世代コーヒー「玄米デカフェ」。 コーヒーのような苦味、芳ばしい香りとお茶のようなさっぱりとした口当たり。 世界では代替コーヒーが注目を浴びています。玄米デカフェは、まさしく日本生まれ、日本らしい「お米」を使った代替コーヒーです。 また日本における稲作の課題。この課題にも取り組むのが玄米デカフェです。
小間番号:5-083
畜産は環境に悪い影響を与えます。水を汚し、土を汚し、森林を破壊します。牛のゲップがメタンを発生させ、温室効果を大きくすることは、どこかで聞いたことがあるでしょう? 畜産と環境保護は両立しない。 新しいライフスタイルとして、肉を食べない食生活はいかがですか? アニマルライツセンターのスタッフが、情熱を持って訴えます。
小間番号:N-04
雨は、生命の元であり、文化を育んできました。NPO法人雨水市民の会は、この雨に学び、感謝し、雨を活かすことが当たり前になる社会を目指し、雨活学習(雨の環境学習)プログラム、雨の絵本ひろばなどの事業のほか、雨水ネットワークやバングラデシュ・スカイウォータープロジェクトへの参画などの活動を実施しています。
小間番号:N-09
Alliance for the Blueは、世界的に深刻化している海洋プラごみ問題に対して、企業間で連携した対策モデルを創出すること狙いとした業界横断のプラットフォーム。今回の展示では、海洋プラごみの中で多くを占める廃漁網やブイをリサイクルし、魅力的な商品を作るまでのプロセスを紹介。制作された数々の商品はもちろん、実際の廃漁網やブイ、再生プラスチック、再生生地など現物の展示を行っています。
小間番号:5-015
当社は、廃棄物や未利用資源を活かした 素材づくりから、成形試作、装置化 まで、まとめて相談できるエンジニアリング企業です。
小間番号:J-34
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アルミ缶のリサイクルに関する出展 ・アルミ缶ができるまでの工程の展示 ・アルミニウムの原料(ボーキサイト、アルミナ)、再生地金の展示 ・アルミ缶のリサイクルを理解してもらうための展示
小間番号:6-045
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淡路島パルシェ/廣田農園
小間番号:M-07
RUMアライアンス(Resourcing Urban Mine Alliance)は、自動車リサイクル業を営む事業者が2003年に設立したNPO法人で、活動方針とその志をひとつにする全国の都市鉱山資源供給者の集まりです。国内にある都市鉱山を資源として循環するべく、様々な循環スキームの有用性を証明・評価し、国内の都市鉱山開発を推進することを目的とします。
小間番号:N-11
AI/IoT、ロボティクス等の先端技術(ディープテック)を用いて、環境・エネルギー分野におけるリアルな課題を解決するシステムソリューションの企画、設計、開発を行うスタートアップです。 当日は、全国で頻発するリチウムイオン電池火災対策用のAI火災検知ソリューションのデモンストレーション、AI自動選別ロボット及びAI画像認識システムの展示・デモンストレーションを行います。
小間番号:J-33
石川県七尾市は企業版ふるさと納税パビリオン内にて出展いたします。 ブースでは「震災の復興状況について」 「復興プロジェクトとして取り組んでいる事業と企業版ふるさと納税」 「個人版ふるさと納税」等の取り組みについて紹介いたします。 また七尾市の伝統工芸PRとして 組子(くみこ)コースター作り体験も実施いたしますのでぜひお立ち寄りください!
小間番号:H-01
「地域の海辺の魅力と課題を知る~海浜植物・景観・海ごみを通して~」岩手県の沿岸部では、震災後の環境変化や海ごみが課題となっています。地域の小中学校では、海浜植物の観察や景観の再生活動、海ごみ拾いと分類、海ごみを使ったアートづくり、学習のまとめとしてのテーブルゲームなどの授業プログラムを通じ、地域の魅力と課題を知り、地域を変えていく人材の育成を図っています。本展示では、その取組について紹介します。
小間番号:E-22
岩手県と協働で取り組んでいる「ポイ捨てゴミ回収量の可視化システム」について紹介します。地域や学校でもゴミ拾い活動に取り組まれていますが、その活動によって環境がどの程度守られているのかを把握することは困難です。本取り組みでは、その問題点を克服するために、ゴミ回収の「見える化」を行い、意欲を高め活動を持続化するシステムを制作しました。システムを通してポイ捨て防止について考えてみませんか。
小間番号:E-24
【総合学習での学校安全マップづくり】 地域の小学校を対象に、総合学習で学校安全の講話、フィールドワークでの危険探し、マップ整理を行う授業プログラムを紹介します。また、実際のタブレットを使って学習支援システム「マップづくり支援アプリ」の操作をご体験いただけます。 「安全マップづくり」以外のシステム活用例もご紹介します。
小間番号:E-23
いわてカーボンフリー・アクション(ICFA)は、岩手大、岩手県立大、富士大の学生が参加するプロジェクトチームです。岩手県の2050年カーボンニュートラル実現を目指し、脱炭素化につながるライフスタイルへの転換を促す活動を行っています。具体的には、SNSでの動画発信、高校生への出前授業、イベントでのエコブース運営、古着リメイクワークショップなどを通じて、若い世代を中心に意識と行動変容を促しています。
小間番号:E-01
世界で人口が増え続けています。おいしい肉や魚が不足してしまうかもしれません。動物の細胞を育てて作る未来の食材【細胞培養食品(培養肉)】の実物を展示し、その作り方をご紹介します。地球の未来と私たちの食卓を守る可能性を、ぜひブースで発見してください。
小間番号:6-026
■インパクトサークルは、社会的価値(インパクト)を可視化し、企業の魅力と信頼を高め、投資や共感を引き寄せるスタートアップです! ■当社は、以下の3つを主軸にインパクト投資支援、社会的インパクトの可視化・評価コンサルティングを対応しており、そのサービスを紹介いたします。 ①インパクトファイナンス事業 ②インパクトコンサルティング事業 ③インパクトマネジメントDX支援
小間番号:J-35
環境配慮型素材として注目されるバイオマスプラスチックと生分解性プラスチックを展示します。 SDGsや循環型社会の実現に向け、PP、PE、ABS、PA、PS、PLA、PBATなど多彩なラインナップ。射出、真空、押し出し、ブロー、インフレーションと幅広い成形方法に対応しています。具体的な導入検討も丁寧にサポートいたします。 展示会当日は、様々な成形品を展示して、皆様のご来場をお待ちしています。
小間番号:6-036
弊社は【ごみ】に関するハンズオン支援・共同研究・協業を提案しています。生ごみや紙ごみなどの多種多様な廃棄物処分の課題、農業資材不足、燃料資材不足などの課題解決を目指し、ごみの高速分解促進資材「greevy」を開発しました。従来分解できないごみも短時間で減容・資源化することでサーキュラーエコノミーを実現します。
小間番号:J-28
日本の森の木を活かして、暮らしや社会を豊かにする「ウッドデザイン賞」。今年で11回目の開催を迎えます。日本の森の木を活かして、暮らしや社会を豊かにする建築・空間、木製品、活動、研究等が「ウッドデザイン賞」を受賞しています。 会場では、第10回を迎える本年度の最優秀賞・優秀賞・特別賞・奨励賞をはじめとした受賞作品を展示・紹介します。
小間番号:F-01
まき網漁業者、製網メーカー、繊維メーカー、出口企業等がRe:ism(リズム)というチームを組み、まき網漁網のリサイクルに取り組んでいます。 ポリエステル素材の廃漁網を回収し、洗浄、ペレット化した後、漁網へのリサイクルや食事用トレーやカバンなど新製品の開発も行うほか、廃漁網の回収から再商品化までの流れを確認できるトレーサビリティの構築にも取り組んでいます。取組の現状と今後の展開をご紹介します。
小間番号:5-059
AGCが「科学漫画サバイバル」のジオ、ピピ、ケイたちと一緒に「ミライのヒント」をみつける街をエコプロにつくりました。建物などに使われている身近な素材「板ガラス」の原料や製造方法を知ることで持続可能な社会へのヒントが見つかるかも!
小間番号:6-060
小間番号:5-079
パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」。 実際の採用例やリサイクルシステムについて展示します。 パネルtoパネルのリサイクルを可能にする「Recoボード」のシステム(流れ)を説明します。
小間番号:6-022
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再生樹脂やバイオマス樹脂で制作した雑貨類の展示及び、ご提案。
小間番号:M-09
瓦を使ったエコな舗装材のご紹介、また全国初の本格的瓦リサイクルシステム、「K-グランドシステム事業」のご紹介
小間番号:6-035
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エコチルコーナー(アドバコム/あばれんぼキャンプ事務局/eLinks by EINS/高速オフセット/CISEネットワーク/東急電鉄)
環境情報紙「エコチル」がエコプロ場内にエコチルコーナーを設置。いろいろな会社の環境への取り組みを紹介する他、無料で参加できるクイズなどを用意して皆様をお待ちしています。
小間番号:6-072
「無動力雨水純水化システム”ecowinウォーター”」の展示。本システムは、雨水の持つ位置エネルギーを利用し無動力で雨水を純水に変換します。災害時の生活用水確保、平常時の節水利用や空調の省エネ、地下水保全など、多方面にわたってBCPや環境対策、地域防災に貢献します。ブースでは、モックアップや導入事例などを通じて、“誰もが簡単に水をつくれる”未来志向のテクノロジーを、分かりやすくご紹介いたします。
小間番号:5-017
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業界初!情報発信機能と携帯電話を活用したインターネットAI アルコイムズ採用の「ペットボトルデポジット回収機」です。 収納個数1,000本の大型回収機、スマートデザインが好評の 小型回収機を展示します。 ペットボトル、アルミ缶自動分別タイプや屋外設置の全天候型 タイプ等各種揃えています。
小間番号:6-037
小間番号:6-005
地方の教育現場では、財源不足により教員の多忙化や子どもの体験格差が広がっています。「キョウイクダ!」は、企業版ふるさと納税を活用し、都市部企業の人・資金・ノウハウを地方教育へ循環させる共創型サービスです。自治体との教育プロジェクト連携、企業の新規事業共創、越境型人材育成研修のご相談を受け付けています。
小間番号:J-25
小間番号:5-030
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小間番号:N-08
地熱発電がすごい! いま、再生可能エネルギーの中でベースロード電源として熱い注目を集めている”地熱発電”。 この地熱発電について、映像やパネル、地熱発電モデルをつかって楽しくわかりやすくご紹介します。 世界第3の地熱資源大国、日本。 この日本で現在活躍している地熱発電所、地熱資源開発の動向や支援策、また開発技術と地域共生など、地熱についてより深く理解していただけます。
小間番号:6-003
エフオングループでは森林資源の活用に力を入れており、2025年より、一部事業所で新たに製材乾燥の受託を開始いたしました。山から伐りだした樹木の利活用を促進するとともに、地域の産業の活性化につながるよう取り組んでいます。 当ブースでは、クイズを通じて日本の木や製材の工程について楽しく学んでいただけます。 また、クイズにご参加いただいた方には、記念としてフリクションペンをプレゼントいたします。
小間番号:6-009
小間番号:H-06
小間番号:5-081
富山発、世界へ! 『もったいない!をカタチに』をモットーとする、リサイクル設備の専門メーカーです。 異素材の混合物を、素材ごとに分離しながら破砕する設備「分離・破砕機 エコセパレ」、 環境に優しい方法で電子基板からレアメタル・貴金属の高効率での回収を手助けする「基板剥離機 エココレクター」などの、 独自技術を用いたユニークなリサイクル設備に関する情報を展示させていただきます。
小間番号:6-038
福島県大熊町のゼロカーボンへの取り組みを紹介します。原発や化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組み、私たちの子ども、孫たちが誇りをもって語れるまちを目指します。
小間番号:5-061
弊社はラベルレスPETボトルを独自技術で開発。マイクロパターンと高転写技術で美しさと機能性を両立します。 特許技術である「低反射構造体」で塗装レスを実現し、環境負荷を低減。 さらに、微細藻類培養装置「OT-Algae」で、医薬品・栄養補助食品・バイオ燃料などの原料として注目される藻類の研究開発を支援します。
小間番号:5-014
岡山県産業振興財団 / 菅公学生服 / 山陽クレー工業 / タイガーチヨダ / タケシンパッケージ / 立花容器 / 日ノ出化工 / 三石ハイセラム / リプロ
岡山県内の企業が取り組む気候変動の緩和と適応に向けた学校制服、及び県内企業が開発したカキ殻微粉末を活用したSDGs商品、太陽光パネルリサイクル装置、サステナビリティを重視したカセット着脱式吸音材、海洋プラごみを100%使用した環境にやさしい化粧品ボトル、廃プラ油化装置、バイオマスを活用した過熱蒸気式炭化装置、廃プラ製リサイクル杭など、環境負荷低減に貢献する先進的な技術・製品をご紹介します。
小間番号:5-027
一般社団法人カーボンリサイクルファンド(CRF)はCO2を資源として捉え、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けて活動しております。 CRFおよび会員企業の活動をポスターや展示により紹介いたします。
小間番号:5-007
小間番号:5-013
中東パレスチナ・西岸地区で作られるオリーブ剪定材を使った木製生活雑貨や、アップサイクルと伝統工芸を掛け合わせた布雑貨を中心に展示します。目玉は昨年も好評をいただいた「オリーブのボールペン」や「アップサイクルトートバッグ」です。8月に生産地訪問した際の様子や写真なども併せてお届けします。フェアトレード・一点ものの雑貨に興味のある方はぜひお立ち寄りください!
小間番号:M-03
カナデビアグループが取り組んでいる「資源循環」「脱炭素化」「安全で豊かな街づくり」について、展示と動画等も交えてご紹介します。
小間番号:6-070
アルミ缶を切って折ってつくる「アルミ缶クラフト」を紹介。キャラクターデザイン缶でつくったアルミ缶飛行機やアルミ缶折り鶴などを展示、販売。また、アルミ缶クラフトで使用する工具、「金属折り紙ツールセット」を紹介。アルミ缶クラフトのワークショップも開催予定。
小間番号:M-10
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大規模干拓を経験した石川県河北潟地域における環境改善の取り組みを紹介します。令和6年能登半島地震の河北潟の被害状況について伝えるとともに、地震後も継続している河北潟クリーン作戦31年の経緯と近年の取り組みについて紹介します。また、河北潟周辺農地の生態系保全のための米づくり「生きもの元気米」、河北潟流域での連携の取り組みについても紹介します。
小間番号:N-05
■環境にやさしく、3R『リデュース・リユース・リサイクル』のすべてに対応するガラスびんの良さを紹介します。そして、サーキュラーエコノミーにつながるガラスびんの『リニューアブル』の取組みについても紹介いたします。
小間番号:6-040
小間番号:6-023
環境管理センターは環境計量証明事業を行っております。「環境計量証明事業」とは、環境を「はかる」会社です。 「はかる」を活かし、お客様の悩み解決やお客様のお仕事が前へ推進するサポートをしています。 本展示会では最近問題になっているマイクロプラスチックの調査や分析方法、正しくごみが捨てられるように心理学を用いた方法の紹介や当社で行う臭気業務などを体験してもらえるブースを企画しています。
小間番号:6-029
環境再生保全機構(ERCA)は、ネイチャーポジティブ推進業務を含む機構業務全体の紹介を行います。 ブースでは業務紹介に加え、若手職員と直接話せる学生向けワークショップを開催し、環境分野で働く魅力をお伝えします。 未来の環境について、私たちにできることを一緒に考えよう!
小間番号:5-084
関西大学と法政大学共同出展を行うブースです。それぞれのSDGsや環境保全、「万博」に関するレガシーの他、両大学が連携して実施した事業についても紹介しています。両校の大学生が運営する「ワークショップ」は随時体験可能ですので、どなたでもお気軽にお立ち寄りください!
小間番号:6-020
「みんなも知らない下水道の世界」というテーマ。 下水道の存在は知っていても具体的には知らない。下水道の大切さや必要性を知ることで、環境負荷の軽減につながることを勉強していただく展示内容です。
小間番号:6-061
地球温暖化や石油資源の枯渇といった環境問題の観点から、研究開発においても再生可能資源に基づく循環型社会の形成に向けた取り組みが重要になってきています。本学の高分子化学グループでは、天然に豊富に存在する植物由来化合物からモノマー(プラスチックの最小単位)を合成し、これまで培ってきた高分子反応に関する知見を活かしながら新たなバイオベースポリマー(生物由来の原料で作られた製品)の開発に取り組んでいます。
小間番号:E-20
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企業Xふるさと推進機構
小間番号:H-08
気象予報士や気象キャスターによる、気象災害の軽減に向けた啓発活動や環境・気象教育、環境イベントなどの取り組みを紹介します。これまでに全国で延べ5000校以上の出前授業を実施。天気を身近に感じ、空を見上げるきっかけづくりを目指しています。気象を通じて環境や気候変動への関心を高め、SDGsの「質の高い教育をみんなに」「気候変動に具体的な対策を」に貢献する活動を発信します。
小間番号:N-01
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小間番号:F-14
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木になる紙ネットワーク
小間番号:5-085
九都県市廃棄物問題検討委員会では、廃棄物の減量化・再資源化の推進のため、食品ロスの削減や容器包装の発生抑制、減量化等を推進しています。また、適正処理の推進に向け、低濃度PCB廃棄物や小型充電式電池の適正処理に向けた普及啓発を行っています。展示会当日は、動画の上映やお子様向けのイベント、普及啓発品の配布等を行います。ぜひお越しください!
小間番号:6-068
小間番号:6-053
鉄くずを溶かす製鋼用電気炉では、稼動時に3,000℃から7,000℃のアーク熱が発生します。弊社の環境リサイクル事業は、この熱を有効利用しようという発想からスタートしました。 処理の難しい感染性医療廃棄物や各種産業廃棄物を、製鋼用電気炉で適切に完全無害化溶融し、マテリアルリサイクルとして鉄鋼製品や路盤材に甦らせます。 今回は、弊社の環境リサイクル事業を、皆様にご紹介いたします。
小間番号:5-038
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近畿大学経営学部山縣ゼミナールは、これまでの産学連携プロジェクトの成果を報告いたします。本プロジェクトでは特に、生産から販売後のリペアまで一貫して責任を持つ企業との協働を通じ物を大切にする価値観の普及に努めてまいりました。サステナビリティとビジネスの持続性の両立を図る研究成果をポスターセッション形式で発表いたします。また、来場者の皆様との対話を通じて、持続可能な社会の在り方について考察を深めます。
小間番号:6-019
植物由来ならば何でも材料にでき、石炭コークスの代りに燃焼させることができる次世代バイオ固形燃料「バイオコークス」を紹介いたします。様々な材料によるサンプルを展示いたします。そのほか、大学の産学連携の取り組みも紹介いたします。
小間番号:E-17
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Kukulcan
小間番号:J-46
小間番号:F-08
環境にやさしい再生可能エネルギーの電気をお届けするためにできることは何か。いっしょに考えましょう。
小間番号:M-04
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グローバル・インパクトソーシング・コンソーシアム(GISC)は、難民の背景を持つ方々や無国籍の方々がキャリアを築き活躍するために、デジタルスキル習得後の業務委託による就労支援(インパクト・ソーシング)の推進を目指し、企業・団体と難民などの背景を持つ人々がWin-Winとなるエコシステムを構築に向け活動。ビジネスの成長と社会貢献を同時に実現するモデルを生み出すことで、社会課題の解決に貢献します。
小間番号:J-42
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【ローカルSDGsの策定支援を通じてサステナブルトランスフォーメーションの実現に貢献】 自治体におけるSDGs達成に向けた取組や成功事例を登録・検索・共有することを可能とする「LOCAL SDGs PLATFORM」や、産官学民の関係者のSDGs達成に向けた取り組みや成功事例を登録・検索・共有することを可能とする「Platform Clover」を展示。
小間番号:5-060
高レベル放射性廃棄物の地層処分とSDGsの関わりを、「12.つくる責任、つかう責任」を軸にわかりやすく紹介します。 本ブース「GEO-EXPLORER」では「高レベル放射性廃棄物の実物大模型」や「処分場のジオラマ」等の展示で、「触れて」「見て」「聞いて」体感しながら学べます。 NUMOのキャラクター「グーモ君」も登場します。ぜひお越しください!
小間番号:5-092
ネイチャーポジティブの実現に向けた動きが世界中で加速しています。「人と自然を未来につなげます」をミッションとする当社のブースでは、国家戦略の30by30に貢献する「自然共生サイト認定支援サービス」や、「生物多様性情報開示支援サービス」等をご紹介いたします。 また生物多様性に関わるDX関連技術として、環境DNAやAI技術、ゲームエンジン等についてもご紹介いたします。ぜひお立ち寄りください。
小間番号:5-072
循環型社会の構築のためには、環境影響を定量化し、負荷削減策を検討することが欠かせません。本研究室では、ライフサイクルアセスメント(LCA)手法などを活用して、 様々な対象(製品、サービス、システム等)の環境負荷削減策を検討し、循環型社会の構築に資する研究を行います。 また、環境影響評価において、その土台となる評価手法や、評価に用いるデータベースの研究・開発なども行います。
小間番号:E-06
美術の授業での活動を中心としたSDGsやSTEAM教育の活用を中心にした展示発表。持続可能性をテーマとしたシリアスゲームとしてのカードゲームの制作、長野県の林業組合との提携による間伐材・不要材の素材の活用や造形技術の紹介など。
小間番号:E-21
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弘英産業 / 手工仁久
小間番号:5-020
小間番号:6-018
全国一の森林率を誇る高知県は、豊富な森林資源と日本最後の清流「四万十川」や奇跡の清流「仁淀川」、さらには雄大な太平洋と、多様性に富んだ自然に囲まれています。これらの自然を守り次世代へ繋げていくため、高知県では様々な環境への取組を積極的に行っています。ブースでは高知県の環境保全の取組についてご紹介させていただきます。
小間番号:5-062
工房夢細工は、春の桜、秋の紅葉の名所として知られる福岡県朝倉市秋月にある染め工房です。 豊かな自然と染めに適した水に恵まれ、桜や屋久杉を始め、すべて自然の染料で昔ながらの伝承手法で布や革などに命ある草木の色を染めています。
小間番号:M-06
大学の基本理念「人と社会と自然との共生」の実現に貢献する有意な人材育 成、創造的な学術研究の実施の実現に向けた取組を紹介します。カーボン ニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブなど幅広い分野 で企業や地域と連携して取り組んでいます。また、学生EMS委員会が主導する TUES Sustainability Weekを始め、サステイナブルキャンパスの実現を目指した取組も紹介します
小間番号:E-03
生産緑地を貸借し、都市農地保全と多世代や異分野交流等を通じた地域活性化を目指す農園を普及する「生産緑地を活用した体験農園等普及事業」を知り、検討いただくため、様々な事例や切り口の提示、イメージ写真などの展示を行います。
小間番号:5-039
私たちは、“ごみにしない”啓発冊子『不要品をごみとして出す前に リユース・リサイクルの仕方(横浜市版)』第2版を展示します。ごみの削減ではなく“ごみにしない”方法を紹介し、日々のごみ出し習慣から、ごみを出さない習慣に変えていこうというものです。また、「これはもう捨てるしかないね」というモノをリペアしたサンダルなどを展示します。Make“No Waste”The Standard!
小間番号:N-07
2023年度に環境省の30by30自然共生サイトとして認定された、国分寺崖線を含む60haを超える広大な大学キャンパスで行われている環境保全や里地里山の活動について報告します。地場産であった幻の江戸ワサビである大沢ワサビの復活プロジェクトやコンポスト活動、アグロエコロジーや、養蜂活動、竹林管理における学生・教職員の奮闘をみながら、自然との共生を一緒に探ってみませんか?
小間番号:E-57
気候変動と生物多様性の損失は、事業継続における最大のリスクであり、同時に大きな成長機会です。これらは密接に結びついており、統合的に推進することで、効率的かつ効果的に社会課題の解決と事業成長を両立できます。 私たちのサービスは「持続可能性」を競争力に変えることをお約束します。ぜひブースへお越しください。
小間番号:5-056
あのホールの、スタジアムの、学校の、アリーナの、映画館の、あの座席。 そんな公共施設家具を100年以上つくり続けてきた私たちは「ロングライフな座席と環境への取り組み」を展示します。 丈夫で長寿命な設計から、捨てずにリユースできる技術、環境に配慮した素材の採用を通じて、持続可能な社会づくりに貢献しています。 ぜひ、見て・触れて・座って、コトブキシーティングのイスを体感してみてください。
小間番号:5-012
小間番号:5-034
サーキュラーエコノミー推進センター埼玉(SAMURAI TRADING / 日伸精工 / マキ商会 / キムラセンイ / 勤労食 / Smoke-i-freet(スモークイフリート) / ブルーリペア / 三幾飼料工業 / あいえいプラン / グリーン開発)
今ある資源を最大限利用するために。企業のサーキュラーエコノミー(循環経済)の取組を支援するワンストップ支援拠点である当センター特設ブースに、埼玉県内企業や埼玉県内でサーキュラーエコノミーに取り組む企業10社が、資源循環に配慮した各種製品・技術・サービスを展示。
小間番号:5-002
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サーキュラーコットンファクトリー
小間番号:6-074
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Circloop
小間番号:J-38
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コルクを集めてみんなハッピーに!! ワインのコルクが暮らしに役立つノベルティへ。 ワイン栓の再資源化と障がい者雇用の両立を目指して活動しています。
小間番号:M-02
東京都内で森林調査を行っている会社。主な事業は、森林の境界明確化、収穫調査、野生生物調査。会社の事業紹介と、森林循環や生物多様性について展示する。
小間番号:F-03
地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用した本町プロジェクトについてご紹介します。『未来に躍動する「共感」「協働」のまち実現プロジェクト』として、官民連携プロジェクトにも多数取り組んいますので、実証事業のご提案も含め連携に向けた関係構築の第一歩となれば幸いです。 (子育て支援のまち、健幸長寿のまち、女子サッカーのまち、リサイクルタウン宣言)
小間番号:H-02
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サクラフルーツパレット
小間番号:M-08
私たちは、2010年より中小企業と大学・学生が共創(オープン・イノベーション)できる、つなぎ役(バインド役)として日々、検証しているプラットフォームです。2015年より10回連続で出展しています。 今年は昨年、国連グローバル・コンパクトで世界に紹介された私たちの「カタリスト型レバレッジ戦略(学生と共創し、資源制約を逆手に取る中堅・中小企業のサステナビリティ)」を中心に出展します。
小間番号:N-10
独自手法BiosphereViewer:GIS分析×現地調査×DNA分析により、広域はもとより企業事業所等の特定地の生態系・生物多様性を定量評価し、ご要望・目的に沿って設計改善提案を行うことで農林水産業や環境・インフラ・建設・不動産・都市設計に関わる事業者、自治体のネイチャーポジティブを支援します。当社は「生物多様性の科学で持続可能な地球生態系を実現する」を理念とする京都大学発スタートアップです。
小間番号:J-40
私たちのくらしや社会は鉄などのさまざまな資源の上に成り立っています。限りある資源を無駄なく上手に使用していく必要があります。その資源を有効活用するためのJFEグループの取り組みを紹介します。環境にやさしい鉄製品の紹介や廃棄物を利用した発電、ペットボトルの再生などを紹介します。私たちのくらしを支える鉄をはじめとした資源のサイクルについて学びましょう。
小間番号:6-059
私たちJ-POWERは新規事業創出の取り組みの一環として「サステナビリティ」をテーマに次世代エネルギー循環モデルの展示を行います。展示では、再生可能エネルギーの余剰電力や大気から回収したCO2、GPUからの廃熱などを新たな価値に変える様子が様々なスタートアップの技術を通じてご覧になれます。当社出資先の環境微生物研究所、Active surfaces社、ベルデザイン社のプロダクトも展示いたします。
小間番号:J-05
モバイルバッテリーや電動アシスト自転車、デジタルカメラ等に使われている小型充電式電池(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、ニカド電池)の回収リサイクルについてご紹介いたします。 展示パネルやリサイクルクイズゲームを通してリサイクルについて学んでいただけます。
小間番号:6-014
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しが環境ビジネス推進ネットワーク
小間番号:5-037
小間番号:5-041
資源エネルギー庁では、街と一体となって安定的にエネルギーを供給する「地域熱供給」の仕組みや事例などをわかりやすくお伝えします。地域熱供給は、複数の建物で使用する冷暖房や給湯等の熱エネルギーを一か所でまとめて効率的に作って供給するシステム。カーボンニュートラル実現や電力不足の解消、地域のレジリエンス向上など大きな貢献が期待されるエネルギーシステムです。是非ご覧ください。
小間番号:5-075
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NPO法人自然体験学校・沖縄校の活動紹介。沖縄の環境を活かした自然、文化、歴史等のSDGs体験学習・体験観光・まちづくり事業のPR。企業研修、CSRの体験、グリーン・ツーリズム、民泊受入れ、団体旅行、個人旅行、女子旅など幅広い受入れについてご紹介・展示を行っています。
小間番号:N-03
NPO法人自然体験学校の紹介です。 環境教育・人材育成(環境教育指導者、体験活動指導者、救急蘇生法)、地域資源を活用した体験観光でのまちづくりを行っています。 まちづくり支援地域のご紹介や沖縄南部での環境教育・SDGsに関連した体験をご紹介しています。
小間番号:N-02
小間番号:6-010
実際に料理を盛り付けた食器を見ていただきながら、食器の色や絵柄がどのように食欲に影響するかについてアンケート調査(無記名)を行います。調査結果は後に分析し、美味しく見える給食用食器として実用化を目指します。給食の残食率や食品廃棄を減らすことを目的としています。アンケート調査の結果は学会発表や学会論文掲載に使用することをご了承ください。
小間番号:E-50
小間番号:6-071
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レジ袋の有料化、紙製のストローや食品容器など「脱プラスティック」への動きは、 私たちにとって無視できない状況となっております。 「脱プラスチック」は、この地球に住む私たち、ひとりひとりが、 今考えるべき課題のひとつだと思っております。 そして、身近な文具のひとつである 「プラスチック素材のクリアファイル」から「紙製素材のパルプ100%クリアファイル」の製品化にたどりつきました。
小間番号:6-076
本学は都内にありながら水と緑豊かなキャンパスを有し、幼稚園から大学部、更には45歳以上を対象とした生涯学習まで、幅広い年代の教育・研究活動に供しています。今回は「キャンパスから地域・社会、そして世界につながる学び」をメインテーマに、開設100周年を迎えた南沢キャンパスの変遷と現在の姿、近年展開されているキャンパスをフィールドとして活かした環境に関わる学びについてご紹介します。
小間番号:E-56
次世代につながる生物多様性保全の推進を目指す代表例である、「おおはし里の杜」や「見沼たんぼ首都高ビオトープ」のほか、当社のサステナビリティに関する取組をご紹介するパネルの展示を行います。さらに、こどもから大人まで当社のサステナビリティを楽しく学べるドライブ体験型のクイズコンテンツや、使わなくなった横断幕をアップサイクルするオリジナルワークショップも実施します。
小間番号:5-021
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小間番号:N-13
研究所の所員による研究や取り組みを、ポスター展示を通じてご紹介します。「沖縄の環境と文化」については、小学校高学年から高校生を対象とした環境学習の一環として取り上げています。会場では、ウミガメの塗り絵を楽しめるアクティビティもご用意しています。これは、研究活動の一環としてコートジボワールへ届ける予定です。ぜひご参加いただき、環境について楽しく学びながら、国際的な取り組みにもご協力ください。
小間番号:E-58
「エシカル消費の普及・啓発」などに取り組んでいる消費者庁が、その内容を分かりやすくお伝えします。日々の生活の中で、今日から実践できる、「あなたの消費が世界の未来を変える」方法を、一緒に考えてみませんか?
小間番号:6-067
軽量、フレキシブルな次世代ソーラーパネルを使った近未来型ベンチを展示します。再エネを身近に感じられるとともにCO2削減に貢献できるアイテムです。あわせて大阪・関西万博で大活躍したソーラー発電ベンチ「そらいす」を紹介します。
小間番号:6-024
当協議会の取り組みをご紹介し、当協議会や会員大学等の印刷物の展示を行います。
小間番号:E-59
観光地の多い長野県でのゴミ問題について、現地調査をもとに紹介します。キャンパスごとに分かれた活動の様子もあわせてご紹介します。ぜひお越しください。
小間番号:E-34
【木工ブースの新構法の提案】展示会業界では、展示会終了後に多くの木材が廃棄されています。この廃棄量を削減するためには、「木工ブース」そのものを無くさなければいけませんが、現実的にそれは難しいと当社では考えています。今回提案する構法は、木工ブースの利点と製造体制をほぼ変えず、使用する素材だけを「置き換える」という「発想の転換」で、木材廃棄量を限りなくゼロに近づけることが大きな特徴です。
小間番号:6-002
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スチール缶リサイクル協会/全国十八リットル缶工業組合連合会/全日本一般缶工業団体連合会
小間番号:6-042
聖学院大学で実施されているサステイナブルな活動をパネル等で展示、紹介します。
小間番号:E-41
聖学院中学校・高等学校 女子聖学院中学校・高等学校 聖学院小学校
《聖学院SDGsコンテスト優秀作品展示》聖学院は児童、生徒、学生、教職員他、聖学院関係者対象の写真と動画のコンテストを実施しています。今年のテーマは「伝えようキミの SDGs」。優秀作品をブースにて紹介。 《環境エコプロジェクト活動報告》聖学院SDGsユニット「環境エコプロジェクト」活動内容展示。環境課題を解決するための生徒の取り組みをご紹介。
小間番号:E-42
女子高生×ひまわり×取手市 2022年地域との連携での天然素材コスメに続き、ひまわりジャンドゥ―ヤ(チョコレートクリーム)の商品化! 遊休農地でのひまわり栽培からはじまったこの活動の紹介・商品限定販売・今後のプロジェクト継続の協力者・支援者募集をいたします! 2022サスティナブルコスメアワードを受賞したコスメは取手市ふるさと納税で取り扱い中。
小間番号:E-55
全国の乳業メーカー、紙パックメーカー、古紙問屋、再生紙メーカーなどから構成される当協議会は、紙パックの回収やリサイクルを推進しています。エコプロ2025のブースでは、パネルやサンプルの展示、動画の上映、紙パッククイズラリー、資料やノベルティ配布、紙パックを使った工作コンクールの入賞作品の展示などを通じて、紙パックの特長やリサイクルをする意義などをわかりやすくご紹介いたします。
小間番号:6-011
全国棚田(千枚田)連絡協議会 / 稲倉の棚田地域振興協議会 / 佐渡棚田協議会 / 別府市棚田地域振興協議会(大分県別府市) / 高島市棚田地域振興協議会 / 棚田ネットワーク / 和歌山県棚田等保全連絡協議会・棚田を守ろう会 / 第31回全国棚田(千枚田)サミットinはままつ実行委員会 / しずおか棚田ネットワーク / 四ヶ村の棚田地域振興協議会(山形県大蔵村)
日本の棚田共同展示コーナー。棚田の多面的機能の紹介、過去の棚田サミット開催地と次年度の開催地の紹介、全国各地の棚田地域の活動や特産品の紹介、棚田を応援する企業活動の紹介、棚田酒の紹介(試飲コーナーあり)
小間番号:6-905
全国通運連盟 / JR貨物
CO2の排出量が少なく環境に最もやさしい輸送手段であり、トラックドライバー不足対策にもなる「鉄道コンテナ輸送」の仕組みや特長をパネルと映像で紹介します。また、12フィートコンテナの実物をはじめ、普段見ることのできない貨物駅を配置したNゲージのジオラマを展示。クイズラリーに参加された方にはもれなく記念品を差し上げます。 利用方法などの詳細につきましては、専門のスタッフがご説明させていただきます。
小間番号:5-102
私たちは木のリサイクルを広める活動をしています。ブースでは、廃木材のリサイクルの仕組みを説明したパネル展示、実際のリサイクルボードの展示も行います。また、木のリサイクルを動画でもわかりやすく紹介するほか、子ども向けに木のリサイクルを解説したリーフレットもお配りします。カーボンニュートラルに向けて再生可能エネルギーが注目されていますが、木質バイオマスもその一つです。ぜひ当会のブースにお越しください。
小間番号:F-15
創価大学野村ゼミでは、不要になった衣類(Tシャツ・スウェット)のリサイクル用回収ボックスを設置し、不要衣類を回収するとともに、展示などを通して来場者の皆様にファッション産業におけるSDGs推進の重要性を発信します。
小間番号:E-14
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ソマノベース
小間番号:5-070
セメントの用途や品種について大型タッチパネルやデジタルコンテンツを用いて分かりやすく解説します。また、セメントの製造工程をはじめ、原料や熱エネルギーに廃棄物・副産物を利用していることや、カーボンニュートラルへの取組みなど、当社の地球環境・社会課題解決への貢献を紹介します。
小間番号:5-025
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小間番号:E-18
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無農薬で育てた藍染めや久留米絣と久留米織の技を継承した「ロォーリング」の商品(ROoRING®/HUEGIN®/KARAKURI®)をご用意しております。
小間番号:M-05
トヨタ財団国際助成=昆虫食まなび合いプロジェクト(FUTURENAUT / TAKEO / ISAPH)
未来の食として注目されつつ抵抗感も残る昆虫食。しかし日本にも食虫文化があり、タイやラオスでは昆虫養殖が産業になっています。そのリアルな現場を訪問した大学生が何を見て何を学んだのか、当事者目線の情報を発信します。また、昆虫100%のすり身、昆虫肉をテーマに、味や料理法を想像するワークショップを開催。有料の試食提供や昆虫を食べる人々との対話紹介も行います。昆虫食を一歩踏み込んで一緒に考えてみませんか?
小間番号:6-055
私たちは「社会課題を解決するスタートアップの成長支援」と、「社会課題に挑む大手企業の事業開発支援」を行っている会社です。 我々は、事業化初期フェーズのスタートアップに対し、 アクセラレーション/インパクトファンド(拡大支援)/メディア発信で支援しています。これまで450事業以上の事業化伴走をしてきました。 展示では大手企業様の共創や事業開発のために参考となる、事例をご紹介します。
小間番号:J-39
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段ボールリサイクル協議会 / 全国段ボール工業組合連合会
小間番号:6-041
NO UNIFORM,NO LIFE~制服のない人生はない~をテーマに、人が生活する中で、着用や関わりのある制服の展示をしています。制服の回収リサイクル、アップサイクルの事例紹介も展示しています。また衣服を通じて、環境や衣服文化などを考える服育の紹介もしています。
小間番号:6-013
地中の温度は、その場所の平均気温くらいで一年中ほぼ一定。この恒温性を利用するのが地中熱利用です。夏は外気より冷たく冬は暖かい地中を熱源として利用することで、空気を熱源とするエアコンより効率的な空調が行えます。また、夏季の冷房排熱を外気に放出しないため、ヒートアイランド現象の緩和にもつながります。節電・ピークカットに大きな効果を持ち、脱炭素、ヒートアイランド緩和にも有効な、地中熱利用を紹介します。
小間番号:N-12
地熱モデル地区プロジェクト(北海道 森町 / 八幡平市 / 秋田県湯沢市)
地熱っていいかも!地熱資源は温泉、農作物栽培、地熱発電などに利用されています。地熱資源を上手に活用した取組・物産品を地熱モデル地区の自治体(北海道茅部郡森町、岩手県八幡平市、秋田県湯沢市)がご紹介します。 ※JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)では、地熱資源を有効活用して農林水産業や観光などの産業振興に積極的に取り組む自治体を「地熱モデル地区」に認定しています。
小間番号:6-004
千葉県白井市では、今後のまちづくりについて展示します。 当市は千葉ニュータウン事業で発展してきたまちです。日本橋まで40分とアクセス良く、通勤者のベットタウンとして発展してきました。今後は、成田空港の拡張を契機にまちをさらに発展させていきたいと考えています。今回の展示では、農地活用、ごみ処理、ヤード対策等現状の白井市の課題と現状を展示し、一緒に解決し、モデルケースをつくっていきたいと考えてます。
小間番号:H-04
千葉大学は、2003年にISO14001を認証取得し、現在では4キャンパスすべて(西千葉、松戸、柏の葉、亥鼻)において認証取得を達成しています。千葉大学環境ISO学生委員会は、学生主体で環境・エネルギーマネジメントシステムの運用をしています。今回の展示では、当委員会の活動などについてパネルや資料を用いて紹介します。
小間番号:E-47
使い道のほとんどない日本の竹を製紙原料として活用し、里山や森林保全、地域経済活性等の社会的課題解決に貢献する日本の竹100%の紙「竹紙」や、里山を活用し、社会的意義の高い団体を支援する寄付金付間伐材活用用紙「里山物語」など当社独自の環境配慮型製品を展示します。新素材セルロースナノファイバーも紹介いたします。
小間番号:5-073
標準化教室を開催します。 ①SDGsのゲーム「地球を守る17枚のカード:17 cards to save the earth」 ②SDGsのゲーム「世界を救え2 Save the World 2」、 ③ネイチャーポジティブのゲーム「いきもの Life on Earth」、 ④個別相談: 教材の活用法 研修方法
小間番号:E-44
これまで、雨を測る基準は「雨量」だけでした。 しかし、同じ雨量でも雨滴の大きさや落下速度によって、地面や物質表面に与える影響は異なります。 本展示では、雨滴の運動エネルギーを測定し、雨が衝突面に与える衝撃力を評価する装置を紹介しています。 この新しい技術を活用することで、皆様の生活やビジネスにどのようなメリットがあるか、ぜひその目でお確かめください。
小間番号:5-009
キャラクターやアバターを通じ SDGsのメッセージをどう分かりやすく伝えることができるか ユーザーとより親しみやすい関係を築ける SDGsに関する情報発信や啓発活動を行える ゲームなどのインタラクティブなコンテンツを作成し ユーザーの関心を引き付けることができる このように、キャラクターやアバターを活用することで、SDGsの理解促進や具体的な行動喚起につなげていくことが期待出来ます
小間番号:5-004
当社は、「東京科学大学(旧・東京工業大学)認定ベンチャー」として、企業の事業成長と持続可能な社会の実現を目指し、GX推進に向けたデジタルソリューションを提供しております。サプライチェーンの排出量追跡や脱炭素化を、独自のBIツールやAIエージェントを開発して支援しています。これにより、企業の脱炭素化における複雑な手続きやリソース不足といった課題を解決し、環境価値の創出と競争力の強化を実現します。
小間番号:J-36
製鉄の過程で生成される副産物「鉄鋼スラグ」を原料に作られた製品は、私たちが暮らす社会と身近に関わっています。その様子を表現したジオラマ(立体模型)ならびにCG映像等でわかりやすくご紹介します。
小間番号:5-035
毎日の暮らしを支える「インフラ」がどのように守られているかご存じですか? 老朽化した下水道管の補修や耐震化を行う「管路メンテナンス」、落石や土砂崩れを防ぐ「斜面防災」、地盤のや地下の構造物を整備する「地盤改良・構造物メンテナンス」について、授業形式でわかりやすくご紹介します。 当たり前の裏側にある、皆様の暮らしの安心・安全を支える当社の技術をぜひご覧ください。
小間番号:6-046
小間番号:E-46
国産材を使用した合板、当組合商標登録商品の『ネダノン』等を展示します。 『ネダノン』は厚物構造用合板のため国産材利用に貢献しており、木造住宅の床・壁・屋根に使用すると様々な性能がアップします。 また、丸太から製品ができるまでをわかりやすく展示します。 合板メーカーは間伐材を合板へ利用することにより地球温暖化対策に貢献しています。
小間番号:5-018
外部企業・団体と連携してデザイン作品に取り組んだエコに関する学生作品の紹介および提案
小間番号:E-36
デザインを通して授業で取り組んだエコに関する作品の紹介および提案
小間番号:E-35
都立動物園・水族園(上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園)が進めている野生生物保全等の取組や、施設での環境保全の取組、商品の工夫などを紹介します。より良い未来のために、都立動物園・水族園とともに行動しませんか?
小間番号:5-069
東京都は、2050年ゼロエミッション東京の実現を掲げ、2030年カーボンハーフを目指した取組を加速しています。本展示では、プラスチックや食品ロス削減などサーキュラーエコノミーの推進、電力をⒽ減らす Ⓣ創る Ⓣ蓄める「HTT」など各種取組について展示等で発信します。
小間番号:5-032
東京都の環境行政を補完・支援する東京都環境公社では、東京都の自然を体感できるデジタルの空間をご用意いたします!
小間番号:5-033
東京都公立大学法人は、国公立大学として初めて気候非常事態宣言を行い、宣言を踏まえ「カーボンニュートラル推進プラン」を策定しています。プランは、今後推進する基本的方向性を定めるとともに、排出するGHGの状況を明らかにし、2030年代カーボンニュートラル(Scope 1及び2)達成を目標としました。 今回、環境報告書2025の公表とともに、サステナビリティに関係するいくつかの研究を紹介いたします。
小間番号:5-046
東京都市大学ISO学生員会の活動内容や企画について、写真やパネルなどさまざま媒体を使って紹介しています。また、今回は東京都市大学環境経営システム学科学生会も紹介します。
小間番号:E-31
持続可能な社会の実現に向け、企業にはビジネスモデルの変革が求められています。企業のビジネスモデル変革企画チームが、自らのビジネスモデル変革のシミュレータを構築し、シミュレーション実験を通じて計画を練り上げ、利害関係者との合意形成を促進するための方法論を研究・開発しています。
小間番号:E-11
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日本のモノづくりの強み(品質・コスト・納期)は環境を加えたEQCDへと進化し、持続可能な経営の鍵となりました。現代において企業は膨大なデータを取得・活用できるようになり、環境負荷を低減しながら生産物流システムを効率化し、持続可能で強靭なサプライチェーン全体最適化が加速されています。当研究室では、データ分析に最適化やシミュレーションなども駆使しており、展示では研究内容と取り組みについて紹介します。
小間番号:E-09
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私たちの生活は地球の資源を消費することで成り立っています。複雑化した環境問題・社会課題の解決には、製品・サービスの生産・消費や循環を総合的に捉えるライフサイクル思考が重要です。兵法研究室では、ライフサイクル思考に基づく環境工学(ライフサイクル環境工学)を軸とした研究に取り組んでいます。エコプロで研究内容を紹介し、参加者が環境・社会経済問題の解決に向けたアプローチに関する知識を得る場を提供します。
小間番号:E-10
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浜田山小学校の5年生が行ったフードロスを減らす取り組みについて展示・発表します。フードロスの現状や給食での取り組みを模造紙、プレゼンテーションソフトなどでお伝えします。また、給食の残菜を減らす効果的な対策の検証結果についても紹介します。
小間番号:E-51
東京都スタートアップ戦略推進本部(アンヴァール / ウィンドリンク / 東亜道路工業 / AC Biode / HelioX / Hundredths / inQs)
東京都では、持続可能な都市を高い技術力で実現するという理念の下、都市課題の解決に向けた挑戦や東京の多彩な魅力を「SusHi Tech Tokyo」として国内外に発信しています。 その取組のひとつである「東京ベイeSGプロジェクト」では、未来の持続可能な都市像の実現に向け、脱炭素化社会に役立つ最先端技術の展示を「東京ベイeSGパートナー」と連携して行いますので、ぜひお越しください。
小間番号:5-029
東京都トラック協会が実施する地球温暖化防止への独自のCO2等削減対策である『グリーン・エコプロジェクト』の取り組み内容と営業用緑ナンバートラックの運送事業者が実践する継続的なエコドライブ活動及び燃費向上によるCO2排出量削減並びに環境対策への能動的な取り組みを紹介
小間番号:6-048
地球環境や社会経済環境、あるいは文化などが変化するなかで、食と農をめぐる様々な問題等について、生産者-消費者双方の認識等の研究成果を展示する 。
小間番号:E-52
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新宿・高田馬場は古くから染色業が集積し、着物を染める技術と美意識は日本の宝である。染め直しや再利用を重ねる衣文化は、現代の大量消費社会に問いを投げかけるサステナブルな知恵である。本展示では、東京富士大学が地域の染色企業と連携し、伝統の技と精神を生かした新しい和のスタイルを提案する「新宿Re和Styleプロジェクト」の取り組みについて紹介する。
小間番号:E-37
東京薬科大学では、人類と地球の持続的共生を可能にするため、環境・食・エネルギーを対象として生命科学・薬学研究を推し進め、プラネタリーヘルス(地球の健康)に貢献すべく、プラネタリーヘルス研究コアを立ち上げました。本研究を通じて地球規模での社会的課題の解決と人類の健康増進に貢献します。
小間番号:E-15
生命圏環境科学科は、深海から宇宙まで、細菌から人間まで、自然と社会を包括して「生命圏」と捉え、持続可能な「生命圏」を構築するために、科学の基盤となる理学の立場で研究ならびに教育を行っております。本展示会では、学生の環境プロジェクトの成果に関して発表をしております。
小間番号:E-60
「東洋大学SDGsアンバサダー」は、建学の精神である「独立自活」「知徳健全」に基づいた「SDGsをより多くの学生や世間に広めたい」という思いを持つ学生個人や学生団体が、学長から称号を付与され活動している団体です。SDGsについて意識の向上と「自分ごと」として取り組みを行うきっかけを提供できるように”学生目線”での取り組みを展示や創作物を通してアンバサダー自ら紹介いたします。
小間番号:E-29
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大学生による環境教育・ESD・SDGsの取り組みについて
小間番号:E-19
常葉大学社会環境学部の学びの特徴、地域貢献活動についてのポスター展示を行います。また、とこは未来教育推進助成事業として社会環境学部が取り組む「自主ゼミ探究型学習 ~環境・防災・地域の課題への取り組みを通じて~」の事業内容の紹介と取り組み成果の発表を行います。是非ご来場ください。
小間番号:E-45
脱炭素に貢献する商品を開発しお届けすること。再生・再利用など循環のしくみを整えること。トヨタL&Fは環境負荷の低減、とりわけ脱炭素社会・循環型社会の構築に向けた活動を進めております。カリモク家具との協業による木材を活用した自動搬送機「木カート」、フォークリフトの樹脂部品の一部をサステナブル素材に置き換えた「Sustainable Forklift」、「燃料電池フォークリフト」などをご紹介します。
小間番号:5-080
ReTA BASE(リタ ベース) は、廃棄物に新たな価値を与え、循環させるアップサイクルブランド・プロジェクトです。使用済みストレッチフィルムや衣類、ペットボトルキャップなどを国内完結で再生し、バッグやライフスタイルグッズを展開します。環境負荷を減らしながら社会や地域に価値を還元し、「廃棄物を前提としない社会」を目指しています。
小間番号:6-008
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DREAMBEER
小間番号:5-005
自動車産業の懸念される環境問題への取り組み例(自動車リサイクル)に関する絵本を作成し、子供たちや来場者一般に配布。 また、エアバッグやシートベルト、フロントガラス等のリサイクル製品及び燃料の添加剤等の展示します。
小間番号:N-14
NITE 認定センター(IAJapan)は、公的な認定機関として、試験所・校正機関のISO/IEC 17025認定などを通じて、試験・校正データの信頼性や製品の品質を支えています。本展示では、その取組について紹介します。
小間番号:5-064
廃棄物分別やリサイクルの現場で活用されるフレコンバッグを、半透明にすることで大きな進化を実現しました。中身を外から確認できるため、リチウムイオン電池など危険物の混入防止、分別精度の向上、作業効率の改善につながります。環境展でも注目を集めた新発想のフレコンを、ぜひブースにて実物をご確認ください。
小間番号:5-003
ナリコマグループは、「食が続くと、幸せも続く」をキーメッセージに、医療・介護分野を中心とした“食のインフラ”を展開しています。 エコプロ2025では、病院・介護福祉施設における人材不足解消や、利用者の暮らしを豊かにする食事サービス、さらに未来の地域社会を支えるサステナブルな食事提供モデルをご紹介。ふだんは目に見えない仕組みが、どのように見えるしあわせにつながっているのか展示で紹介します。
小間番号:6-028
「断つ・保つ」®ってすごい! カーボンニュートラル社会の実現に向けて、カギを握る「省エネ」。 エコプロアワード2025奨励賞を受賞した、省エネ診断システム「Thermofit®」をはじめとする、ニチアスの『熱を「断つ・保つ」の技術』をぜひご覧ください! また、自然共生の取り組みとして、当社のシンボルマークである「トンボ」を守る活動を始めましたので、こちらもぜひご覧ください!
小間番号:5-011
日本工業大学 学生たちの環境活動・SDGs活動の紹介
小間番号:E-12
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日本工業大学 SDGs for Engineers
小間番号:E-13
モノづくりを愛する学生が集まって設立した学生団体「NGEproject」の活動展示です。 今回の展示では、廃プラスチックの再資源化を目指したリサイクル装置や、学生が独自に設計・製作した卓上CNC機械など、普段の活動の中で開発した装置を紹介します。 また、ブースにお越しいただいた方には、私たちが製作したノベルティグッズをプレゼントしております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小間番号:E-33
日本製鉄グループは、常に世界最高の技術とものづくりの力を追求し、優れた製品・サービスの提供を通じて、社会の発展に貢献する事を目指しています。 エコプロ2025では、脱炭素社会の実現に向けた取り組み「日本製鉄カーボンニュートラルビジョン2050」の内容と取り組みの進捗や、循環型社会構築や生物多様性・自然再興に向けた取り組みを説明するほか、CO2排出削減に貢献する様々な当社製品などをご紹介します。
小間番号:5-026
大気中における二酸化炭素の濃度が年々増加し、地球温暖化が深刻化しています。弊社は、二酸化炭素の「吸収量」に着目し、大気中の炭素が吸収された〝未利用バイオマス(木・樹皮・竹)〟を原材料とした木質成型ブロック『木煉』、さらに“未利用バイオマス”を炭化した〝バイオ炭〟をアスファルト混合物の砂の代替で添加した『バイオ炭アスコン』を、炭素低減技術としてご紹介致します
小間番号:5-023
日本エシカル推進協議会 / 徳島県 / 河田フェザー / フェアトレードタウンなごや/名古屋市
持続可能なエコ文明の構築のために活動する様々な団体、個人のプラットフォームであり、特にサステナブル購入、フェアトレード、FSC、MSC、レインフォレストアライアンス認証、RSPO、動物福祉、オーガニック、ESG投資、エシカルファッションなどなどのエシカルなライフスタイル及び文化全体の底上げを主要な使命としております。
小間番号:6-073
サステナビリティを実現するために欠かせないテクノロジーを学ぶ「テクノロジーカレッジ」。蒲田校の「機械設計科」「電子・電気科」「建築設計科」「建築学科」に加え、八王子校独自の学科についても紹介します。学生作品やイベント等でのサスティナビリティに関する取組み等について展示します。3Dプリンターを使うと出てくるサポート材や短いフィラメントを再利用してプレス成型を試みます。
小間番号:E-32
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環境や社会に配慮した、サステナブル&エシカルな様々な製品やサービス、関係団体等の取り組みを紹介します。また、国際認証ラベルを手掛かりに、環境にも社会にも配慮のある事業や消費の在り方を通じて、持続可能な未来に向けたビジネスとサステナブル・ライフスタイルを提案します。
小間番号:6-062
~アスリートが先生に~ 夢の力が、子どもと企業の未来を照らす 「一人でも多くの子どもたちに夢の素晴らしさを伝えたい」という想いで発足したJFAこころのプロジェクト『夢の教室』。様々な競技の現役選手/OB/OGを「夢先生」として学校に招き「夢を持つことや、その夢に向かって努力することの大切さ」「仲間と協力することの大切さ」などを伝えます。
小間番号:5-067
地球温暖化対策として期待されているCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)。その仕組みと、北海道苫小牧市で行われている大規模実証試験の概要を分かりやすくパネル、DVDなどで解説しています。 子ども向けには、アニメ「キャップくんと学ぼう!地球の未来を支えるCCS技術」(約6分)を上映し、地球温暖化のことや、CCSについて楽しく学んでいただけます。
小間番号:6-065
日本シームは、廃プラスチックを新たな製品へと生まれ変わらせるアップサイクル活動を推進しています。展示ブースでは、手動式成形機や乾式粉砕機を用いて、資源循環のプロセスを体感いただけます。さらに、地域や企業と連携した体験活動の報告パネルを紹介。循環型社会の実現に向けた私たちの挑戦を、ぜひご覧ください。
小間番号:6-039
日本消火器工業会は、消火器の安全な回収と消火器のリサイクルを推進するため、2009年12月に環境省より「広域認定」を取得し、2010年1月1日より廃消火器の回収・リサイクルを行っています。消火器メーカー団体が「広域認定」を取得したことで、国内メーカー製すべての消火器回収が可能になりました。2015年9月現在、全国の約4,500社の登録事業者により効率的に廃消火器を回収しています。
小間番号:6-047
日本森林技術協会 / 小笠原の原植生を育む会
『あなたの行動が森の未来を変える。』日本森林技術協会では「森林に関するあなたの悩み」をお聞きし、よりよい森づくりのために何ができるか?一緒に考える場をつくります。アンケートにご協力頂いた方に野外調査で使えるボールペンをプレゼントします。小笠原の原植生をはぐくむ会では「なぜ小笠原諸島に外来種が増えてしまったのか?」というパネル展示と、外来樹木を実際に触りながら、その重さを当てるクイズを実施します。
小間番号:5-071
日本大学生産工学部創生デザイン学科木下研究室は、株式会社協同工芸社と産学連携し、工場端材の素材特性を調査。その成果から、端材活用を目的とした学生コミュニティ「LEM(Leverage End Material)」を設立しました。製品制作やワークショップを企画し、SNSや展示を通じて端材の可能性と循環型デザインへの関心を広げています。本展示では、その活動と作品を紹介します。
小間番号:E-16
地熱発電のしくみを模型で分かりやすく説明します。また、地熱発電の特長や日本の地熱発電所、JOGMECの地熱開発支援事業などについてパネルなどで紹介します。 子供向けの地熱発電クイズもあるよ。マンガを見ながらクイズの答えを考えよう!全問正解したら君も「ちねつハカセ」だ!
小間番号:6-003
電気の「見える化」「理解(わか)る化」を通じ、お客さまと二人三脚で省エネに取り組みます。 電気の使用状況を光と音でお知らせする時計「SMART CLOCK(スマートクロック)」と、電気の使用状況が数値と表情でわかるモニター「SMARTMETER ERIA(スマートメーターエリア)」を展示。ビジネスシーンで実現する無理のない、上手な電気の使い方をご提案します。
小間番号:5-028
小間番号:E-48
小間番号:F-09
小間番号:6-052
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日本プラスチック食品容器工業会 / 発泡スチレンシート工業会
小間番号:6-051
小間番号:E-49
バイオマスマークは植物などの生物由来資源 “バイオマス”を使用した製品に表示できるマークです。このマークを表示することで、化石資源の使用量を減らし、再生可能なバイオマスを使用した製品であることを示すことができます。当協会のブースでは、バイオマスプラスチック、バイオマスを使った複合素材、日用品など、さまざまなバイオマスマーク認定商品を実際に手にとってご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください!
小間番号:6-001
容器包装のリサイクルの状況や容器包装リサイクル制度をより広く知っていただくために、リサイクル製品、各種パネル、パンフレットを展示します。お子様から大人まで勉強になる展示となっておりますので、ぜひお立ち寄りください。
小間番号:6-044
生き物が暮らす環境を作る「ビオトープ」や動物の命を守る「エコロード」の整備といった生物多様性保全のための取り組みのほか、SA・PAの「EV用急速充電器や水素ステーションの整備」、「トンネル照明のLED化」といった地球温暖化防止の取り組みなどをご紹介します。
小間番号:5-036
ふるさと納税を活用し、地域の特産品や体験を“応援品”としてこどもたちへ届ける『こどもふるさと便』を紹介。北海道旭川市をはじめ、音更町・対馬市・壱岐市の連携事例や返礼品展示、こども食堂やひとり親家庭へ届いた様子、こどもたちの「ありがとう」の声まで、温かい循環を体感いただけます。食品ロス削減や地域活性化の視点も交え、寄付の流れや参加方法もご案内します。会場限定の展示体験もご用意。ぜひお立ち寄りください
小間番号:J-01
生物多様性分野に特化したサービスを自社開発・運営しています。 120万DLを突破したアプリ「Biome(バイオーム)」は、ユーザーから寄せられる生物観察情報が、1,000万件を超える国内最大級のリアルタイム生物多様性ビッグデータとして蓄積されています。 生物多様性ビッグデータと高度な解析技術を活用し、企業・行政などと共に、ネイチャーポジティブの実現に向けたプロジェクトを推進しています。
小間番号:J-45
発泡スチロールの優れた特性を楽しい実験やゲームを通して学びます。 【STACKING BOXに挑戦】 ⇒発泡スチロール容器を高くつみあげる「スタッキングボックス」に挑戦しよう! 【ステージ】 ⇒発泡スチロール大使「できたくん」によるパフォーマンスショー ⇒発泡スチロールの実験教室 【実験&クイズ】 ⇒発泡スチロールの実験に参加しながらクイズに挑戦。
小間番号:5-093
花活布(hanacup)は、主に室内での観賞用に花苗や観葉植物を手のひらサイズのおしゃれな布で包んだもので、本物の緑を日々の生活で気軽に楽しめる製品。展示販売とあわせて、簡単にできるワークショップも開催します。
小間番号:6-033
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浜田・合作が共催する『バラシンピック』についてご紹介します。『バラシンピック』は、製品をつくる「動脈産業」と、廃棄物を資源に戻す「静脈産業」が立場を超えてつながり、共にサーキュラーエコノミーの実現を目指すプロジェクトです。「バラすことは、つくること/対話」をコンセプトに、動脈・静脈両産業の視座を合わせ、資源循環のあり方について共に学び考え、立場を超えて対話を行います。
小間番号:5-001
人にやさしいこと。自然にやさしいこと。 安心・安全、そして環境との共生をめざすわたしたちの「食」は、お肉やお米、野菜を育てる生産者の方々のたゆまぬ努力と創意工夫、そして熱意に支えられています。 「いい日をつくる、一皿を。」 この一皿に込めた、わたしたちの想いとその取り組みをご紹介します。
小間番号:6-057
小間番号:6-027
ひょうご産業活性化センター / エコリング / シモダフランジ / 浜田化学 / 平田運輸 / あたらし / おうちごはんcafeそらまめ / 屋上緑化システム / 柏原加工紙 / コウエイ / 戸﨑産業
「ひょうご産業SDGs認証企業」を中心に、10社が出展し、発電用配管部品、リユースサービス、太陽光発電事業・緑化事業、廃食油のリサイクル、木質バイオマス発電燃料、環境にやさしい畳、地元の食材をUPサイクルした商品、ゼロカーボンの倉庫建設、紙製緩衝材、環境に優しい粉体塗装など、SDGsに資する技術や製品を紹介します。
小間番号:5-010
2021年グッドデザイン賞受賞の「<地域貢献型>災害用備蓄スタンドBISTA」と 2022年グッドデザイン賞・ベスト100を受賞した「<社会貢献型>シェアする防災セット」を展示いたします。 SDGs視点で「防災」を考え直して開発された、今の時代に沿った新しい防災用品のご案内です。 企業の総務ご担当者様だけでなく、商材をお探しの企業様のご来場もお待ちしております。
小間番号:5-082
F.A.Networkは、“自然保護”という共通認識のもとに、若い世代が、既成の概念にとらわれず、 「今、自分たちに何ができるのか、何をすべきなのか」を、もっとクリエイティブに考え、行動していきたいと願って設立されました。 北海道・道東地域のビジターセンター等にて、毎年行う自然保護ワークキャンプについて紹介します。ぜひお待ちしています。
小間番号:E-54
“クマも分かる!?” 水をすくって送るだけで、どんな生き物がいるかを可視化できる———それが、環境DNA分析を活用した生物多様性評価システムです。 本展示では、河川・湖沼・沿岸域・用水路など、あらゆるフィールドで取得した採水サンプルから、魚類・希少種・外来種、さらには大型哺乳類(クマ類)まで検出可能な最新の技術と、解析結果を迅速にフィードバックする独自レポートシステムをご紹介します。
小間番号:J-17
農業由来カーボンクレジットの生成と販売を通じて「環境価値市場の創出」と「持続可能な農業体系の構築」に取り組んでいます。2024年は全国35都道府県で前年20倍の規模となる1221件の生産者と135,944t-CO₂を生成。農業由来J―クレジットの認証取得量としては国内最大級です。カーボンクレジットの取り組みに加え、農産物の収量向上や気候変動に適応するための研究開発を行っています。
小間番号:J-41
小間番号:F-12
本学原子力技術応用工学科では、原子力で培われた技術を用いて環境問題を解決する研究を行っている。 核融合にも用いられる磁気技術を駆使した「水中マイクロプラスチックの分離」の研究では、マイクロプラスチック分離のデモを展示する。 また、放射線の一種である電子線照射とグラフト重合法で作成した「消臭効果を持つ機能性樹脂」の研究では、世界発の製品である「消臭メガネ」を展示する。
小間番号:E-27
福岡市カーボンニュートラル貢献企業(福岡市カーボンニュートラル貢献企業 / トータルケア・システム / アークエル / 日本乾溜工業)
小間番号:J-24
福島市では公民連携を進めており、その一つとして企業版ふるさと納税も積極的にPRしております。開会中は、ゼロカーボンシティや水素社会の実現に向け福島市が実施している取組等をPRします。
小間番号:H-05
藤田医科大学は、「その時、いちばん動ける藤田学園へ」を掲げ、再生可能エネルギーを活用した災害に強い病院づくりに取り組んでいます。医科大学が取り組む農福連携や、医療DXによる利便性・業務効率の向上など、地域と社会を支える多様な活動をブースで紹介します。
小間番号:E-53
当社のパートナーであるブラジルの日系農協CAMTAが実践する「森をつくる農業」と呼ばれる「トメアス式アグロフォレストリー」の仕組みについて紹介。また、サステナブルな農法を実践する生産者とサステナブルな原料を求めるメーカーをマッチングし、WEB上で原料の売買を行うプラットフォーム「Scope3Neo」を紹介。企業のグリーン調達とScope3の削減に貢献する新しいサステナブルプラットフォームです。
小間番号:6-054
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プレミアムウォーター
小間番号:6-006
小間番号:E-38
これからのファッション業界のあり方を考える為に、持続的発展可能な循環社会を検討できる人材育成を本学は目指し、独自のカリキュラムとして、講義科目だけではなく実習科目にも力を入れリサイクル・リユース・リデュースを切口にした作品製作も行っている。本展示では、循環社会に対応した人材育成のためのカリキュラムを紹介するとともに、その成果である学生作品を展示する。
小間番号:E-39
小間番号:6-049
小間番号:5-057
持続可能な森林経営の認証を受けた森林からのみ生産された木製パレット「森林認証パレット―symlet(シムレット)」を紹介。北越パレットが提案する新世代の木製パレット。単なる”運ぶ道具”から、”持続可能な循環型の資源”へ。環境価値を「使うことで支える」選択を提案します。
小間番号:5-016
北海道環境生活部
小間番号:5-066
北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)
「北の大地から、未来をひらく~北海道国立大学機構における脱炭素と自然共生社会への挑戦~」と題して、北海道国立大学機構(小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学)による脱炭素社会や自然との共生社会の実現に向けた取組を紹介いたします。
小間番号:5-045
マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルでご紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種等が生息し、希少なラフレシアやウツボカズラが自生する、植物種の多様性では世界一とも言われている、サラワク州への「エコツアー」の紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。
小間番号:N-06
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東京都町田市にあるゆくのき学園は大戸小学校と武蔵岡中学校が同じ1つの校舎で活動を行う小中一貫校になります。ゆくのき学園になって昨年度10周年を迎えた節目に自然豊かな学園で育った児童生徒が地域と共生するために約30年前からあるビオトープについて研究したいという声が上がりました。研究を進めていく中で地域の方々や自然とのつながりを学び深めることができました。私たちゆくのき学園の取り組みをご覧ください。
小間番号:E-61
三重大学・地域脱炭素バイオマス研究センター・木質分子素材制御学研究室(野中研)
三重大学では、多数の教員がバイオマス資源の開拓、バイオ燃料、バイオマテリアル、バイオケミカルに関する研究をしており、これらを集約して「地域脱炭素バイオマス研究センター」を運営しています。地域の相談窓口となり、新たな産学官連携を生みだすなどして、地域脱炭素への貢献を目指します。木質分子素材制御学研究室の研究内容:セルロース、リグニン、バイオマス押出成形品、コークスなどについても展示・説明します。
小間番号:E-08
○戦略的「令和の⾥海づくり」基盤構築⽀援事業の紹介/附属紀伊・黒潮生命地域フィールドサイエンスセンター(附帯施設水産実験所) ○Eco Green Campus学生委員会の紹介 ○『科学的地域環境人材(SciLets:サイレッツ)』育成事業の紹介
小間番号:E-07
小間番号:6-032
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小間番号:6-063
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小間番号:
相模原市内の荒廃する人工林を整備する森林NPOです。 今回は、東京学芸大学鉃矢悦郎デザイン研究室、同大教育インキュベーションセンターと協働し、森と生きる、森から学ぶをコンセプトに子どもたち向けに、間伐の必要性を感じてもらえる体感的なクイズを用意しています。
小間番号:F-13
小間番号:E-25
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武蔵野大学 サステナビリティ学科 ソーシャルデザインラボ
小間番号:E-26
Chiba Circular Makers(メイクスアンドシングス / 昌和プラスチック工業 / セイコーインターナショナル / ワイピーシー)
Chiba Circular Makersは千葉県内でサーキュラーエコノミーなものづくりを実践する製造業4社の共同体です。 対馬の海洋プラ問題をものづくりで解決すべく、海洋プラを再資源化。 企画/デザイン/試作/量産までサポートするビジネスモデルを提案します。 会場では、海洋プラを使ったDIYグッズ、雑貨のサンプルを展示します。 海洋プラの商品化を製造メンバー自らご説明いたします。
小間番号:6-050
「ひらけ、カカオ!」 カカオ産地は、児童労働や森林減少など、様々な社会課題を抱えています。 明治は、チョコレートを作ってもうすぐ100年。カカオ産地の課題と向き合うほどに、1社では解決しきれないことも分かってきました。 チョコレートの製造工程、体験を通して学ぶカカオ産地の社会課題。 そして、多くのパートナー企業様と協力して進めている、カカオの驚きの使い方(アップサイクル)をご紹介します!
小間番号:6-058
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明治大学商学部水野勝之ゼミナール
小間番号:E-40
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プレゼンテーションによる発表、並びに各研究の共同論文等を通じて、環境経済学の視点から、現状の環境政策への提言を行います。研究テーマは以下の通りです。 「地方自治体と再生可能エネルギー発電事業」、「都市部における地中熱ヒートポンプ利用」、「ブルーカーボン事業とブルーカーボンクレジット」
小間番号:E-02
小間番号:F-11
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森ナビ・ネット
小間番号:F-10
気温上昇の影響が顕在化していく中で水資源の枯渇、洪水の多発、海洋生態系の変化、森林や生態系の破壊など、企業とより関係性が深い自然資本へのアクションが求められるようになっています。 私たち「サステナビリティNavi」は、持続可能な未来の実現のために、科学的知見を踏まえたコンサルティングで企業活動や行政施策をご支援します。 相談ブースも用意しておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小間番号:5-055
小間番号:F-05
山梨県韮崎市は、豊かな自然と歴史、そして温かな地域コミュニティを誇るまちです。 私たちはこの魅力を未来へつなぎ、持続可能なまちづくりを進めるため、企業版ふるさと納税制度を活用しています。 企業のみなさまからのご支援は、韮崎市の未来を築く大きな力となります。 韮崎市ブースで、本市の取り組みを知っていただけるようご案内させていただきます。
小間番号:H-03
森の自然素材によるクリスマスオーナメント作りのワークショップを実施する(参加無料)。 また、①小学生を対象に行っている親子木工教室の材料と完成作品、②八溝山産出のヒノキの間伐材を利用した手づくりベンチ、③DIY塾の活動状況、④森林保全の活動状況、等を展示する。
小間番号:F-06
UACJは、日本発の「アルミニウム総合メーカー」です。アルミニウムは、軽量・高強度などさまざま特性があり、本出展でそれらのアルミニウムの特性を体感いただけます。また、高いリサイクル性を誇るアルミニウムは環境負荷軽減に貢献しており、それらの特性を活かしたさまざまな製品を出展いたします。
小間番号:6-069
愛媛県・佐田岬半島の柑橘農家。脱炭素×リジェネラティブ農業×ゼロカーボン農業を学べるブースです。柑橘の剪定枝が炭になり、土をよみがえらせる——畑で生まれた循環が脱炭素へつながります。 バイオ炭に触れて学び、茨城大学との実証データも公開。未来の農のかたちを学びに来ませんか? 子どもから企業まで、学校・研修プログラムの相談歓迎。アンケート回答で、バイオ炭やシトラスティーのサンプルをプレゼント。
小間番号:6-056
若者からの環境展示や情報発信を行います。環境活動行っている若年層同士の交流を促進するために ユースが気軽に環境展示・情報交換できるワークショップやポスター展示。環境に配慮した子供向けの工作活動(筆立て工作pen holder)。
小間番号:5-086
日本の杉を有効活用して作った木の器(和器)を展示します。 和器と同じ製造方法で作った「つくるを愉しむ和器シリーズ」の杉の薄い板を細くカットしたものでかごを編めるものも展示、編み方の実演もいたします。
小間番号:F-07
No Image
「木づかい」の心で快適な環境を。循環型社会への貢献として ユニオンペイントのCO2削減の取り組みをご紹介します。 カーボンニュートラルを実現するためのユニオンペイントの水性塗料ご紹介します。
小間番号:5-006
No Image
横手商工会議所 / トップ技研
小間番号:J-37
漁網を作り続けて100年越えの製造メーカーです。 網製造のノウハウを生かして、紙からできている、つるものネットを展示します。 土中廃棄(腐葉土)で約5週間で生分解されます。 つる系の植物(ゴーヤ・キュウリ・インゲン・中玉トマト等)で収穫が終わると、つるがついていてもネットごと廃棄できるので負担軽減になります。 強化紙で出来ているため、水に濡れても破れたりしません。1シーズンご利用可能です。
小間番号:5-089
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RICCI EVERYDAY
小間番号:M-01
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私たちは、地域の魅力を再発見しながら「和菓子」をテーマに探究活動を行ってきました。素材の選び方や作り方、お菓子を囲む人々のつながりに込められた文化的な意味を学び、自分たちなりの“未来につなぐ和菓子”を考えました。今回の展示では、その学びの過程と成果を紹介するとともに、子どもたちが考えた「あなたの家でもできる和菓子」をお教えします。また、大阪・関西万博で発表した探究活動の成果も合わせて披露します。
小間番号:E-62
コーヒーを飲んだ後、ブース内の分解装置でコーヒーかすアップサイクルを体感できます。
小間番号:J-27
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river
小間番号:H-07
エネルギーや水問題の解決を目指したナノ空間材料の開発、および未利用植物資源に含まれるリグニンの熱可塑性を活用したボタニカル素材の研究成果を展示します。特に、心地よい香りを放つ試験体をぜひご覧ください。
小間番号:E-43
私たちエコキャンの活動を紹介したポスターや参加者が楽しめる参加型の企画を用意しています。また海岸で拾った海洋ごみの展示で、沖縄にとって重要な課題である海洋ごみ問題の現状について理解を深めることができます。さらに主体的に環境活動について考えるきっかけとなるようなクイズも用意しています。沖縄の大学生と楽しくおしゃべりしましょう!
小間番号:E-30
Reencleは、生ごみを自動で分解し堆肥化できるハイブリッド式生ごみ処理機です。匂いの軽減やゴミ量削減に役立ち、キッチンの負担を減らします。日常的に使いやすい設計で、家庭でできる循環型の暮らしをサポートします。
小間番号:5-096
「資源循環体験どこでもリンネバー」は、廃棄予定の古布や端材を活用し、魅力的な製品へと生まれ変わらせるアップサイクル体験を提供する移動型サービスです。企業のCSRや社員研修、顧客向けイベントとして活用でき、楽しみながらサステナビリティを学べる機会を創出します。地域の福祉施設と連携した資源活用にも取り組み、企業の環境・社会価値向上に貢献します。
小間番号:J-18
小間番号:5-063
製品やサービスの環境影響を評価するライフサイクルアセスメント(LCA)はその実施手順が国際規格化されてから、国際的に活用されています。わたしたちはLCAがわが国で広く活用され、消費者がLCAの情報をもとに購買行動につなげることができるようにするための活動を積極的に行っています。本展示では、LCAに関する研究事例のほか、当研究室にて行なわれた研究等に関する展示を行います。
小間番号:E-05
ワタミは、「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンを基に、本業の中でSDGsを推進します。事業横断型プロジェクトとしてタスクフォースを組み、5つのタスクフォースチームで推進しています。それぞれの進捗や成果を展示します。その他、グラスフェッドアイス販売や店舗のゴミ計量あてクイズ等の体験を通してワタミのSDGs活動や未来の子ども達のための活動等を紹介します。
小間番号:6-030